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ボランティアセンターとは

県民、企業、団体など、島根県内の社会貢献活動の参加を応援するサイトです。

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クラウドファンディング情報

このクラウドファンディングは、しまね社会貢献基金制度を活用して団体の活動を支援するものです。
寄附にあたっては、操作マニュアル~クラウドファンディング情報寄附編~及びQ&A(寄附者編)をご覧ください。
しまね社会貢献基金ついて詳しくはこちらをご覧ください。

※しまね社会貢献基金制度を活用したクラウドファンディングのイメージ

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クラウドファンディング情報一覧

フ-ドバンク事業 (フードバンクしまね あったか元気便)

私たちは、「就学援助世帯」の子どもたちにフードドライブ等で集めた食料を「あったか元気便」としてお届けし、経済的な負担の軽減を図るとともに、困った時はおたがいさまのまちづくりを目指しています。 「あったか元気便」は、給食がない長期休みの春休み、夏休み2回、冬休みの年4回、ご希望の家庭にお送りしています。 この取り組みは2019年に松江市立古志原小学校の協力によってスタートしました。84世帯から始まった取り組みは、4年間で1,100世帯まで拡大しています。 年々対象世帯が増えているのは大変喜ばしいことですが、一方で、配布する食料の不足や食品を保管する場所の確保などの問題に直面しています。 急速に広がる利用者増に応え、食品を安全に、安定的に提供するため、お米と食品の倉庫(一時保管庫)を設置することが必要となってきました。また、一時保管倉庫の設置により備蓄量も増え、コロナ禍が長期化するなかで増加しつつある利用者の「SOS」に「臨時食品応援」で対応できることとなります。

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誰もが集える心地よい場所づくりプロジェクト (特定非営利活動法人スサノオの風)

出雲市佐田町で、若者を中心に様々な人が気軽に集い、交流し、学べる場所を作ります。 自宅や職場、学校とは違う場所(サードプレイス)を作ることで、新しい出会いが生まれたり、 多世代が交流することで、地域に親しみが持てると考えます。 場所は、社会福祉法人やまゆり八幡原通所施設跡の古民家です。 まずはその場所の活用方法について、若者を中心に興味がある人を募り、検討していきます。 あわせて、施設の周辺整備や通信設備の整備も考えていきます。

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冬休み、みんなの居場所 (特定非営利活動法人スペース)

「冬休み、みんなの居場所」…主に日中ひとりまたは子どもたちだけで過ごす子どもたちを対象に、地域の大人やボランティアが集まり、安心して過ごせる居場所をオープンします。子どもたちと地域の大人や年の近い学生ボランティアさんが食事を共にしたり、勉強や遊び、手芸・工作等の体験活動を通して交流して過ごす場所を提供します。 <実施期間>冬休み期間の6日間  <対象>小学生12名程度、スタッフ:3名、地域のボランティア:1~2名、学生ボランティア:3~4名 <場所>スペース学習室(松江市法吉町579-7) <常時実施>学習支援、遊び、工作・手芸コーナー <地域の方とする体験>工作、華道、書道、手芸

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島根発ソーシャルファーム事業の先駆的展開(本格稼働と交流) (特定非営利活動法人YCスタジオ)

休眠預金の助成を受けて立ち上げた「ソーシャルファーム」の基盤を強化し、島根発の先駆的な事業として、ITを活用した事業の本格的な稼働と国内外のソーシャルファームとの交流を行います。 具体的には、 (1)島根で頑張る有機農家・近海漁家に対する援農・援漁 (2)乾燥・冷凍等加工品の開発。(野草茶、黒ニンニク、冷凍焼き芋等) (3)ネットによる販路の開拓(BASEを利用)  就労弱者と協働者で動画・ポップアートを作成してネット販売のページを立ち上げ、  主に薬漬け、アレルギーに苦しむエシカル消費者・若者を対象にソーシャルファーム  の商品を販売する。 (4)ミニカフェの運営(バングラデッシュCafé、薬膳Café等、イートインやデリバリー) (5)Zoomを活用した国内外のソーシャルファームとの交流。

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