クラウドファンディング情報

このクラウドファンディングは、しまね社会貢献基金制度を活用して団体の活動を支援するものです。
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募集中のクラウドファンディング情報一覧

石見グランフォンド2026 (サイクリストビュー)

初夏の新緑が眩しい季節に、石見地方の3市3町を走破する本格的なサイクリング大会です。大会テーマは「自然と一体に、そして石見の歴史文化を体感する」。 本年のコースはロング200km、ミドル170km、ショート135kmの3コース。全コースがラストで三瓶山登坂道を走行して、ゴールに向かいます。 ロングコースは上級者向けのストロングなコースレイアウトを追求し、走りごたえのあるコースを設定。そして170キロのコースは200kmが厳しい方に最適な距離として設定しています。また、難易度を求める参加者層に加えて、初心者層や女性愛好者の為に135キロコースを設定します。これによって、より多くの参加者が、石見路の素晴らしさを体感し、石見路ファンとしてリピートしていただけるよう企画するものです。 体力に合わせた3つのコースで、絶景なるグランフォンドコースを心ゆくまで楽しんでいただきます。

子どもと地域をアートでつなぐ!【子どもアートDay2026】 (子どもアートDay 実行委員会)

2026年6月14日(日)、さんびる文化センタープラバホール全館をつかって【子どもアートDay2026】を開催します。 【子どもアートDay】は、地域で活躍するアーティストやパフォーマー、文化団体、子ども・子育て支援団体、文化施設などが結集し、子どもたちに【みる】【きく】【つくる】【あそぶ】【つながる】などたくさんのアート体験の場を創出する子ども・子育て応援イベントです。子どもたちの健やかな育ちを応援する多様な主体によるネットワークをさらに拡げ、アートの持つ、人と人とをつなぎ、癒やし、元気づけ、笑顔にする力を借りて、子どもや子育て家庭を地域とつなぎます。 【2026参加団体】 オルガン*ピクニック、プラバーフット、島根ホルンクラブ、ムジカ・ルーナ、米山 麻美(プラバホール専属オルガニスト)、NPO法人おやこ劇場松江センター、まなび舎ぽっと、しまね“あそぼっ!”の会、島根県立美術館、松江ヨアカリ、松江友の会、子育てサロンほっと♡ちょこっとカフェ、NPO法人福祉ネットだんだんネ、NPO法人フードバンクしまねあったか元気便、NPO法人しまね子ども支援プロジェクト、松江市こども政策課、子どもの居場所「フリーダス」& 松江不登校を考える会「カタクリの会」、松江算数活塾、新日本婦人の会松江支部 親子リズムサークル、ほっ♡ToいっぽLab、みんなのasoviva、松江市こども家庭支援課、林 隼平(地域おこし協力隊)、松江市立中央図書館、たのしい楽団、ビストロ庵タンドール、そらまめらんど、NPO法人松江音楽協会、(公財)松江市スポーツ・文化振興財団、(公財)しまね文化振興財団、松江NPOネットワーク

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石見グランフォンド2026 (サイクリストビュー)

初夏の新緑が眩しい季節に、石見地方の3市3町を走破する本格的なサイクリング大会です。大会テーマは「自然と一体に、そして石見の歴史文化を体感する」。 本年のコースはロング200km、ミドル170km、ショート135kmの3コース。全コースがラストで三瓶山登坂道を走行して、ゴールに向かいます。 ロングコースは上級者向けのストロングなコースレイアウトを追求し、走りごたえのあるコースを設定。そして170キロのコースは200kmが厳しい方に最適な距離として設定しています。また、難易度を求める参加者層に加えて、初心者層や女性愛好者の為に135キロコースを設定します。これによって、より多くの参加者が、石見路の素晴らしさを体感し、石見路ファンとしてリピートしていただけるよう企画するものです。 体力に合わせた3つのコースで、絶景なるグランフォンドコースを心ゆくまで楽しんでいただきます。

子どもと地域をアートでつなぐ!【子どもアートDay2026】 (子どもアートDay 実行委員会)

2026年6月14日(日)、さんびる文化センタープラバホール全館をつかって【子どもアートDay2026】を開催します。 【子どもアートDay】は、地域で活躍するアーティストやパフォーマー、文化団体、子ども・子育て支援団体、文化施設などが結集し、子どもたちに【みる】【きく】【つくる】【あそぶ】【つながる】などたくさんのアート体験の場を創出する子ども・子育て応援イベントです。子どもたちの健やかな育ちを応援する多様な主体によるネットワークをさらに拡げ、アートの持つ、人と人とをつなぎ、癒やし、元気づけ、笑顔にする力を借りて、子どもや子育て家庭を地域とつなぎます。 【2026参加団体】 オルガン*ピクニック、プラバーフット、島根ホルンクラブ、ムジカ・ルーナ、米山 麻美(プラバホール専属オルガニスト)、NPO法人おやこ劇場松江センター、まなび舎ぽっと、しまね“あそぼっ!”の会、島根県立美術館、松江ヨアカリ、松江友の会、子育てサロンほっと♡ちょこっとカフェ、NPO法人福祉ネットだんだんネ、NPO法人フードバンクしまねあったか元気便、NPO法人しまね子ども支援プロジェクト、松江市こども政策課、子どもの居場所「フリーダス」& 松江不登校を考える会「カタクリの会」、松江算数活塾、新日本婦人の会松江支部 親子リズムサークル、ほっ♡ToいっぽLab、みんなのasoviva、松江市こども家庭支援課、林 隼平(地域おこし協力隊)、松江市立中央図書館、たのしい楽団、ビストロ庵タンドール、そらまめらんど、NPO法人松江音楽協会、(公財)松江市スポーツ・文化振興財団、(公財)しまね文化振興財団、松江NPOネットワーク

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子どもがキャンプで防災を学ぶ事業 (石西防災研究所)

防災やアウトドアに関心のある小中学生を対象にして、1泊2日の防災キャンプでさまざまな命を守る方法について楽しみながら身につけてもらいます。

SISコンディショニングBASE開設事業 (SISアカデミー)

SISアカデミーが新たに設ける「SISコンディショニングBASE」は、地域の子どもから大人までが集い、スポーツ・教育・メンタル・デジタルスキルを融合した学び・成長拠点です。本クラウドファンディングでは、主に施設の基盤整備(トイレ修繕、扉設置、内装工事)を推進し、安全で快適な環境づくりに挑みます。

ひと箱の応援~みんなの笑顔 みんなで応援~(フードバンク事業) (フードバンクしまね あったか元気便)

 松江市内の「就学援助世帯」の子どもたちと家族に、給食のない長期休校期間の年4回を基本に食品を提供し「安心」と「元気」を届け「孤立」を防ぎ「自立」を応援することをめざしています。こうした取り組みを通じて「『困ったとき』は、おたがいさまのまちづくり」、「地域の子どもたちは、地域のみんなで育てるまちづくり」をめざしています。  24年度は、のべ2,231世帯、のべ8,145人に約27.6トンの食品・お米などを届けることが出来ました。  また、子どもたちの「学習と体験の場づくり」の取り組みとして、小学生には「お昼ごはん+学習応援」(夏休みなどの長期休校期間)、「夏休み野外体験」,「クリスマス会」を、進路・進学を控えた中学3年生には「進路・進学『応援塾』」(10月~2月)をNPOスペ-ス・島根大学研究者チ-ムと協働して取り組みました。  さらには、利用者の7割以上を占める「ひとり親」とりわけ「母子家庭」のおかあさんには、「子どもたちとゆっくり過ごせる時間」、「おかあさんだけの時間」の提供をめざして「おかあさんのためのレスパイト応援」を、おたがいさま・まつえ・やすぎ、地域つながりセンタ-と協働して取り組みました  フ-ドバンク利用者のおかあさんからは、「子どもたちには寂しい思いをさせてしまっているうえ、物価高騰でたいした食糧も買えません。そんなとき、申し込みさせていただいたフ-ドバンクしまねの食べ物は、子どもたちにとって、サンタからのプレゼントのようです。」、「あったか元気便が、届いたときは想像以上の贈り物と、温かいお手紙にとても感動しました。まだまだ自分のことしか考えられなかった次男が「俺も大人になったら、こういうの出来る人になりたい」と呟いたことも、とても嬉しかったです。」など、たくさんの声を寄せていただいています。

出雲路センチュリーライド2025 (サイクリストビュー)

松江B&G海洋センターをスタート・ゴールとして、松江市から、出雲市、雲南市を経由し、再び松江市に戻ってくる周回サイクリングイベント。ロングコースは160km、ショートコースは100kmの2つの部門を設定します。 スタート後は、宍道湖を回り込むようにして出雲市に入り、初秋の日本のふるさとのような田園風景が広がる雲南市に向かい、神話の地を走り抜け、再び松江市に戻り、中海を経由して、ジオパークに認定された美しい景観が広がる日本海沿岸沿いを回って戻ってくるという、日本屈指のサイクリング好適地、出雲路を味わいつくすサイクリングイベントです。

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