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市民活動団体の支援 助成活動 行政監視・情報公開 行政への政策提言 その他 文学・哲学・教育学・心理学・社会学・史学 法律学、政治学 経済学、商学、経営学 理学 工学 農学 医学、歯学、薬学 複合領域分野、その他

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登録団体
ふるさと島根定住財団(しまね県民活動支援センター)
募集期間
2026/04/01 - 2027/03/31
内容
■趣旨
本財団は、国内最大級の音楽系ネット通販会社サウンドハウスによって2022年に設立されました。こどもたちのために献身的な活動を行っている全国各地の団体を支援することにより、未来あるこどもたちが心豊かに成長し、安心して過ごせる優しい社会を、みんなの手で創りあげていくことが、わたしたちの願いです。本財団の働きをとおして、ひとりでも多くの笑顔を増やすことができれば幸いです。

■支援事業
1.こどもの命を守る事業の運営に関わり、心と体を癒す居場所づくりに寄与する事業
2.児童虐待を予防するため、被虐待児の経験をもつ人たちの心のケアーに取り組む事業
3.孤独を抱える女性が安心して出産、子育てができる優しい社会づくりを実現するための取り組み

■応募条件
1.以下の事業のいずれかに関連する働きに取り組んでいる団体、個人であること
    ・貧困やDVなどで苦しんでいるこどもたちの生活を支援する働き
    ・こどもを虐待から守り、シェルターなどの居場所を提供する働き
    ・さまざまな事情を抱え苦しんでいるこどもたちの生活を守る働き
    ・児童虐待の連鎖を予防するため被虐待児の心を癒やすための働き
    ・特定妊婦や出産を考える母親が希望をもつ環境を後押しする働き
2.日本国内で継続して1年以上事業を継続しており、今後も続ける意思と見込みがあること
3.営利を目的とせず、かつ、計画を実施するための資金が、予測される収入や自己資金だけでは賄えないと財務諸表上から判断できること
4.広く世間一般に対して積極的に情報を発信していること

■支給額
月額5万円~20万円を半年単位で前払い支給(30万円~120万円)

■助成期間
6か月、もしくは6か月以内

■応募締切
本団体の応募は、年間を通して受け付けています
審査にはおよそ1~2か月の時間を要します

■留意事項
詳細については、HPにてご確認ください。

■お問い合わせ先
公益財団法人 サウンドハウスこどものみらい財団
京都市東山区新宮川町通松原下る西御門町456番地
TEL:075-531-2222 ※受付時間:10:00~18:00
登録団体
ふるさと島根定住財団(しまね県民活動支援センター)
募集期間
2026/03/25 - 2026/04/24
内容
■目的
こどもオポチュニティーズクラブからの寄付を生かし、こどもの心と体の健やかな成長を願い、こども社会に格差ない「平等の機会」を支援することを目的に設立いたしました。
今回、子供たちに夏の支援品を贈るため、当基金の助成実績団体を対象に募集いたします。

■助成対象
過去に「こどもオポチュニティーズクラブ基金」の助成を受けたことがあり、未就学児から高校生までの利用者及び登録者を支援している団体

■助成件数
助成件数は定めません(但し、支援品の配布は1,000名分まで配布予定)

■支援及び支援数
「駄菓子詰め合わせ」
団体が支援している未就学児から高校生までの人数を数の上限とします。
※必ずしも希望個数が配布されるとは限りません。

■応募手続き
応募フォームに必要事項を入力し、応募してください。
こちらの応募フォームまたは募集要項のQRコードから応募ができます。
ネット環境の不具合等により受付時間内に応募ができない場合も締切後は受付不可となります。
余裕をもって手続きをお願いします。
※過去2年以上当基金の助成を受けていない団体には、活動状況確認の為、追加で団体資料の提出を求める場合があります。

■募集期間
2026年3月25日(水)~2026年4月24日(金) 17時

■選考方法及び通知
助成債を当財団の選考委員会において選考し、常任理事会で助成を決定します。
結果は5月下旬に通知します。

■支援品の送付
送付時期は6月末~7月上旬を予定しています。
送付先は1団体につき1か所を登録してください。(複数箇所の登録不可)
時期について特に希望がある場合には応募フォームに記載してください。
(送付時期は確定後に、各団体へ事前に通知します)

■助成決定者の義務
①配布後2週間以内を目安に、支援品を配布したことの報告書(所定の書類)を提出してください。
②配布の様子を写真に収め、公益推進協会事務局に報告してください。(写真はお顔を伏せた状態で構いません)

※詳細は募集要項をご覧ください。
※募集要項は、こちらの「NEW!こどもオポチュニティーズクラブ基金 夏の支援品 (助成実績対象団体対象)」からダウンロードができます。

■お問い合わせ先
公益財団法人公益推進協会 こどもオポチュニティーズクラブ基金事務局
〒162-08261 東京都新宿区市谷船河原町9-3 公益ビル
TEL 03-6457-5801
E-mail info@kosuikyo.com
(お問い合わせ対応時間 平日 10時~17時)
登録団体
ふるさと島根定住財団(しまね県民活動支援センター)
募集期間
2026/03/06 - 2026/05/29
内容
■趣旨
「人生100年時代の社会システム・持続可能な地域づくり」に向けては、身寄りのない単身高齢者などを孤立させない地域での自立生活を継続的に支える仕組みづくり、死後対応も含め人生の看取りまでの生活支援など、これらの課題に対応していくベースとして、保健医療福祉といった多職種連携・協働や人々のプラットホームづくりが不可欠であり、高齢者、障がい者、子どもなどの地域の全ての人々が、一人ひとりの暮らしと生きがいを、ともに創り、高め合う、地域共生社会の構築が必要です。
地域住民、専門職、他団体等と協働して、地域包括ケアシステムに活かしていける、そして包括的支援体制が展開できる先駆的で汎用性の高い活動へのチャレンジを募集しています。

詳細は募集要項をご覧ください。
募集要項はこちら

■助成対象
次の3つの要件を満たしている団体(法人格の有無は問いません)
1. 助成テーマにチャレンジする意欲がある団体
2. 他団体・機関・住民組織、研究者等と協働してチャレンジする団体
3. 1年以上の活動実績がある団体

■助成期間
2026年10月から2年

■助成金額
1団体最大400万円(1年最大200万円)

■助成予定件数
4〜5団体程度

■応募締切
2026年5月29日(金)23:59

■応募方法
本財団HPよりWeb申請
「マイページに新規登録・ログインする」をクリックし、基本情報の新規登録を行ってください。
マイページに新規登録する・ログインする
応募手順の詳細は、こちらの本財団HPでご確認ください。
※申請受付フォーム(見本)、申請書(見本)のPDFファイルは以下からダウンロードができます。
申請受付フォーム(見本)(PDFファイル)のダウンロード
申請書(見本)(PDFファイル)のダウンロード

■助成決定
選考委員会にて選考の上、9月の理事会で決定

■その他(記録集無料配布申込受付中)
過去の助成実績、シンポジウム・ワークショップ記録集の希望者無料配布の手続き方法等については、こちらをご覧ください。

■お問い合わせ先
ニッセイ財団 高齢・地域共生社会助成事務局 
(電話) 06-6204-4013(平日10時~17時)
(メールアドレス) kourei-fukusi@nihonseimei-zaidan.or.jp  
登録団体
ふるさと島根定住財団(しまね県民活動支援センター)
募集期間
2026/03/03 - 2026/03/27
内容
■目的
むすびえでは、ファミリーマートの店頭募金「夢の掛け橋募金」をお預かりし、「ファミリーマート むすぶ、つながる、こども食堂応援プロジェクト」を推進しております。
26年度も引き続き、会場費、設備費、ボランティア謝金等にお使いいただける助成事業(継続応援Aコース)と、食材費、消耗品費等にお使いいただける助成事業(継続応援Bコース前期・後期)を実施いたします。
この助成金が日々の運営や、会食再開、頻度・規模の拡大等、みなさまの運営の一助となり、ご活用いただけると幸いです。

■コース名
・Aコース
・Bコース前期
・Bコース後期(2026年9月頃公募予定)

■助成金額/採択予定団体数
・Aコース :最大15万円 / 約150団体程度
・Bコース前期:最大10万円 / 約150団体程度
・Bコース後期:最大10万円 / 約100団体程度

■助成対象期間
・Aコース :2026年4月1日~2027年3月31日
・Bコース前期:2026年4月1日~2026年9月30日
・Bコース後期:2026年10月1日~2027年3月31日

■申請期間
2026年3月3日(火)12:00 ~ 2026年3月27日(金)15:00

■申請資格
申請時にこども食堂を1回以上実施している団体
※こども食堂開始前の団体は対象外です
※同時期に募集している「むすびえこども食堂基金2026年度春募集」との重複申請はできません。

■申請先・申請方法
申請に当たっては、以下よりマイページを取得(作成)し、申請をお願いします。
むすびえ申請マイページ
(はじめての方へ)マイページ開設方法(動画)
マイページ取得の手順
マイページ申請者用マニュアル
※既に、むすびえの別の助成事業等でマイページを取得済の場合は、新たに取得いただく必要はありません。
【マイページの登録団体名についての注意事項】
マイページ登録する運営団体名は、ページ登録する運営団体名は、運営及び会計管理を行っている団体名とし、振込先口座の名義と必ず同一の名称を登録してください。
同一の運営団体が複数のこども食堂を運営している場合は、同じ運営団体名で、こども食堂名ごとに複数のマイページ登録が可能です。
※すでにマイページ登録済みの団体も上記要件を確認し、必要に応じて変更してください。

■助成対象団体
・こども食堂の事業を通じた食支援や居場所づくりを助成対象期間中に実施する団体(法人格の有無や活動年数は問いません)。
・過去活動実績がある団体に限ります。
・フードパントリー専門団体は対象外です。
※できるだけ広くこども食堂の活動を応援したいと考えています。過去むすびえで実施している助成事業に複数回採択されている団体は選考対象外となる可能性がございます。また、過去の採択団体で、助成金受領における領収書や報告書等書類提出が完了していない団体は、審査の対象とならない場合があります。予めご了承ください。

■対象経費
募集要項P.4~P.5記載の【6. コース別対象経費一覧】を参照してください。
※募集要項はこちらからダウンロードができます。

※募集要項以外の資料についても以下からダウンロードができます。
➤Aコース:ファミリーマート&むすびえこども食堂助成2026年度Aコース_申請フォーム
➤Bコース:ファミリーマート&むすびえこども食堂助成2026年度Bコース前期_申請フォーム
経費処理ガイドライン(Aコース) ※Bコースは該当なし
説明会動画(2026年3月4日 更新)

■お問い合わせ先
認定NPO法人全国こども食堂支援センター・むすびえ
「ファミリーマート&むすびえこども食堂助成」 担当:合田・石井・三浦
Email: familymart@musubie.org
※お問い合わせの際にはメールタイトルに「ファミリーマート&むすびえこども食堂助成2026年度〇〇コース」とご記載ください。
※むすびえ代表電話とアドレスでの問い合わせは受け付けておりません。必ず上記アドレスへのご連絡をお願いいたします。
※採択後の連絡は上記メールアドレスから差し上げます。本アドレスからのメールが受信できるよう設定変更をお願いいたします。
※本助成事業の申請に関するお問い合わせは3月26日まで とさせていただきます。
登録団体
ふるさと島根定住財団(しまね県民活動支援センター)
募集期間
2026/03/02 - 2026/12/28
内容
「こども食堂を始めたい」という方の最初の一歩を応援する助成制度です。
2026年度は、こども食堂の立ち上げをより柔軟に、手厚く支援するため、公募を春・夏・冬の年3回実施し、通年での助成を実現します。
また、立ち上げのヒントをまとめた動画の公開や、毎月のオンライン相談会の開催など、サポート体制を整えました。

■オンライン説明会の開催について
本募集要項や、申請書類の書き方・注意点などについて詳しくお伝えします。
ご都合が合わない場合は、後日公開する説明会動画を必ずご視聴ください。
<開催日時> 2026年3月10日(火)17:00~18:00
<実施場所> https://zoom.us/j/9887982237
開始時間になりましたら、上記のURLをクリックしてご参加ください。
※オンライン説明会は、オンライン会議アプリZoom(ズーム)を使い配信します。初めて利用される場合は、アプリの事前インストールが必要となります。
ZoomのPC・スマホへのインストール方法は、こちらをご参照ください)

■募集期間(2026年度)/ 助成対象期間(活動期間)
・春期 2026年3月2日〜4月30日 / 2026年4月1日〜7月31日
・夏期 2026年7月1日〜8月31日 / 2026年8月1日〜11月30日
・冬期 2026年11月2日〜12月28日 / 2026年12月1日〜2027年3月31日
※各回とも最終日の15:00必着
・各募集回の対象期間中に「1回目のこども食堂」を開催する場合に限ります。
・立ち上げ準備期間は上記期間に限定するものではありませんが、上記対象期間中に発生した費用のみが助成対象となります(期間前後に発生した費用は対象外です)

■助成金額
1団体あたり上限 50,000円

■採択予定団体数
250団体(春期・夏期・冬期合計)
※採択団体数は変動する場合がございます 。

■助成対象団体
日本国内においてこれからこども食堂を開設する団体(法人格の有無は問わない)
・こども食堂運営団体名義の金融機関口座をすでにもっている、または、助成対象期間中にこども食堂運営団体名義の口座を開設予定の団体
※申請団体が公益法人の場合は、法人の口座を利用できます。
※個人名義での口座は対象外となります。ご注意ください。
・事務局が請求した際に会則または定款を提出いただけること
・助成金受領における誓約書を提出いただけること
・助成金受領に対する受領書を提出いただけること
・助成期間の終了後に、所定の実施報告書を提出いただけること
・領収書、レシートを保管整理いただき、必要な際にはご提出いただけること
・助成期間中に事務局が実施する食品衛生等の研修(オンライン又は動画視聴)を受講して頂けること
・申請団体が2箇所目のこども食堂を開設する場合も可能です。その場合は、新しいこども食堂名と住所、開催日時を申請書にご記入ください。

むすびえは認定NPO法人であるため、宗教団体(寺院、神社、教会など)・営利団体(飲食店、株式会社、合同会社など)・政治団体(政党、政治結社など)への寄付、助成は法律で禁止されていますので、該当の場合は対象外とさせていただいております。
ただし、以下の1・2を満たすこども食堂運営団体(※)は助成対象になります。
1.こども食堂運営団体(※)が、母体となる宗教団体・営利団体・政治団体とは別に非営利で運営され、独立した資金管理がされていること。
2.助成金の申請団体名は、こども食堂運営団体名であること。また、こども食堂運営団体名で開設された口座を有していること。
(※)こども食堂の運営や会計の管理等を目的として、母体となる宗教団体・営利団体・政治団体とは別に非営利で運営されている団体を指します。
なお、以下に該当する団体は助成対象外となります。
<助成対象外>
・すでにこども食堂を1回以上実施した実績のある団体
・フードパントリー(食べ物の配布)活動のみを行う団体
採択後、条件に満たないことが確認された場合は採択を取り消しとさせていただく場合があります。
3.申請まで口座開設が間に合わない場合
口座が未開設の方は、団体の定款、規約等の画像の1ページ目をアップロードしてください。
(定款・規約を未整備の場合は、団体の名称・目的・構成員等が記載された仮の文書でも構いません。)

■対象経費
こども食堂の立ち上げ準備ならびに、開設初日の運営に要する費用が対象です。
<対象となる経費>
・食品費(お米、肉、野菜、調味料など)
・消耗品費(食器、弁当容器、衛生用品、コピー用紙等)
・備品(鍋、フライパン、炊飯器、電子レンジ、ホットプレートの5品目に限ります)
・印刷製本費(チラシ印刷費用のみ。コピー用紙、プリンターインクは消耗品費へ)
・保険料(ボランティア行事用保険のみ)
・食品衛生責任者講習の受講費
・検便費用
上記以外の費用は対象外です。
*経費について以下ご注意ください。
・助成金での中古品を購入する際は、個人からの購入(メルカリ、ジモティ等を含む)は認めておりません。法人からの購入で、報告書提出時に領収書・新品の市場価格・中古品 購入理由(安い、新品を入手できない等資料等の提示をした場合に認めています。
・申請された経費についてむすびえから、使途についておたずねする場合があります。
・本助成金を充当する経費に係る証憑書類(レシート・領収書)は必ず保管管理をお願いします。
・報告時に証憑書類の提出は不要ですが、事務局から求められた場合には提出できるよう適切に会計管理してください。証憑書類が保管されていない場合には、充当が認められない場合があります。
・その他、経費についてわからないことがあれば、遠慮なくご相談ください。

■オンライン申請相談会(毎月開催)
オンライン申請相談会を毎月第3火曜日19:00~20:00に開催します。
こども食堂スタート応援助成プログラムの内容のこと、立ち上げに関する疑問点など気軽にご相談ください。
こちらからお申込みください。その後、参加に必要なZOOMのURLをメールにてお知らせいたします。

募集要項等のダウンロード、他へのリンク先は以下のとおりです。
►募集要項はこちら
►申請設問一覧はこちら
►経費処理ガイドライン 詳しくはこちら
►よくあるご質問 詳しくはこちら
►募集チラシ 詳しくはこちら
►立ち上げ応援動画 視聴申込みリンク
開設に向けたヒントやアイディア、アドバイスをまとめた動画を公開しています。
視聴の申し込みはこちら
►申請相談会 申込みリンク
毎月第3火曜日 19:00~20:00に開催しています。 申請のご相談の他、立上げに関する質問にもお応えします。
申し込みはこちら

■お問い合わせ先
認定NPO法人全国こども食堂支援センター・むすびえ
「2026年ファミリーマート&むすびえこども食堂スタート応援助成プログラム」担当 石山・小松・大軒
・Email: kaisetsu_ouen@musubie.org
・件名に「2026年度こども食堂スタート応援助成プログラムについて」と記載してください 。
・むすびえ代表電話での問い合わせは受け付けておりません。必ず上記アドレスへのご連絡をお願いいたします。
・採択後の連絡は上記メールアドレスから差し上げます。本アドレスからのメールが受信できるよう設定をお願いいたします。
登録団体
ふるさと島根定住財団(しまね県民活動支援センター)
募集期間
2026/03/01 - 2026/04/30
内容
■目的
児童養護施設等が、入所者の教育環境の充実と、学習環境に有用とされる設備等の購入及び活動に必要な資金の全部又は一部を助成します。

■助成対象事業
児童養護施設等が、入所者の教育環境の充実と、助成対象期間内に実施される学習環境に有用とされる設備等の購入や活動の費用で、当財団以外から重複して補助金や助成金の受給を受けていない又は受給を予定していない事業を対象とします。
例)・学習環境を整える教材や情報通信機器の購入、教育設備の導入費用
 ・施設内外での様々な行事や社会教育施設での研修に直接かかる費用

■助成金額
交付する助成金の限度額は、施設の規模に応じて変動しますが上限は50万円とし、1施設に対する助成は、助成対象期間内において1回とします。
各施設への助成金額は、当財団理事会の決議により決定します。

■応募方法及び申請期
下記の書類を当財団事務局へ2026年3月1日~2026年4月30日の期限内に郵送またはメール添付にて送付してください。(消印有効)
・助成金申請書
・申請金額の根拠となる見積書のコピーや計画書など
・直前事業年度の当該施設の拠点区分事業活動計算書
・直前事業年度の法人全体の貸借対照表

■助成対象期間
助成対象期間は、2026年5月1日から2027年3月31日までとします。

詳細は、こちらの財団ホームページまたは募集要項をご覧ください。
募集要項と申請書はこちらよりダウンロードができます。

■応募・お問合せ先
〒163-1426 東京都新宿区西新宿3-20-2 東京オペラシティタワー26F
公益財団法人 Future for Children FELLOWS 財団 事務局宛
受付時間 平日10時~18時(年末年始を除く)
TEL 03-6276-1622 / FAX 03-5304-2339
Mail info@fcfzaidan.jp
登録団体
ふるさと島根定住財団(しまね県民活動支援センター)
募集期間
2026/02/26 - 2026/04/30
内容
■目的
気象文化を広めるには、草の根で実践されている気象活動に関して、従来の発想にとらわれない知恵を、個人、企業、団体を問わず幅広く結集し、広げていく必要があります。
そこで気象の減災・自助・共助、経済的利用、環境問題などへの対応における実用的な気象研究・活動について、新たなる研究・活動を行おうと計画している、または、これまで革新的な成果をあげた、「個人」および「団体」のこれからの発展を願い「気象文化大賞」として表彰し、研究・活動について助成いたします。

■対象
団体については、原則として設立2年以上を経過しており活動実績のあること。
研究・活動基盤が日本国内にもあり、日本語で応募すること。

■助成金額/賞
・国内研究助成 …100万円を上限とします。
・気象文化功労賞 …助成金額は応募内容を元に選考委員会にて協議の上、決定します。
・石橋賞 …記念品(上限10万円)を贈呈します。※助成金はありません。

■応募締切
2026年4月30日(木)必着

■応募方法
申込書に必要事項を記入の上、添付書類とともに当財団へメールまたは郵送で送付ください。
提出いただいた書類等は返却できませんので、予めご了承ください。

■助成申請先/各種資料提出先
*郵送の場合
〒261-0023 千葉県千葉市美浜区1−3 幕張テクノガーデンB棟19階
一般財団法人 WNI気象文化創造センター「気象文化大賞」係
*メールの場合
e-mail info@wxbunka.com

■注意事項
[助成対象とならないもの]
・直接の営利活動を目的とするもの
・集会の開催、海外出張、機械の購入のみを目的としたもの
・単なる趣味、個人的満足を訴求すると判断されるもの
[研究・活動成果の著作権・公表について]
当財団の助成で書かれた論文などの著作権は、応募した「個人」ないし「団体」に帰属します。
ただし、当財団の諸活動の中で、応募内容・成果等については広く活用可能な形で好評します。

※詳細はこちらの当財団ホームページまたは募集要項をご確認ください。
※募集要項、応募用紙はこちらからダウンロードができます。

■お問い合わせ先
一般財団法人 WNI気象文化創造センター「気象文化大賞」事務局
TEL 043-274-3191
お問い合わせはこちら
登録団体
ふるさと島根定住財団(しまね県民活動支援センター)
募集期間
2026/02/25 - 2026/03/25
内容
■目的
物価の高騰等により、こども食堂の運営費用の負担が高まっています。そのような厳しい状況のなかでも、地域のニーズに応えるために、こども食堂の開催を継続する団体に助成を行います。
※こども食堂の皆さん、地域ネットワーク団体の皆さん、それぞれ募集要項ページが分かれています。申請を検討の皆さまは、それぞれのページをご覧ください。
※これまで応募経験のある方も、必ず、募集要項を精読のうえ、申請いただけますようお願いします。
※各コースの重複申請はできません。
※ファミリーマート&むすびえこども食堂助成 2026年度 継続応援助成 AコースおよびBコース前期との重複申請はできません。

■コース名
Aコース:継続支援

■助成金額/助成件数
一律6万円/300件

■助成対象期間
2026年4月1日 ~ 2026年9月30日 / 6ヶ月間

■募集期間
2026年2月25日(水)10:00 ~ 2026年3月25日(水) 17:00

■申請方法・申請先
「むすびえ申請マイページ」より申請をしてください。
参照資料)申請者マニュアル(PDF) (システムの操作方法について)

(1) マイページ登録【新規のみ】
「むすびえ申請マイページ」より、マイページ登録を行ってください。
※ 登録済みの団体は、新たに登録する必要はありません。
マイページは、随時登録可能です。早めの登録準備をおすすめします。
登録の際、必ず口座情報を入力してください。
※ 運営団体名義の口座が開設済みであることを確認するため、団体の口座情報を伺います。
参照資料) マイページ取得の手順

(2) 申請内容の記入
「マイページ」にログインし、募集期間中に「こども食堂基金 2026年度 春募集Aコース」を選択のうえ申請手続きを行います。
「申請内容」からフォームで提示される項目へご記入ください。

(3) 申請書の [提出]
申請内容のフォームへ記入し、内容を確認後、「提出」ボタンをクリックしてください。

「提出」ボタンをクリックするまでは修正可能です。
提出後の申請書の差し替えはできかねます。

【申請作業についての注意事項】
・フォーム入力に、一定の時間が必要となります。事前に「申請設問一覧」から記入項目を確認し、記入内容をご準備のうえ、入力を開始されることを推奨します。
・マイページでは、入力内容の一時保存ができます。ただし、6時間以上放置された場合や同じブラウザの別タブでマイページを開いた場合は適切に保存されませんのでご注意ください。

【マイページの登録団体名についての注意事項】
・マイページ登録する運営団体名は、こども食堂を運営及び会計管理を行っている団体名とし、振込先口座の名義と必ず同一の名称を登録してください。
・同一の運営団体が複数のこども食堂を運営している場合は、同じ運営団体名で、こども食堂名ごとに複数のマイページ登録が可能です。

※すでにマイページ登録済みの団体も上記要件を確認し、必要に応じて変更してください。

■助成対象団体
・こども食堂の事業を通じた食支援や居場所づくりを助成対象期間中に実施する団体(法人格の有無や活動年数は問いません)。
・日本国内においてこども食堂の開催実績があり、継続的にこども食堂を開催している団体。
※フードバンク専門団体は対象外です。

【必要条件】
・運営団体名義の金融機関口座を持っていること
・事務局が請求した際に会則または定款を提出いただけること
・・助成金受領における誓約書を提出いただけること
・助成金受領に対する領収書を提出いただけること
・助成期間の終了後に、所定の実施報告書を提出いただけること
・領収書、レシートを保管整理いただき、必要な際にはご提出いただけること
・助成期間中に事務局が実施する食品衛生等の研修(オンライン又は動画視聴)を受講して頂けること

むすびえは認定NPO法人であるため、宗教団体(寺院、神社、教会など)・営利団体(飲食店、株式会社、合同会社など)・政治団体(政党、政治結社など)への寄付、助成は法律で禁止されていますので、該当の場合は対象外とさせて頂いております。

ただし、以下の1)2)を満たすこども食堂運営団体(※)は助成対象になります。
1)こども食堂運営団体(※)が、母体となる宗教団体・営利団体・政治団体とは別に非営利で運営され、独立した資金管理がされていること。
2)助成金の申請団体名は、こども食堂運営団体名であること。また、助成金の申請団体名義で開設された口座を有していること。

(※)こども食堂運営団体とは、こども食堂の運営や会計の管理等を目的として、母体となる宗教団体・営利団体・政治団体とは別に非営利で運営されている団体を指します。

■対象経費
以下の経費を対象とします。
ただし、他の助成金(本基金を含む)や補助金などと使途が重複していない費用に限ります。

Aコースの対象費目
・食品購入費
・消耗品費(※)
・保険料
・検便費

詳細は、
むすびえ・こども食堂基金 経費処理ガイドライン 2026年度2月版 をご参照ください。

※消耗品とは、事業に必要な機材・物品のうち、使用期間1年未満のものです。
例:弁当容器、紙コップ、食器類、包装資材、洗剤類、消毒用アルコール、おもちゃ等
※本助成金を充当する経費に係るレシート・領収書は必ず保管管理をお願いします。
※Aコースは報告時に証憑書類の提出は不要ですが、事務局から求められた場合には提出できるよう適切に会計管理してください。

※本助成の詳細について、こちらのホームページならびに募集要項をご確認ください。
※募集要項、申請設問一覧は、以下からダウンロードができます。
【こども食堂向け】Aコース:継続支援 募集要項
【こども食堂向け】Aコース:継続支援 申請設問一覧

■お問い合わせ先
認定NPO法人全国こども食堂支援センター・むすびえ
「むすびえ・こども食堂基金」事務局(担当:中島、大軒、川島)
メールアドレス : 2026grant@musubie.org
※むすびえ代表電話での問い合わせは受け付けておりません。必ず上記アドレスへのご連絡をお願いいたします。
※申請前のご質問、お問い合わせが締切直前に多くなる傾向があります。対応が遅れ、申請が間に合わなくなる可能性もありますので、日数に余裕をもってお問い合わせいただきますようお願いいたします。
※採択後の連絡は上記メールアドレスから差し上げます。本アドレスからのメールが受信できるよう設定確認をお願いいたします。
登録団体
ふるさと島根定住財団(しまね県民活動支援センター)
募集期間
2026/02/25 - 2026/03/25
内容
■目的
こども食堂基金2026年度春募集では、食材分配や立ち上げ支援など、こども食堂へのさまざまな支援を行うと共に、こども食堂同士をつなぎ、支え合う活動を行っている地域ネットワーク団体(*下記に説明があります)への助成を行います。
※こども食堂の皆さん(Aコース)、地域ネットワーク団体の皆さん(Bコース、Cコース)、それぞれ募集要項ページが分かれています。申請を検討の皆さまは、それぞれのページをご覧ください。
※これまで応募経験のある方も、必ず、募集要項を精読のうえ、申請いただけますようお願いします。
※各コースの募集要項はこちらからダウンロードができます。
※各コースの重複申請はできません。
※ファミリーマート&むすびえこども食堂助成 2026年度 継続応援助成 AコースおよびBコース前期との重複申請はできません。

■コース名
春募集では地域ネットワーク団体向けに、2つのコースの募集を行います。各コースで対象事業や要件が異なりますので、申請前にご確認ください。
【Bコース:地域のつながり応援】
こども食堂の立ち上げ支援やネットワーク化、また支援企業等からの寄付仲介等を行う全国各地の地域ネットワーク団体の活動に対して助成を行います。地域ネットワーク団体の組織基盤や中間支援機能が強化されること、また、地域の関係団体・関係者の皆さんへのこども食堂活動の認知が広まり、地域の中で資源循環が促進されることを期待します。また、助成事業を通じた取り組みが全国の他の地域ネットワーク団体へも波及効果を生み出し、包摂的で多様性を受け止める居場所の意義の発信に取り組むことを歓迎します。
【本助成事業の対象となる地域ネットワーク団体の活動(例)】
・活動地域のこども食堂が安心・安全に活動するための相談会や研修会等を行う事業
・活動地域のこども食堂への物資分配を行う事業
・地域の様々な資源が循環するハブとなり、自律的かつ持続的な仕組みづくりを行う事業
・地域を越えた複数の地域ネットワーク団体どうしが、活動事例やノウハウを共有する交流や研修会の開催
・地域内で、こども食堂・居場所づくりを行う団体・社会福祉協議会・企業等が集まる交流会や研修会の開催
・上記を実行するための地域ネットワーク団体の事務局体制、組織運営基盤を強化する事業(具体的には、HPやパンフレットの作成、規定類作成、会計管理体制の整備等)
【Cコース:食材支援によるネットワーク構築】
対象地域のこども食堂への食材支援を通じて、地域内における資源循環の仕組みづくりやネットワーク構築に取り組む、全国各地の地域ネットワーク団体の活動に対して助成を行います。本助成事業を通じて、単発での食材支援に留まらず、持続可能な物資循環の仕組みが構築されること、こども食堂および地域のステークホルダーのつながりが創出・強化されることを期待します。
【本助成事業の対象となる地域ネットワーク団体の活動(例)】
・持続可能な物資循環の仕組みづくりとしてのエリア拠点の立ち上げと食材分配の実践・検証事業
・食材配布を伴うこども食堂どうしの交流会の定期開催
・食材分配を通じた、自団体のコーディネート力強化事業
【留意点】
 助成金を充当できる費用は、こども食堂に提供される食品の購入費に限ります。
*「地域ネットワーク団体」とは、都道府県域、市区町村域、圏域(複数の市区町村にまたがる広域圏)を活動範囲として、その域内にあるすべてのこども食堂に対して公平・中立に支援を行うことを原則として活動している団体を指します。

■助成金額/助成件数
Bコース、Cコースとも上限50万円/Bコース、Cコース合わせて12団体を採択予定

■助成対象期間
2026年4月1日 ~ 2027年3月31日 / 12ヶ月間

■募集期間
2026年2月25日(水)10:00 ~ 2026年3月25日(水) 17:00

■応募方法・応募先
「むすびえ申請マイページ」より申請をしてください。
参照資料)申請者マニュアル(PDF) (システムの操作方法について)
(1) マイページ登録【新規のみ】
「むすびえ申請マイページ」より、マイページ登録を行ってください。
※ 登録済みの団体は、新たに登録する必要はありません
マイページは、随時登録可能です。早めの登録準備をおすすめします。
登録の際、必ず口座情報を入力してください。
※ 運営団体名義の口座が開設済みであることを確認するため、団体の口座情報を伺います。
参照資料) マイページ取得の手順
(2) 申請内容の記入
「マイページ」にログインし、募集期間中に「こども食堂基金 2026年度 春募集」の各コースを選択のうえ申請手続きを行います。
「申請内容」からフォームで提示される項目へご記入ください。
(3) 申請書の [提出]
申請内容のフォームへ記入し、内容を確認後、「提出」ボタンをクリックしてください。
「提出」ボタンをクリックするまでは修正可能です。提出後の申請書の差し替えはできかねます。
【申請作業についての注意事項】
・フォーム入力に、一定の時間が必要となります。事前に「申請設問一覧」から記入項目を確認し、記入内容をご準備のうえ、入力を開始されることを推奨します。
・マイページでは、入力内容の一時保存ができます。ただし、6時間以上放置された場合や同じブラウザの別タブでマイページを開いた場合は適切に保存されませんのでご注意ください。
【マイページの登録団体名についての注意事項】
マイページ登録する運営団体名は、地域ネットワーク運営団体を運営及び会計管理を行っている団体名とし、振込先口座の名義と必ず同一の名称を登録してください。
※すでにマイページ登録済みの団体も上記要件を確認し、必要に応じて変更してください。

■助成対象団体
・こども食堂の立ち上げ支援やネットワーク化、また支援企業等からの寄付仲介等を行う全国各地のこども食堂地域ネットワーク団体(活動対象エリアの規模や、法人格の有無は問いません。)
・申請時点で地域ネットワーク団体として1年以上の活動実績がある団体
※フードバンク専門団体は対象外です。
【必要条件】
・運営団体名義の金融機関口座を持っていること
・事務局が請求した際に会則または定款を提出いただけること
・助成金受領における誓約書を提出いただけること
・助成金受領に対する領収書を提出いただけること
・助成期間中に、中間報告書を提出いただけること
・助成期間の終了後に、所定の実施報告書、領収書・レシートを提出いただけること
・領収書、レシートを保管整理いただき、ご提出いただけること
・助成期間中に事務局が実施する研修を受講して頂けること
むすびえは認定NPO法人であるため、宗教団体(寺院、神社、教会など)・営利団体(飲食店、株式会社、合同会社など)・政治団体(政党、政治結社など)への寄付、助成は法律で禁止されていますので、該当の場合は対象外とさせて頂いております。
ただし、以下の1)2)を満たす地域ネットワーク運営団体は助成対象になります。
1)地域ネットワーク運営団体(※)が、母体となる宗教団体・営利団体・政治団体とは別に非営利で運営され、独立した資金管理がされていること。
2)助成金の申請団体名は、地域ネットワーク運営団体名であること。また、助成金の申請団体名義で開設された口座を有していること。
(※)地域ネットワークの運営や会計の管理等を目的として、母体となる宗教団体・営利団体・政治団体とは別に非営利で運営されている団体を指します。

■対象経費
以下の経費を対象とします。
ただし、他の助成金(本基金を含む)や補助金などと使途が重複していない費用に限ります。
各費目の詳細は、
むすびえ・こども食堂基金 経費処理ガイドライン 2026年度2月版 をご参照ください。
【Bコース】
人件費、謝金、会場費、交通費、備品費、消耗品費、印刷製本費
会議費、通信運搬費、保険料、研修費、広報啓発費
※食品購入費は対象外です。
※会場費を申請する場合には、申請時に必ず貸主・価格設定がわかるパンフレットや価格表を提出してください。
※業務委託となる広報啓発費を申請する場合には、申請時に見積書を添付してください。また、 団体の理事・運営メンバー・その親族に発注する場合は、申請時点で必ず申告してください。
※助成事業実施後の会計報告に際しては、すべての証憑(領収書またはレシート)の提出が必要です。証憑書類の保管管理をお願いします。
【Cコース】
食品購入費
※こども食堂に配布される食品を申請団体が購入する場合に限り、充当が可能です。
※こども食堂が購入した食品の精算払いに該当する費用は対象外です。
※助成事業実施後の会計報告に際しては、すべての証憑(領収書またはレシート)の提出が必要です。証憑書類の保管管理をお願いします。

※本助成の詳細について、こちらのホームページならびに募集要項をご確認ください。
※募集要項、申請設問一覧は、以下からダウンロードができます。
【地域ネットワーク団体向け】B,Cコース共通
【地域ネットワーク団体向け】Bコース:地域のつながり応援 申請設問一覧
【地域ネットワーク団体向け】Cコース:食材支援によるネットワーク構築 申請設問一覧

■お問い合わせ先
NPO法人全国こども食堂支援センター・むすびえ
「2026年度むすびえ・こども食堂基金」事務局(担当:中島、大軒、川島)
メールアドレス : 2026grant@musubie.org
※むすびえ代表電話での問い合わせは受け付けておりません。必ず上記アドレスへのご連絡をお願いいたします。
※申請前のご質問、お問い合わせが締切直前に多くなる傾向があります。対応が遅れ、申請が間に合わなくなる可能性もありますので、日数に余裕をもってお問い合わせいただきますようお願いいたします。
※採択後の連絡は上記メールアドレスから差し上げます。本アドレスからのメールが受信できる よう設定確認をお願いいたします。
登録団体
ふるさと島根定住財団(しまね県民活動支援センター)
募集期間
2026/02/20 - 2026/03/20
内容
■趣旨
本プロジェクトは、ニチレイMIRAIterrace財団が、子どもから高齢者まで、食を通した居場所づくりに取り組まれる団体の継続的な発展を願い、安定的な活動に要する経費の一部助成を目的に実施する助成事業です。
食を通した居場所づくりを通じて、人々の豊かな食生活や健康増進に貢献し、人々に心の満足を提供されている皆さまからの応募をお待ちしております。

■助成対象事業
「食を通した居場所づくりに取り組まれている団体(以下、活動団体と記載)」及び「食を通した居場所を支援する中間支援団体(以下、中間支援団体と記載)」

■助成予定総額
1,400万円(助成額 活動団体10万円/件、中間支援団体20万円/件)

■公募期間
2026年2月20日(金)9:00~3月20日(金)17:00迄

なお、ニチレイMIRAIterrace財団は、本プロジェクト運営の一部を一般社団法人全国食支援活動協力会(以下「全国食支援活動協力会」と記載)に委託しています。

【事業内容】
■応募資格
以下の要件をすべて満たしている団体を対象とします。
(1)営利を目的とした活動でないこと
(2)助成終了後も対象となる活動を継続する意思があること
(3)団体活動を通じて、政治的または宗教的活動を行わないこと
(4)反社会的勢力でないこと、反社会的勢力との関わりがないこと
(5)原則として助成を申請する活動に類似する実績が、活動団体は半年以上、中間支援団体は2年以上であること
(6)年度末に活動報告を提出いただけること
(7)活動を実際に行う団体の構成員が3人以上であること
(8)安全・安心に配慮し活動をしていること
※安全・安心な運営に関しては食支援協力会が発行する『こども食堂あんしん手帖』をご参照ください。
ダウンロードページ:https://www.mow.jp/_userdata/pdf/kodomoshokudo_2023.pdf

■応募要項
A.活動団体
以下の要件をすべて満たしている活動団体の運営資金を対象とします。
(1)こども食堂、高齢者への食事サービス(配食サービス・会食会)、コミュニティカフェ・サロン、食育体験の提供など、子どもから高齢者まで、地域住民が関われる食を通した居場所づくり活動に取り組んでいること
(2)原則月1回以上定期的に活動を実施していること
※直近1年間に活動を休止されていた活動団体は助成の対象外とさせていただきます。

B.中間支援団体
Aで示すような直接居場所づくり活動をしている団体に対して、食材提供や情報提供、担い手育成、ボランティアマッチング等を行うこども食堂ネットワーク、サポートセンター、フードバンク、ロジ拠点等の活動を対象とします。

■助成対象経費
活動団体・中間支援団体ともに下記に定めるものを対象とします。
対象経費:
食材購入費をはじめ食材を安心・安全に取り扱うために必要な備品購入費、弁当容器代等
運営に係る経費全般(会場借料、消耗品費、交通費、諸謝金、通信費、配送費、人件費、家賃 等)

■助成対象期間
助成決定日から2026年12月31日まで

■助成金額
A.活動団体 :10万円
B.中間支援団体:20万円

■応募方法および提出書類
当法人所定の助成申請フォームに必要事項を記入のうえ、以下の提出書類を添付し、申請受付とします。。
推薦書のひな形はこちらのホームページから「3.応募方法および提出書類」の「推薦書のひな型はこちら」によりダウンロードしてください。

〇申請方法:オンライン申請
〇提出書類:
A.活動団体
・推薦書(様式①)
B.中間支援団体
・推薦書(様式①)
・定款
・2025年度の事業計画書
・2024年度の決算報告書
・2024年度の事業報告書
※直近の資料があればそちらを提出してください。
・活動概要がわかるチラシやパンフレット
〇オンライン申請URL:
A 活動団体 申請フォーム
https://forms.gle/4qiCeiT6SKGnNw6c9
B 中間支援団体 申請フォーム
https://forms.gle/G7P521DYxz312NgU7
〇申請期間:2026年2月20日(金)9:00~3月20日(金)17:00迄
※応募受付の運営については、全国食支援協力会に委託しています。
※推薦書は、活動地域の社会福祉協議会や自治体、こども食堂ネットワーク等、活動を応援していただいている方に依頼してください。自団体および利用者(団体・個人)からの推薦は受け付けません。
※応募に際して提出いただいた書類は他の用途には使用致しません。

■選考方法及び選考基準
以下の選定基準に基づき選考を行い、採否を決定します。応募多数の場合には総合的に判断のうえ採択を決定いたします。
➀ 適合性:本助成の目的にあった活動・助成金の申請用途であること。(食を通じた居場所づくり、地域活動であること。担い手・利用者を問わず、子どもから高齢者まで、多世代が関われる活動を優先します。)
② 継続性:活動実態が明確であること。
③ 将来性:将来像が明確で、持続可能性が高い活動であること。

■結果の通知と公表
2026年5月末頃、こちらのニチレイMIRAIterrace財団のホームページで発表します。なお、審査の経過や採否の理由に関するお問い合わせには一切応じることはできませんのでご了承ください。

■助成金交付
2026年6月末頃、所定の手続きを経て、助成金を交付します。

■その他注意事項
・申請内容に関し、全国食支援活動協力会よりご連絡を入れさせて頂くことがございます。
・事業終了時に活動報告を作成いただきます。詳細は採択後にご連絡いたします。
・助成決定後、全国食支援活動協力会より取材依頼や写真提供のご依頼をさせて頂くことがございます。

本助成の詳細についてはこちらのホームページ及び公募要領をご覧ください。
助成募集に関する公募要領のPDFはこちらからダウンロードができます。

■【お問い合わせ先】
〒158-0098 東京都世田谷区上用賀6-19-21
一般社団法人全国食支援活動協力会
TEL (03)5426-2547 (月~金 10:00~16:00)
Email saposen@mow.jp
登録団体
ふるさと島根定住財団(しまね県民活動支援センター)
募集期間
2026/02/19 - 2026/04/02
内容
■目的
今、日本では9人に1人の子どもが相対的貧困状態にあると言われています。また、物価高騰の影響もあり、生活に困窮する家庭は増加傾向にあります。貧困は、子どもたちから様々な機会を奪います。おいしいごはんをお腹いっぱい食べるという幸せも、その1つです。
「子どもまんぷく基金」は、「子どもたちにおいしいものを食べてもらい、子どもらしい幸せな時間を過ごしてもらいたい」という寄附者のおもいを受けて設立されました。この基金は、養育環境の理由で十分な食事が取れない子どもたちへの食事支援事業を助成します。特に、今すぐに支援が必要な子どもたちに対する、機動的かつ直接的な支援をしている事業や団体を中心にサポートします。
当基金の詳細ページはこちら

■募集要項
応募にあたっては、必ず募集要項をお読みください。
ダウンロードリンクはこちら

■助成対象事業
養育環境の理由で十分な食事が取れない子どもたちへの食事支援事業
※本公募では日本国内で実施する事業が対象です。
※地域の交流やコミュニティ形成が主目的の事業は対象となりません。
※助成対象となる事業例、経費等の詳細については必ず募集要項をご確認ください。

■募集期間
2026年2月19日(木)~2026年4月2日(木) 17:00

■助成内容
助成総額:1,000万円(予定)
1件あたりの助成金額:上限300万円
採択件数:4-6件程度(予定)
助成対象期間:2026年7月1日~2027年6月30日

■提出書類
・応募用紙 書式ダウンロード:第5回子どもまんぷく基金_応募用紙
・団体の紹介資料
・過去2事業年度の財務報告書
・団体の今事業年度の収支予算書
・登記簿謄本/履歴事項全部証明書の写し
・定款
※ファイル形式等の詳細は、必ず募集要項をご確認ください。形式不備は審査の対象にならない場合がございます。

■応募方法
助成電子申請システム「Graain」から、必要書類・団体情報をご提出いただきます。詳細は必ず募集要項をご確認ください。
①「Graain」に新規アカウントを作成してください。 ログインページはこちら
②ログイン後、申請者用Home画面に表示される助成プログラム一覧の中から、第5回「子どもまんぷく基金」公募助成を選択してください。
③画面の指示に従って必要情報を入力のうえ、ご用意いただいた書類を申請画面からご提出ください。

■お問い合わせ先
応募に関してのお問い合わせは、当財団の代表メールアドレスにお送りください。
代表メールアドレス: info(at)np-foundation.or.jp ((at)は@に変更してください)

※お問い合わせは、2026年4月2日(木)午前9:00までの受付となります。お問い合わせメールは、件名を「子どもまんぷく基金」として、団体名・担当者名・担当者の電話番号を必ず記載ください。ご回答には数日いただく場合があるため、時間に余裕をもってお問い合わせください。
登録団体
ふるさと島根定住財団(しまね県民活動支援センター)
募集期間
2026/02/18 - 2026/05/11
内容
■目的
自然環境(緑・水・大気)の破壊が急速に進んでいる現代、環境の悪化防止と再生を目指して緑化を推進することにより、ヒートアイランド対策の一環となることを目的とする。

■助成対象者
助成対象者は、日本国内に所在する法人、地域活動団体。
2027年国際園芸博覧会(以下「GREEN×EXPO 2027」という。)の開催に伴い、2026年、2027年はGREEN×EXPO 2027会場における緑化を伴うヒートアイランドの対策(遮熱)を設置する団体とする。

■助成対象事業
  • 申請者は、GREEN×EXPO 2027会場において、緑化を伴うヒートアイランドの対策を設置すること。申請者は、公益社団法人2027年国際園芸博覧会協会における、会場にヒートアイランド対策を設置するための手続きを経ることとする。
  • 事業は2026年7月1日~2027年の準備、開催期間で、GREEN×EXPO 2027会場における緑化を伴うヒートアイランドの対策として有効な内容であること。
  • GREEN×EXPO 2027 の閉会以降、そのヒートアイランドの技術等が都市緑化に貢献すること。

■助成対象地・施設
  • GREEN×EXPO 2027 の会場、および閉会後は日本各地の土地に展開できること。
  • 事業対象地および施設が法令、条例に違反していないこと。
  • 当該建築物の耐久性、安全性が確保できること。

■助成対象費用
新たな緑化を行うのに必要な、次の工事費用の合計額とする。植栽の維持管理費や事業実施に伴う運営費、GREEN×EXPO2027終了後、次の設置場所までの輸送費等は除く。
  • 本工事費 植栽に必要な費用、植栽基盤に必要な費用、かん水設備の整備費用
  • 付帯工事費 施設整備に伴い設置する安全施設等、必要最小限度の付帯工事費用等

■維持管理
GREEN×EXPO 2027 の閉会後も移設地域等でその技術、構築物を3年間は維持すること。

■表示板の設置
助成事業者は、事業地内の見やすい場所に「高原環境財団助成事業」により整備されたことを示す表示板を設置すること。

■報告書の提出
助成事業が完了した次年度から3年間は、当該年度内に施設の維持管理状況等について報告書(写真添付)を提出する。

■助成金の額
  • 助成対象費用の額、または500万円のいずれか少ない額。(1件当たり)
  • 予算額 1,700万円程度

■交付の申請
申請者は、助成金交付申請書(様式1)、事業計画書(別紙A-様式1関係)、並びに添付書類を作成し財団に郵送により提出する。郵送提出前にメールにて書類を提出する。申請に当たっては、以下の点に留意する。
なお、GREEN×EXPO 2027 の会場内で、緑化を伴うヒートアイランドの対策の設置を提案する区域は、別紙1を参照すること。
❶申請者
申請者が、事業を行うすべての土地・建物等を所有していない場合には、財団が別途指定する日までに、申請者以外の所有者全員の使用同意書(様式2)を提出する。なお、申請者が町内会や住宅管理組合等の管理者等である場合には、事業実施に合意する旨の総会の議決等をもって、所有者全員の同意に代えることができる。
❷その他
申請書類受理後、必要に応じてヒアリングや現地調査を実施する場合がある。

■募集期間
2026年5月11日(月)まで(必着)

■募集要項、応募申請用書類等
高原環境財団ホームページのこちらでダウンロードができます。

本助成の詳細は、募集要項でご確認ください。

■申請書提出先および問い合わせ先
公益財団法人 高原環境財団
〒108-0074 東京都港区高輪3-25-23 京急第2ビル11階
Tel:03-3449-8684
※お問い合わせはこちらへご連絡をお願いします。
※申請書類は郵送とし、締切日必着とします。
※助成金交付申請書(Word形式)、「事業計画書 別紙A/B」(Excel形式)はメールでもご提出ください。
提出先メールアドレス:mail@takahara-env.or.jp
登録団体
ふるさと島根定住財団(しまね県民活動支援センター)
募集期間
2026/02/17 - 2026/03/31
内容
■目的
NPO法人モバイル・コミュニケーション・ファンド(以下:MCF)では、将来の担い手である子どもたちの健やかな成長を支援する全国の市民活動団体に対し、2003年度から公募による助成事業を実施しています。
本助成事業では、子どもたちがより良い未来を迎えられるよう、子どもを取り巻くさまざまな社会課題の解決をめざす活動に加え、生物多様性が保全された豊かな自然を未来の子どもたちにひきつぐことを目的とした環境保全活動を支援しています。
また、人口減少が進む社会においても支援の質を維持しながら活動を持続できるよう、人材育成や資金調達の仕組みづくりなど、組織基盤の強化に取り組む団体についても積極的に支援します。
それぞれの地域で、将来の担い手である子どもたちの健全育成と生物多様性の保全活動に取り組む皆さまからの積極的なご応募をお待ちしております。

■助成対象活動
【子ども分野】
・活動テーマ1:子どもの健全な育成を支援する活動
・活動テーマ2:経済的困難を抱える子どもを支援する活動
【環境分野】
・活動テーマ1:生物多様性の保全を推進する活動
・活動テーマ2:30by30目標達成に貢献する活動
※「活動テーマ2」の助成件数は2団体です。

■助成総額
4,900万円(上限)

■助成金額
【子ども分野】
助成総額:3,200万円(上限)
・活動テーマ1:子どもの健全な育成を支援する活動
1団体あたり上限80万円までの応募を可能とし、施策内容などを審査のうえ決定します。
なお、昨年度採択された団体からの応募については、1団体あたり上限110万円までの応募を可能とします。
・活動テーマ2:経済的困難を抱える子どもを支援する活動
1団体あたり上限110万円までの応募を可能とし、施策内容などを審査のうえ決定します。
【環境分野】
助成総額:1700万円(上限)
・活動テーマ1:生物多様性の保全を推進する活動(1年間)
1団体あたり上限110万円までの応募を可能とし、施策内容などを審査のうえ決定します。
・活動テーマ2:30by30目標達成に貢献する活動(原則2年間)
1団体あたり上限300万円(1年間で上限150万円まで)の応募を可能とし、施策内容などを審査のうえ決定します。

■助成対象期間
【子ども分野】 
2026年9月1日~2027年8月31日の期間に実施する1年間の活動を対象とします。
【環境分野】
  1. 活動テーマ1については、2026年9月1日~2027年8月31日の期間に実施する1年間の活動を対象とします。
  2. 活動テーマ2については、2026年9月1日~2028年8月31日の期間に実施する2年間の活動を対象とします。ただし、1年目の事業の進捗・達成状況等を踏まえ、2年目の助成を停止する場合があります。

■継続助成について
活動テーマ 1については、最長3年間の継続的な助成を可能としますが、年度ごとの申請が必要です。前年度の助成期間(9月~2月末)の活動で得られた受益対象の変化や反省点等を踏まえた新たなニーズや課題に対応した目標が設定され、活動の進化が期待できる内容となっているか等について、書類審査等で確認のうえ、選考委員会において決定します。

■応募期間
2026年2月17日(火)~3月31日(火) 17時厳守

■応募方法
MCFホームページからダウンロードした申請書(Excelファイル)に必要事項を記入のうえ、MCF事務局【ドコモ市民活動団体助成事業申請フォーム】から申請してください。
※「申請書」の作成にあたっては、「募集要項」及び「記入の手引き」等をご確認ください。
※応募方法(様式ダウンロード、申請書等の送付方法等)の詳細は、各分野の募集要項をご確認ください。

■募集要項について
助成対象となる活動、団体および経費等、本助成の詳細については、募集要項をご確認ください。
募集要項のダウンロードは以下のとおりです。
・【子供分野】募集要項はこちらからダウンロードができます。
・【環境分野】募集要項はこちらからダウンロードができます。

■「助成事業オンライン説明会
日時:2026年3月7日(土)
・第1部 子ども分野:13時~15時
・第2部 環境分野:16時~18時
オンライン説明会につい

■よくある質問について
ご応募に関してのよくあるご質問を用意いたしました。

■お問い合わせ
NPO法人モバイル・コミュニケーション・ファンド(MCF)事務局
当団体では、テレワークを積極的に推進しておりますので、お問い合わせは、以下のフォームからお願いします。
お問い合わせフォームはこちら
登録団体
ふるさと島根定住財団(しまね県民活動支援センター)
募集期間
2026/02/17 - 2026/05/11
内容
■目的
緑化や自然体験などの環境学習活動の実践を通じて、自然環境の保全と改善について、地域の子供たちの意識向上を図ることを目的とする。

■助成対象者
日本国内の保育園、幼稚園、小学校、およびNPO法人等の地域活動団体。

■助成対象事業
・申請者が小学生以下の子供を対象に行う、緑化や自然体験などの環境保全に関する体験・学習活動。
・事業は2026年7月1日から2027年3月15日までの間に実施・完了するものであること。ただし、事業が概ね2026年度を通じて実施されるものである場合には、2026年4月1日以降に開始することを妨げない。
・事業に対し同様の助成を他から受けていないこと、あるいは受ける予定がないこと。

■助成対象活動
活動参加者が、おおむね日本国内の都市部またはその周辺地域居住者であること。

■助成対象費用
助成対象事業を行うために必要と認められる費用。ただし、費用内訳書を申請書に添付し提出すること。

■助成事業の表示
事業者は、土地を使用する活動の場合には用地内の見やすい場所に「高原環境財団助成事業」であることを示す表示板等を設置し、それ以外の場合には活動に使用する教材や募集チラシ等の見やすい場所に同様の表示を行うこと。

■助成金の額
助成対象費用の額、または50万円のいずれか少ない額。(1件当たり)
・予算額 500万円
ただし、緑化を伴うヒートアイランド対策に関する助成事業の採択額が1,700万円を下回る場合、同事業との合計額2,200万円の範囲内で増額することがある。

■交付の申請
申請者は、助成金交付申請書(様式1)、事業計画書(別紙B-様式1関係)、並びに添付書類を作成し、財団に郵送により提出する。郵送提出前にメールにて書類を提出する。
・申請に当たっては、以下の点に留意する。
➀申請者
申請者が助成対象事業を行う場所が申請者の所有でない場合には、別途指定する日までに所有者の使用同意書(様式2)を提出する。ただし、一般に開放された公共用地等の場合にはこの限りではない。
②その他
申請書類受理後、必要に応じてヒアリングや現地調査を実施する場合がある。

■募集期間
2026年5月11日(月)まで(必着)

■募集要項、応募申請用書類等
高原環境財団ホームページのこちらでダウンロードができます。

本助成の詳細は、募集要項でご確認ください。

■申請書提出先および問い合わせ先
公益財団法人 高原環境財団
〒108-0074 東京都港区高輪3-25-23 京急第2ビル11階
Tel:03-3449-8684
※お問い合わせはこちらへご連絡をお願いします。
※申請書類は郵送とし、締切日必着とします。
※助成金交付申請書(Word形式)、「事業計画書 別紙A/B」(Excel形式)はメールでもご提出ください。
提出先メールアドレス:mail@takahara-env.or.jp
登録団体
ふるさと島根定住財団(しまね県民活動支援センター)
募集期間
2026/02/13 - 2026/03/10
内容
■趣旨
医療的ケア児支援法が施行されてから5年目を迎え、保育所や学校等における看護師配置の整備がすすむなど、医療的ケア児の地域生活を支える制度面の環境が整いつつあります。
一方で、医療的ケアに対応できる専門的な人材や施設、支援サービスはまだ十分とは言えず、引き続き人材育成や支援サービスの開発が必要です。また、子どもたちの社会体験や学習機会のさらなる拡充や、家族の介護負担の軽減等が求められています。
この助成事業は、こうした状況をふまえ、医療的ケア児、難病児、重度障がい児(若者も含む)と、その家族を支援する活動(事業)を、資金面から応援する目的で実施します。
なお、本助成は、前田和子様の遺言によりご寄付いただいた資金を原資として、赤い羽根福祉基金助成の冠基金の助成プログラムとして実施するものです。
本助成概要は、下記に掲載のとおりです。応募にあたっては、応募要項にて内容詳細を必ずご確認いただきご応募ください。

■助成金額・規模
○1団体あたりの助成上限は300万円とします。
○助成総額は6,000万円を予定しています。

■助成対象団体
○非営利の活動(事業)展開を目的とする団体を対象とします(法人格の有無は問いません)。
〇団体としての活動(事業)実績が1年以上あり、助成対象活動(事業)の実施体制が整っていることを要件とします。
〇特定の宗教や政治思想を広めることを目的とする団体、反社会的勢力および反社会的勢力と関わりがある団体は対象外です。

■助成対象期間
2026年4月~2027年3月

■助成対象活動(事業)
「重い病気に向き合う、または重度の障がいのある、または医療的ケアを必要とする、子ども・若者(以下、重症児等と記載)」と、その家族(兄弟も含む)を支援することを目的とした以下の事業・活動を対象とします。
1)重症児等や家族の居場所(通所・宿泊含む)・遊び場・学習の場等を地域に開設または運営する活動(事業)
2)重症児等や家族の孤立防止を目的とした活動(事業)
3)重症児等の学習環境向上や社会体験の機会提供などを目的とする活動(事業)
4)重症児等や家族のレスパイトを目的とした活動(事業)
5)重症児等や家族のピアサポートや交流を目的とする活動(事業)
6)その他、重症児等や家族の支援のために必要と認められる活動(事業)

■応募締切
2026年3月10日(火)23時59分必着

■応募方法
●応募要項および応募書のダウンロード
応募要項(PDF)
応募書①(word)
応募書②(Excel)

●応募書類提出方法(応募書はオンラインでの申請となります)※郵送による応募は受け付けません。
応募要項をご確認のうえ、応募書①・②をダウンロードし、必要事項を入力してください。
そのうえで、応募締切日までに下記のweb応募フォーム「e応募」に応募書類をアップロードして送信してください。

〇はじめて「e応募」から応募する場合は事前の団体登録が必要です。
下記URLより「e応募」へアクセスし、「新規登録はこちら」より登録してください。団体登録には、下記の書類をアップロードしていただきます。
登録に不備がある場合、応募締切日の当日は対応が出来かねる場合がございますので団体登録は早めに済ませてください。
▶︎「e応募」団体登録・ログイン画面 https://hanett.akaihane.or.jp/josei/login
・団体登録に必要な提出書類
必ず各ファイル名を「A~B」で始まる名前にしてください。
A 団体の定款、会則、規約のいずれか(Word、Excel、PDF)
B 団体の役員名簿(Word、Excel、PDF)

〇団体登録後、応募フォーム画面にて以下の書類を「e応募」にアップロードしてください。
必ず各ファイル名を「C~J」で始まる名前にしてください。
C 応募書①(Word) 
D 応募書②(Excel) 
E 直近の事業報告書(Word、Excel、PDF)
F 直近の決算書(Word、Excel、PDF)
G 直近の事業計画書(Word、Excel、PDF)
H 直近の予算書(Word、Excel、PDF)
I 実施した活動または予定する活動がわかる既存の資料(チラシ、HPなど)(JPEG、PNG、GIF)
J通帳画像 助成金振込口座の通帳2頁目にある金融機関名、支店名、口座番号、口座名義がわかる部分の画像(JPEG、PNG、GIF)

■「e応募」に関する注意事項■
・概ね30分間、入力画面を開いたままにするとタイムアウトにより登録できなくなりますのでご注意ください。入力内容は事前にご確認ください。
・「e応募」は3月10日(火)23時59分まで応募できます。ただし、締切時間間近でアクセスが殺到した場合システムエラーが起きる可能性がありますので、応募の際は余裕をもってご応募ください。
・助成応募額が、「e応募」の応募入力、応募書①、応募書②で異なるケースが散見されます。必ず、すべてに同じ金額を入力、記載してください。

その他、本助成に関する詳細については、応募要項を確認してください。
募集要項はこちらからダウンロードができます。

問い合わせ先
社会福祉法⼈中央共同募⾦会 基⾦事業部
〒100−0013 東京都千代⽥区霞が関3-3-2 新霞が関ビル5階
TEL 03-3581-3846
FAX 03-3581-5755
E-mail m-kodomo@c.akaihane.or.jp

■応募先
応募概要・「e応募」記載サイトURL
https://www.akaihane.or.jp/subsidies/sub-kikin/46127/
登録団体
ふるさと島根定住財団(しまね県民活動支援センター)
募集期間
2026/02/03 - 2026/04/15
内容
■趣旨
戦後の衛生環境が悪化していた中、わが国の保健衛生の向上に取り組む団体・個人に感謝と敬意を捧げる賞として1950年に創設されました。
厚生労働省などの後援を得て毎年実施しており、2025年で77回を迎えた、当社において最も長い歴史をもつ社会貢献活動です。
生活習慣病対策・高齢者や障がい者への福祉・海外での医療や疾病対策など、その時代におけるさまざまな課題に継続的に取り組んでこられた団体・個人を顕彰しています。
2025年度は10団体・個人3名の受賞が決定し、これまでの受賞者総数は、752団体、個人382名、合わせて1,134件にのぼります。
※保健文化賞の詳細はこちらをご覧ください。

■表彰対象
1.保健衛生(関連する福祉等を含む)を実際に著しく向上させた団体あるいは個人
2.保健衛生(関連する福祉等を含む)の向上に著しく寄与する研究または発見をした団体あるいは個人

■表彰
受賞者全員に以下をそれぞれ贈呈する
・厚生労働大臣賞(表彰状)
・第一生命賞(感謝状:賞金 団体200万円、個人100万円)
・朝日新聞厚生文化事業団賞(記念品)
・NHK厚生文化事業団賞(記念品)

■応募方法
応募用紙は規定の用紙をご使用ください。(こちらからダウンロード)
※ワードファイルをダウンロードしてご使用ください
※お使いの環境によっては表示される様式が異なる可能性があります
※記入要領は、こちらからダウンロードができます。
記入後の応募用紙は、ワードデータをEメールにて送付ください。

■募集締切
2026年4月15日(水)

※詳細は、こちらをご覧ください。
※募集要綱は、こちらからダウンロードができます。

■応募先・お問い合わせ先
第一生命保険株式会社 総務部 保健文化賞担当
TEL 050-3780-6950
Eメール:hobun1950@daiichilife.com
登録団体
島根県環境生活総務課NPO活動推進室
募集期間
2026/02/02 - 2026/03/26
内容
地域での福祉活動や被災地での福祉活動の展開、または被災地の復旧・復興などに取り組むボランティアグループやNPOを応援します

■趣旨
「わかば基金」は、地域に根ざした福祉活動を展開しているNPOやボランティアグループが、
活動の幅を広げるための支援をしています。
福祉にとって厳しい時代が続く今だからこそ、「わかば基金」は地域に芽吹いた活動をもっと応援していきます。
次の2つの方法で、活動を応援します。
多くのグループからの申し込みをお待ちしています。
なお、1つのグループからの両部門への申請は受け付けませんのでご注意ください。
その他に、対象とならないグループや事業、注意事項がありますので、必ず募集要項をご確認ください。

■支援対象(両部門共通)
  • 地域に根ざした福祉活動を行っているグループ
  • 任意のボランティアグループまたはNPO法人

■支援内容・金額
1.支援金部門
  • 国内のある一定の地域に福祉活動の拠点を設け、この支援金でより活動を広げたいというグループ
  • より活動を広げるために物品等をそろえたいというグループ
  • 1グループにつき、最高50万円
  • 15グループほどを予定

【対象となる活動(例)】
  • 地域の高齢者や障害当事者、生活困窮者、困難を抱えた人々の日常生活への支援や、さまざまな福祉サービスの提供(在宅か施設かは問いません)
  • 障害当事者の社会参加や就労の場づくりの促進、またその活動の支援
  • 文化・芸術活動などを通じての、障害や年齢の枠をこえた交流や相互理解に向けた活動
  • 福祉活動を通じての被災地の復旧・復興活動
  • 被災地の状況に即した、新たな福祉事業の立ち上げ など
 
2.PC・モバイル端末購入支援部門
  • パソコンを利用して地域で活発な福祉活動に取り組んでおり、台数を増やすことで、より高齢者や障害当事者に役立ち、活動の充実を図れるグループ
  • 1グループにつき、最高10万円を補助
  • 30グループほどを予定

【対象となる活動(例)】
  • 地域の高齢者や障害当事者、生活困窮者、困難を抱えた人々へのパソコン指導サービス(在宅か施設かは問いません)
  • 障害当事者の社会参加や就労の場づくりの促進、またその活動の支援
  • 要約筆記、字幕、音声等での情報保障
  • オンラインでの学習支援や相談事業
  • 福祉情報の提供やネットワークづくりを通じての地域福祉活動の向上
  • 福祉活動を通じての被災地の復旧・復興活動 など

■受付期間
2026年2月2日(月曜)~3月26日(木曜)必着/郵送のみ受け付け

■選考
当事業団内に設けられた選考委員会で審査のうえ、支援先を決定
選考結果(支援先の公表)は、2026年6月30日にわかば基金ホームページに掲載

■申請・問い合わせ先
〒150-0041 東京都渋谷区神南1-4-1
NHK厚生文化事業団「わかば基金 ○○○○部門」係
※あて先の「○○○○」には、「支援金」か「PCモバイル」のどちらかをご記入の上、郵送してください。
TEL 03-3476-5955 (平日10時~17時)

登録団体
ふるさと島根定住財団(しまね県民活動支援センター)
募集期間
2026/02/02 - 2026/04/17
内容
■目的
当基⾦は、健康で幸せな⼈々の暮らしを守るために設⽴されました。
障がいや病気を抱える⼈々やその家族への⽀援となる活動を助成⾦でサポートしていきます。

■助成額
1件あたり30万円以内

■助成件数
1~2件程度

■募集期間
2026年2⽉2⽇(⽉)〜2026年4⽉17⽇(⾦)(※WEB申請 17:00締切)

■助成対象
(1) 助成対象団体 以下の要件を全て満たしている団体
① 本拠地および活動拠点が⽇本国内にある⾮営利団体であること(法⼈格の有無は不問)
② 団体の活動実績が1年以上であること
※法⼈設⽴から間もない団体は、任意団体時の活動実績と通算して1年以上あれば対象です。
③ 助成⾦受け取り⼝座として団体名義の⼝座を指定できること(任意団体も同様)
④ 政治や宗教活動を⽬的としない団体であること
⑤ 反社会的勢⼒ (暴⼒団、暴⼒団員、暴⼒団準構成員、暴⼒団関係企業、総会屋、社会運動標榜ゴロ、政治活動標榜ゴロ、特殊知能暴⼒集団およびこれらに準じるものをいう)ではない、または反社会的勢⼒と⼀切関わりのない団体であること
⑥ 団体の活動をホームページ、SNSや会報誌等で公表していること
(2) 助成対象事業
障がいや病気に悩む⼈々とその家族が抱えている様々な問題に対する医療・福祉上の⽀援事業
【以下に該当する活動は対象外】
・研究を⽬的とした調査・分析 ・学術論⽂の作成を⽬的とした活動
・当基⾦の助成⾦を⽤いた他団体への再助成
(3) 助成対象期間:2026年6⽉1⽇〜2027年5⽉31⽇(期間内であれば、実施回数や時期は問いません)
(4) 対象経費:助成⾦の使途は、申請する事業活動に伴う経費です。
単価が5万円を超える経費には⾒積書の写しが必要です。
【以下の⽀出項⽬は対象外】
① パソコン・カメラ等の団体が備えるべき耐久消費財の購⼊費⽤
② 総額が10万円以上の備品の購⼊費⽤(消耗品は含めない)
③ 団体の経常費⽤(地代家賃・⽔道光熱費・常勤スタッフの⼈件費等)
但し、①②については、助成事業の実施において特に購⼊が不可⽋であると団体が判断した場合に限り、相応の事由が添えてあれば申請可能です。(※選考により認められない場合があります。)

■応募方法
応募フォーム( https://form.run/@oubo-HTM )に下記書類を添付し、ご応募ください。
(1)申請補助資料(助成実績・収⽀概要)
当財団ホームページの「NEW!HTM基金」よりダウロードしてください。
(2)定款または会則
(3)前年度(2024年)の決算書(貸借対照表と収⽀計算書等)と事業報告書
※法⼈設⽴からの活動実績が1年未満の団体は、その旨を記載した上で法⼈の決算書・事業報告書に加え任意団体時の(該当年度の)決算書・事業報告書も提出してください。
(4)【法⼈のみ】履歴事項全部証明書(発⾏6ヶ⽉以内)
(5)申請⾦額の根拠となる⾒積書の写し ※単価が5万円を超える経費は必須
(6)【任意提出】企画書、活動状況のわかる資料(チラシ、画像資料など)
※申請後の差し替え・修正等には原則応じられませんので必ず事前のご確認をお願いします。
ネット環境の不具合等により受付時間内に応募ができない場合でも締切後は受付不可となります。あらかじめ余裕をもって⼿続きをお願いします。

■お問い合わせ先
〒162-0826 東京都新宿区市⾕船河原町9-3 公益ビル
公益財団法⼈公益推進協会 HTM基⾦担当 宛
E-mail:info@kosuikyo.com(件名は「【問合せ】HTM基⾦_団体名」としてください)
登録団体
ふるさと島根定住財団(しまね県民活動支援センター)
募集期間
2026/02/02 - 2026/04/10
内容
 ■目的
当基⾦は、不安定な社会情勢やストレスの多い職場環境などの影響で増加する統合失調症などの精神疾患を有する患者の⽣活⽀援活動、⾃殺抑⽌のための⽀援活動、家族を⾃死で亡くした遺族のサポート活動を⾏う団体に助成を⾏い、患者の社会復帰や⾃殺抑制効果を向上させ、遺族との気持ちの分かち合いを深め、互いを思いやる⼼を⼤切にする社会の構築に寄与することを⽬的とします。

■助成対象
(1)助成対象活動
⽇本国内において実施される活動で、以下の要件のいずれかを満たすもの
① 統合失調症などの精神疾患を有する患者の⽣活⽀援活動
② ⾃殺抑⽌のための⽀援活動
③ ⾃死遺族を対象とする⽀援活動
④ その他この基⾦の⽬的達成に資する活動
(2)助成対象団体
以下の要件を全て満たしている団体
① 上記活動について過去3年以上の実績がある団体
② 営利を⽬的としない事業を⾏う団体(法⼈格は不問)
③ 団体の活動をホームページ、SNS等で公表していること
※国、地⽅⾃治体、宗教法人、個⼈、営利を⽬的とした株式会社・有限会社、趣旨や活動が政治・宗教・思想・営利などの⽬的に偏る団体は該当しません。
(3)助成対象期間 2026年7⽉1⽇〜2027年6⽉30⽇(期間内であれば、実施回数や時期は問いません)
(4)対象経費 助成⾦の使途は、申請する事業活動に伴う経費です。
単価が5万円を超える経費には⾒積書の写しが必要です。
家賃や通常の⼈件費等の経常費には使⽤できません。また、備品のみの購⼊は助成対象外です。

■助成額
1件あたり20万円以内

■助成件数
2件程度

■募集期間
2026年2⽉2⽇(月)〜2026年4⽉10⽇(金)(※WEB申請 17:00締切)

■応募方法
 応募フォームに下記の書類を添付し、ご応募ください。
(1)申請補助資料(助成実績・収⽀概要)
※公益推進協会ホームページ内の「NEW!釋海心基金」よりダウロードができます。
(2)定款または団体・グループの規約や会則
(3)過去3年間(2022年〜2024年)の決算書(貸借対照表と収⽀計算書等)と事業報告書
(4)【法⼈のみ】履歴事項全部証明書(発⾏6ヶ⽉以内)
(5)申請⾦額の根拠となる⾒積書の写し ※単価が5万円を超える経費は必須
(6)【任意提出】企画書、活動状況のわかる資料(チラシ、画像資料など)
※申請後の差し替え・修正等には原則応じられませんので必ず事前のご確認をお願いします。
ネット環境の不具合等により受付時間内に応募ができない場合でも締切後は受付不可となります。あらかじめ余裕をもって⼿続きをお願いします。

詳細については、募集要項をご覧ください。
※募集要項は公益推進協会ホームページ内の「NEW!釋海心基金」よりダウロードができます。

■お問い合わせ先
〒162-0826 東京都新宿区市⾕船河原町9-3 公益ビル 
公益財団法⼈公益推進協会 釋海⼼基⾦担当
TEL 03-6457-5801(問い合せ対応時間:平⽇10:00〜17:00)
E-mail info@kosuikyo.com(件名は「【問合せ】釋海⼼基⾦_団体名」としてください) 
登録団体
ふるさと島根定住財団(しまね県民活動支援センター)
募集期間
2026/02/02 - 2026/04/17
内容
■趣旨
若⼿研究者が国内外で科学の研鑽を積み、明⽇の科学のけん引役として育っていくことを願い、科学研究に対する助成を⾏います。

■助成額
1件あたり100万円または50万円 ※採択時に選考委員会が決定します。

■助成総額
900万円

■募集期間
2026年2⽉2⽇(⽉)〜2026年4⽉17⽇(⾦) (※WEB申請17:00締切)

■助成対象
(1)個⼈やグループによる科学に関する研究で、以下のいずれかに該当する活動費⽤を対象とします。
① 若⼿研究者を対象とする国際会議やワークショップ等を開催する際の費⽤
申請者の年齢が46歳以上の場合、申請者の指導のもと実質的に上記活動を推進する若⼿研究者を⽴てること
② 若⼿研究者が海外で調査研究を⾏うための費⽤
③ 若⼿研究者主体で国際的な枠組みのプロジェクトを⽴ち上げるための準備費⽤
※「若⼿研究者」の年齢は45歳以下(昭和56年4⽉2⽇以降⽣まれ)です。
※⽀出経費科⽬の説明については、募集要項3ページ別表1「⽀出経費科⽬及び経費の性質」を参照してください。
(2)助成対象期間 2026年6⽉1日〜2028年5⽉31⽇までの1年間または2年間
※研究報告書の提出期限は、助成⾦交付決定⽇翌⽉(2026年6⽉)から1年もしくは2年経過後の3⽉末⽇とします。この⽇以前に終了する研究計画も可とします。

■応募資格
⽇本国内の教育・研究機関に所属する研究者で、原則として、所属機関の⻑(下記)の推薦を受けた者とします。(ただし、特別な場合を除く)
※⼤学院⽣の応募も可。国籍不問。
○⼤学等の教育機関 学⻑⼜は研究科⻑、学部⻑、研究所⻑に相当する職位
○公的な研究を⾏う機関・団体 理事⻑⼜は研究所⻑、センター⻑に相当する職位
※同じ推薦者による応募数に制約はありませんが、原則として同⼀機関に対し1課題の採択です。

■応募⽅法
応募フォームに下記書類(⽇本語で作成)を添付し、ご応募ください。 ※応募フォームはこちらよりダウンロード
【提出書類】(1)申請書 (2)推薦書 ※申請書、推薦書はこちらの協会ホームページ「NEW!くら基金 若手研究者奨励助成」よりダウンロード
※申請後の差し替え・修正等には原則応じられませんので必ず事前のご確認をお願いします。
ネット環境の不具合等により受付時間内に応募ができない場合でも締切後は受付不可となります。あらかじめ余裕をもって⼿続きをお願いします。

本助成の詳細については募集要項をご確認ください。
募集要項はこちらからダウンロードができます。

■お問い合わせ先
〒162-0826 東京都新宿区市⾕船河原町9-3 公益ビル
公益財団法⼈公益推進協会 くら基⾦担当
E-mail info@kosuikyo.com(件名は「【問合せ】くら基⾦_⽒名」としてください)
登録団体
ふるさと島根定住財団(しまね県民活動支援センター)
募集期間
2026/02/01 - 2026/03/31
内容
■目的
社会的養育のこどもたちへ「地域こどもつなぐ応援金」始まります。
様々な困難がありながら、社会的養育を受けて地域で暮らす高校生へ応援金をおくります。
こどもと家族、地域、社会的養育の関係機関等がつながり・連携してこども自身が未来を拓くことを支えるための応援金です。

■対象
次の(1)と(2)を満たす、20歳未満の高校生(申込時点)。
(1)「児童養護施設や里親家庭などの社会的養護で暮らし、家庭に戻ったこども」。
または、「地域で家族と暮らし経済的に困難な状況にあり、また家族の状況から社会的養育を特に必要とするこども(ヤングケアラーや外国籍、障がいのあるこどもを含む)」。
(2)児童家庭支援センター、社会的養護自立支援拠点事業所、自立援助ホーム、里親支援センター、フォスタリング機関等のいずれかの継続的な支援(ソーシャルワーク)を受けており、そのセンター、事業所、ホーム、機関等から推薦を受けたこども。

申し込みは、推薦する支援機関を通じて受け付けます。

■支援機関、推薦団体
こどもを推薦できる支援機関は、全国児童家庭支援センター協議会、全国自立援助ホーム協議会、NPO法人家庭養育支援機構、NPO法人えんじゅのいずれかに加盟している法人に限ります。

■給付額
前期分(4~9月分)=5万円
後期分(10月~3月分)=5万円
卒業時の「卒業祝金」=2万円
*初回の給付は、2025年10月から2026年3月の期間分で、初回の本人申し込みは2026年2月1日から開始予定です。

■応援金の使途
応援金は、こども本人への助成です。学納金をはじめ学校生活、部活動、自分自身のその他の活動などに活用してください。

■給付定員等
給付人数に定員はありません。給付委員会が認めた全員に給付します。
厳しい暮らしの中から、希望をもって前に進もうというこどもたちを広く応援するため、成績審査などはありません(ただし支援機関の推薦が必要となります)。
給付総額が予算を超過した場合は、一律に減額して給付する場合があります。
*給付委員会:各協議会と朝日新聞厚生文化事業団を代表する1名と学識経験者により構成する委員会です。

■2025年度スケジュール
・給付対象期間 2025年10月~3月分
・給付申込受付期間 2026年2月~3月末
・内定通知 2026年4月上旬
・在学(卒業)証明提出締切 2026年4月中旬
・送金予定日 2026年5月中旬
・報告書提出締切 2026年9月30日
*給付を申し込むには、事前に参加登録が必要です。

■資料
「ご案内チラシ」、「地域こどもつなぐ応援基金規定」は、こちらからダウンロードができます。

■つなぐ応援金をご活用くださる支援機関の皆さまへ <登録受付中です>
つなぐ応援金のご利用には、事前に以下のお手続きが必要です。
①「地域こどもつなぐ応援規定」の内容を確認してください。
②加盟されている協議会事務局へ、つなぐ応援金の参加登録をする旨をご連絡ください。
こちらのフォームから参加登録をしてください。
④フォーム送信後、給付の受付時期が近づきましたら、申込書類などをメールにてお送りします。
*各協議会の承認を受けていない場合、つなぐ応援金はご利用いただけません。

■お問い合わせ先
地域こどもつなぐ応援金連絡会事務局
〒915-0853 福井県越前市行松町26-2-2
児童家庭支援センター一陽内
TEL 0778-43-5514
E-mail e-jikasen@yf.ttn.ne.jp
登録団体
ふるさと島根定住財団(しまね県民活動支援センター)
募集期間
2026/02/01 - 2026/03/31
内容
■趣旨
日本には先人が残したすばらしい文化遺産が数多くあります。日本人の英知と感性から生れた世界に誇る伝統文化は、一度失ったら再び取り戻すことが困難なもので、大切に受け継がれていかなければなりません。
本事業は、助成を通じて、日本の伝統文化の維持・向上にささやかながら貢献しようとするものです。

■助成の対象
(1)対象分野
日本の無形の伝統文化の保存・振興をはかるため、伝統工芸技術、伝統芸能、民俗芸能・行事の各分野で保存・伝承・振興活動および調査・研究活動において、有効な成果が期待できる事業に対し、補助的な援助を行うものです。

(2)申請者の資格
1. 個人、団体のいずれも申請することができます。(但し、一個人、一団体につき一件の申請に限ります)
2. 団体の場合、法人格の有無は問いません。但し、永続性のある活動団体である事を原則とします。

(3)募集する事業
1. 無形の伝統文化に関する保存・記録作成事業
2. 無形の伝統文化の後継者育成・普及事業
3. 無形の伝統文化に関する調査・研究
4. 無形の伝統文化の復元・伝承事業
5. 無形の伝統文化の保存のために欠くことのできない技術や原材料・道具等に関する伝承事業

(4)助成の対象とならないもの
1. 営利を目的とし、あるいはその結果が直接営利に結びつくような事業
2. イベント、演奏会、個展等の運営経費
3. 家元・流派が確立し、維持の見通しが立つもの
4. 過去に本財団から助成を受けたもの

■助成の概要
(1)助成金額(目安)
補助的な援助を実施することを前提に1件あたり、30万円から200万円程度の金額を助成します。助成金額は選考委員会で計画を審査、精査のうえ、内定されます。

(2)助成期間
当財団の一事業年度単位(4月1日~翌年3月31日までの1年間)としますが、長期にわたる事業の場合、3年程度を目途に複数年助成を行うことがあります。
また、事業の進展状況やその他条件により2~3年の分割とする場合があります。
いずれの場合も2年目以降は中間報告書の提出を求め、改めて事業内容の確認・審査を行います。

(3)助成の決定
「採択助成事業と助成金額」は当財団が委嘱した選考委員による選考委員会の厳正な審査・検討の上で選定・内定答申がされます(7月末予定)。また事業計画によっては助成金の使途に制限がある等、条件が付帯する事があります。
採択が内定した事業につきましては事業申請者と改めて事業に関する確認を行い、その結果に基づき理事長が採択有無の最終決定をいたします。

(4)2026年度 助成予定件数
保存・伝承・振興に関わる事業 3~4件程度
調査・研究に関わる事業                  1件程度

■応募手続き(2026年度 助成)
(1)応募期間
申請書受付期間 2026年2月1日から2026年3月31日まで。(当日消印有効)
※書類不備の場合等に対応できるようご留意ください。(4月1日以降の書類追加・訂正等には対応できません)

(2)応募方法
当財団所定の助成申請様式に必要事項を記入の上、当財団事務局宛てにご郵送ください。
なお、申請書の記入スペースが足りない場合は別途記入(書式は自由)し添付してください。
事業助成申込書ダウンロード【団体用】
事業助成申込書ダウンロード【個人用】
※助成申請表紙、申請用紙1~3ページ、申請者プロフィールの4枚1セットとなっています。漏れ、不足のないようご注意ください。

送付先
〒141-0031
東京都品川区西五反田2-2-10 ポーラ第2五反田ビル
公益財団法人 ポーラ伝統文化振興財団 助成事業担当

(3)採否等通知
1. 採否等の結果は7月末(予定)に文書で通知します。
2. 採否の理由については一切お応え出来ません。

(4)その他
申請内容について確認のご連絡をすることがあります。
なお、申請書類、添付資料などのご返還は致しませんので予めご了承の上ご応募ください。
※ご応募にあたり記入いただきました個人情報は、本助成に関する内容の確認や結果告知および個人を特定しない統計資料の作成の目的で使用させていただきます。また、ご応募者の事前の承諾なく個人情報を業務委託先以外の第三者に開示・漏洩いたしません。

■助成決定後の手続き
(1)採択内定通知と確認
採択内定者にはその内容(金額枠や付帯条件等)をご連絡し事業実施について改めて確認を行います。

(2)覚書の締結
事業実施の確認・合意がなされたあと、助成申請者と当財団との間で計画書及び確認事項等に基づき、金額、条件、手続きその他詳細な覚書を締結し、その内容にそって助成を実施します。

(3)報告の義務
助成を受けた事業の責任者は、活動の経過、結果、及び会計などについて、事業完了後速やかに所定の様式に基づき財団事務局へ報告していただきます。また、助成を受けた事業の内容に変更が生じた場合には、事前に当財団事務局の承認を得ていただきます。

(4)付帯義務
助成を受けた個人、又は団体が事業の成果などを公表する場合は、当財団の助成を受けた旨を明示していただきます。
弊財団のホームページやSNS、機関誌その他の活動広報・報告に対し、情報提供・情報開示のほか、ご協力をお願いいたします。

■留意事項
本助成に関する詳細は、こちらの「助成事業申請要領」をご確認ください。

■参考
助成事業の実績

■お問い合わせ先
公益財団法人 ポーラ伝統文化振興財団 事務局
TEL:03-3494-7653
メール: info@polaculture.or.jp
受付時間:午前10時~午後5時(土・日・祝日除く)
登録団体
ふるさと島根定住財団(しまね県民活動支援センター)
募集期間
2026/02/01 - 2026/03/31
内容
あなたの善い心を、障がいを持つ方々の希望に。
当財団では障がい者支援施設が、入所している障がい者の生活環境の充実化を目的として、助成対象期間内に実施される設備等の購入や活動の費用を全部または一部を助成します。
募集は2026年2月1日より開始いたします。

■助成対象事業
障がい者支援施設が、障がい者の生活環境の充実と、助成対象期間内に実施される生活環境に必要とされる設備等の購入や活動の費用で、当財団以外から重複して同一の資金使途として補助金や情勢金の受給を受けていない(高額な資金使途に対して複数の補助金や助成金を併せて賄う場合にはこの限りではない)又は受給を予定していないものを対象とします。

(1)障がい者支援施設の設備改善
障がい者支援施設の設備や環境の改善を目的としたプロジェクトへの助成
例)バリアフリーの改善やアクセシビリティの向上への助成

(2)障がい者に対する自助・自立の支援
障がい者が自立した日常生活や社会生活を営むための助成
例)日常生活用具など、生活訓練、生活支援員の派遣などへの助成

■助成対象施設
障害者自立支援法第八十三条に定める以下のいずれかに該当する障がい者支援施設であること
・都道府県が設立した障がい者支援施設
・市町村が都道府県知事に届け出て、設立した障がい者支援施設
・国、都道府県及び市町村以外の者が、社会福祉法(昭和二十六年法律第四十五号)の定めるところにより、設立した障がい者支援施設
・これまでに当財団の応募実績のある施設も繰り返し応募が可能です。

■助成金額
交付する助成金の限度額は、施設の規模に応じて変動致しますが上限は50万円とし、1施設に対する助成は、助成対象期間内において1回とします。
各施設への助成金は、選考委員会での選定を経て当財団理事会の決議により決定いたします。

■助成対象期間
令和8(2026)年4月1日から令和9(2027)年3月31日までに行われる事業を対象とします。

■申請期間
令和8(2026)年2月1日(日)~3月31日(火)当日必着

■応募先
公益財団法人 善い心を未来へつなぐ財団 事務局宛
E-mail: info@yoikokoro-mirai.org
※応募書類はE-mailに添付の上、ご提出下さい。
※助成金申請書は、こちらからダウンロードができます。

本助成についての詳細は、こちらのHPまたは募集要項をご確認ください。
※募集要項は、こちらからダウンロードができます。

■お問い合わせ先
公益財団法人 善い心を未来へつなぐ財団 事務局
E-mail info@yoikokoro-mirai.org
登録団体
ふるさと島根定住財団(しまね県民活動支援センター)
募集期間
2026/02/01 - 2026/03/15
内容
子どもたちの自然環境への理解や興味関心を広げ、様々な感性や表現力、生きる力を育み高めることを目的とする事業を募集します。

■募集期間
令和8年2月1日(日)~3月15日(日) (オンライン申請のため、締切は3月15日 24:00まで)

■支援対象
子どもたちの自然環境への理解や興味関心を広げ、様々な感性や表現力、生きる力の向上、将来の森づくりリーダーの育成に貢献し、複数の都道府県にわたるなど広域的な事業効果の波及が期待される以下の事業1、2のいずれか、あるいは両方を満たすこと

  1. 未就学児や小中学生とその保護者等を対象に、森林里山での植栽・保育・間伐等、森林整備や緑化活動体験を企画・実施する活動
  2. 保育所・幼稚園等と保護者・地域住民が一体となって進める園庭やそれに準ずる場所の緑化活動

支援内容
・交付対象経費については特別・若者応援(募集規則)をご覧ください。
・緑の募金交付金額
一事業につき200万円を限度とします。
・事業実施期間
令和8年7月1日~令和9年6月30日の1年間とします。
・有識者、協力企業及び理事会により事業審査、査定します。

申請書、資料
ファイルは必ず、クリックして「開く」ではなく、パソコンに「保存」してから開いてください。
特別・若者応援(募集公告)
特別・若者応援(募集規則)
特別・若者応援(申請書)
緑の募金交付要領

お問い合わせ先・応募先
応募申請書等を緑の募金ホームページのオンライン公募申請フォームから送付ください。
申請フォームから送信できない補足資料については、メール又は郵送ください。
公益社団法人 国土緑化推進機構(担当:募金部)
〒102-0093 東京都千代田区平河町2-7-4 砂防会館別館(B棟5階)
TEL:03-3262-8457
FAX:03-3264-3974
E-mail:m-bokin@green.or.jp
登録団体
ふるさと島根定住財団(しまね県民活動支援センター)
募集期間
2026/02/01 - 2026/03/15
内容
全国的又は国際的な見地から行われる先駆的、モデル的な事業を募集します。

■募集期間
令和8年2月1日(日)~3月15日(日) (オンライン申請のため、締切は3月15日 24:00まで)

■支援対象
国内事業:複数の都道府県にわたるなど、広域的な事業効果の波及が期待され、広く一般参加を呼びかけて行う次のいずれかに該当する事業
  1. 森林の整備又は緑化の推進
  2. 災害に強い森林づくり事業
  3. 山村住民と都市住民の協働による森林の整備
  4. 保育所・幼稚園・学校等の園庭・校庭等の緑化の推進
  5. 「教育」や「健康」等の分野で、山村地域における森と人とのかかわりの拡大を推進する森林の整備や緑化の推進
  6. 間伐材等の利用・加工を行うなど、森林循環の促進に通じる森林の整備
  7. その他、上記に類する森林の整備又は緑化の推進を目的とする事業、これに付帯するイベント等

国際協力事業:海外で行う次のいずれかに該当する事業
  1. 熱帯林再生のための森林の整備
  2. 土砂流出防止・水源かん養・薪炭林造成等のための森林の整備
  3. 砂漠化防止や海岸林造成など気候変動対策(適用策)のための森林の整備
  4. 公園・学校への植樹等による緑化の推進
  5. 苗畑整備・育苗や緑化の推進に資する苗木の配付
  6. 山火事防止等の森林パトロール、被害調査等の森林保全管理
  7. その他、上記事業に付帯するセミナーや給水施設整備等

■支援内容
  • 交付対象経費については一般(募集規則)をご覧ください。
  • 緑の募金交付金額
       一事業につき200万円(国際協力は300万円)を限度とします。
  • 事業実施期間
       令和8年7月1日~令和9年6月30日の1年間とします。
  • 有識者及び理事会により事業審査、査定します。

■申請書、資料
ファイルは必ず、クリックして「開く」ではなく、パソコンに「保存」してから開いてください。

■お問い合わせ・応募先
応募申請書等を緑の募金ホームページのオンライン公募申請フォームから送付ください。
また、申請フォームから送信できない補足資料については、メール又は郵送ください。

  • 国内事業関係
公益社団法人 国土緑化推進機構(担当:募金部)
〒102-0093 東京都千代田区平河町2-7-4 砂防会館別館(B棟5階)
TEL:03-3262-8457 FAX:03-3264-3974
E-mail:m-bokin@green.or.jp

  • 国際協力事業関係
公益財団法人 国際緑化推進センター気付
国土緑化推進機構「緑の募金」国際協力公募係(担当:高原、山本、洲浜)
〒112-0004 東京都文京区後楽1-7-12 林友ビル5階
TEL:03-5689-3450(代) FAX:03-5689-3360
E-mail support-ngo@jifpro.or.jp