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男女共同参画 在日外国人・留学生 国際協力 国際交流 人権・平和

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現地
登録団体
ふるさと島根定住財団(しまね県民活動支援センター)
開催期間
2026/12/19 2026/11/28 2026/11/21 2026/10/31 2026/10/10
内容
『ローカルプレイヤー初めの一歩講座』を開講します。
地域活動には、ひと・モノ・カネが必要と言われます。どんな活動がひと・モノ・カネを集めるのでしょうか。
おそらくそれは、「共感」を生む活動のはず。
このローカルプレイヤー初めの一歩講座では、共感を生み続けている活動現場を訪れ、現地のリアルを他の受講生たちとともに学び、自分の活動に活かすことを目指しています。
活動しているなかで生じる悩み・課題を解決し、「やりたい」を「できる」に変えるための「実践力・仲間作り・心構え」を学び、一緒に初めの一歩を踏み出しましょう!
講座は、西部コース・東部コース、それぞれ全3回になります。
講師や講座内容も違いますので、内容をご確認いただき、お申込みください。
※両講座を受講いただくことも可能です。
受講中のフォローアップ体制を充実させております。受講期間中は、いつでも相談OKです!

対象:島根県内で地域活動を考えている人で、
  • はじめる準備をしている人
  • はじめたばかりの人
  • さらに発展させたい人
  • 仲間がほしい人

受講料:無料(ただし、食費・旅費交通費は各自負担)
定員:各コース10名程度(選考あり、先着順)
日程:
・西部コース 10/10(土)、11/21(土)、12/19(土)
・東部コース 10/31(土)、11/28(土)、12/19(土)
特典:オリジナル名刺をプレゼントします。

◎西部コース概要
DAY1 自分の「やってみたい」を言語化
~地域で活躍する実践者をロールモデルに、自分の棚卸しをしよう!~
01. 講師トーク
02. ランチ会
03. フィールドワーク
04. 棚卸しワーク
◆日程:2026年10月10日(土)10:00~16:30終了予定
◆会場:大森町並み交流センター(〒694-0305 島根県大田市大森町イ490)
講師 金田 郁也 氏(
一般社団法人 石見銀山みらいコンソーシアム 理事)

DAY2 実践のための活動プランづくり
~経験豊富な実践者から想いを形にするヒントを学び、自分らしい活動プランを描こう!~
01. 講師トーク
02. ランチ会
03. フィールドワーク
04. ステップアップワーク
◆日程:2026年11月21日(土)10:00~16:30終了予定
◆会場:つのづ base(〒695-0021 島根県江津市都野津町490)
講師 西嶋 一泰 氏(島根県立大学 講師・一般社団法人しまね協力隊ネットワーク 副代表理事)


DAY3/交流会 仲間づくり
★西部コースと東部コースが合流!
~地域への想いを持つ東西の仲間と交流し、これからも応援し合えるつながりを育もう!~
西部・東部の受講生が大集合して、振り返り・ランチ・交流プログラムを開催!
◆日程:2026年12月19日(土)11:00~15:00終了予定
◆会場:見晴らしの丘公園 キララコテージ 多目的ホール(〒699-0901 島根県出雲市多伎町久村182-1)
※詳細は、講座の中でご案内いたします。
西部コーディネーター 桐山 尚子氏

◎東部コース概要
DAY1 自分の「やってみたい」を言語化
~地域で活躍する実践者をロールモデルに、自分の棚卸しをしよう!~
01. 講師トーク
02. ランチ会
03. フィールドワーク
04. ステップアップワーク
◆日程:2026年10月31日(土)10:00~16:30終了予定
◆会場:ギャラリー C(〒699-0401 島根県松江市宍道町宍道1441-1C)
講師 高橋 椿太郎 氏(一般社団法人学びDesign 共同代表)

DAY2 実践のための活動プランづくり
~経験豊富な実践者から想いを形にするヒントを学び、自分らしい活動プランを描こう!~
01. 講師トーク
02. ランチ会
03. フィールドワーク
04. ステップアップワーク
◆日程:2026年11月28日(土)10:00~16:30終了予定
◆会場:桜むすび舎(〒699-1332 島根県雲南市木次町木次477-3)
講師 三瓶 裕美 氏(つちのと舎 代表、一般社団法人しまね協力隊ネットワーク 代表理事)

DAY3/交流会 仲間づくり
★東部コースと西部コースが合流!
~地域への想いを持つ東西の仲間と交流し、これからも応援し合えるつながりを育もう!~
東部・西部の受講生が大集合して、振り返り・ランチ・交流プログラムを開催!
◆日程:2026年12月19日(土)11:00~15:00終了予定
◆会場:見晴らしの丘公園 キララコテージ 多目的ホール(〒699-0901 島根県出雲市多伎町久村182-1)
※詳細は、講座の中でご案内いたします。
東部コーディネーター 植田 菜月氏

◎申込み方法
受講にあたっての注意事項
【受講条件】
  • 両コースとも3日間全ての日程に参加できる方が対象となります。
  • 受講料は無料ですが、現地までの交通費や食費は各自負担となります。
  • Webコミュニケーションツールを使用しますので予めご了承ください。
【選考方法】
  • お申込みの際に、現在取り組んでいる地域活動や受講理由などをお尋ねします。
  • 受講申込フォームの入力内容をもとに選考をさせていただき、受講者を決定します。
  • 受講の可否につきましては、お申込みから10日以内にメールにてご連絡いたします。
  • 今年度初受講の方を優先します。
【その他】
  • 両方のコースへの参加をお申込みいただくことも可能です。
  • WEBでのお申込みが難しい場合は、下記のお問い合わせ先にご連絡ください。
    お申込みはこちら

申込期限
西部コース 2026年9月30日(水)17時まで

東部コース 2026年10月20日(火)17時まで

お問い合わせ先
公益財団法人 ふるさと島根定住財団 地域活動支援課

〒690-0003 島根県松江市朝日町478-18 松江テルサ3階
TEL:0852-28-0690
MAIL:chiiki@teiju.or.jp
企画・運営:ワークアット株式会社
※講座の内容は、変更の可能性があります。ご了承ください。
現地
登録団体
ふるさと島根定住財団(しまね県民活動支援センター)
開催期間
2026/12/02 - 2027/01/20
内容
【伴走支援/資金調達セミナー】ファンドレイジング計画書を作ろう!
団体を継続させ、ビジョンを叶える!
「想い」を形にするための資金づくり!

~こんな団体におススメ!~
☑設立間もない(これから団体立ち上げ予定)団体
☑中・長期計画がまだ作成できていない
☑事業計画書はあるが、資金調達に困っている
☑寄付者、共感者を増やしていきたい
☑資金調達の方法を知りたい
☑活動資金として、新たな財源を見つけたい
☑クラウドファンディングに挑戦したい

■開催日程/会場
DAY1 2026年12月2日(水)14:00~16:30
DAY2 2026年12月23日(水)14:00~16:30
DAY3 2027年1月20日(水)14:00~16:30
会 場 いわみぷらっと会議室(浜田市相生町1391-8 シティパルク浜田2階)
※3回連続講座になります

■定員
10団体限定(先着順)

■参加対象団体
島根県内の任意団体、NPO法人、非営利型の一般社団法人等

■申込方法/申込締切
申込方法 WEBフォームからお申込みください。/申込締切 11/26(木)17:00

■問合わせ先
(公財)ふるさと島根定住財団 石見事務所 担当 江木・砂川
TEL:0855-25-1600
現地
登録団体
ふるさと島根定住財団(しまね県民活動支援センター)
開催期間
2026/11/23 2026/11/22 2026/11/21
内容
「GO!」の俳優ポリーナ・ポリソヴァが演出「PAPER」 セリフ無し、40分の二人芝居。
人は“紙”にさまざまな思いや思い出があるはず。本・手紙・新聞・地図・ラブレター……
経験豊かな3人の女性が心揺さぶる物語を紡ぐ。

【公演場所】
 しいの実シアター
(松江市八雲町平原481-1)

【日時】
11月21日(土) 19:00~
11月22日(日) 11:00 / 14:00
11月23日(月) 11:00 / 14:00
◎ビフォースピーチとアフタートークがあります!

【料金】
大人 2,000円
子供 1,000円

【定員】
各公演 100人

【対象年齢】
10歳から高齢者の方まで

【チケット予約】
10/1(木)10時より、予約受付開始!!

🎫チケットサイト トロクレチケット
URL:https://trkr.jp/t/paper20261121-23

【支払い方法】 当日劇場受付で(現金のみ)
※残席がある場合のみ当日券を販売します。(500円高)

「無料送迎」いたします!(要予約)
八重垣神社 バス停 ⇔ しいの実シアター間(約10分間)を無料送迎します。
◆11時開演の場合
松江駅⑤番乗り場 八重垣神社行き 9:55発 → 八重垣神社   10:15着
◆14時開演の場合 
松江駅⑤番乗り場 八重垣神社行き 12:55発 → 八重垣神社 13:15着
※無料送迎をご希望の方はチケット予約時に申込みください。
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「PAPER」 パンフレット① (pdf 形式 / 2493KB)
「PAPER」 パンフレット② (pdf 形式 / 3773KB)
PAPER ホームページ
「GO!」の俳優ポリーナ・ポリソヴァが演出「PAPER」 セリフ無し、40分の二人芝居。
チケット予約サイト トロクレチケット

問い合わせ
NPO法人あしぶえ
〒690-2105 島根県松江市八雲町平原481-1
TEL. 0852-54-2400 / FAX. 0852-54-2411
ashibue@ashibue.jp

オンラインのみ
登録団体
ふるさと島根定住財団(しまね県民活動支援センター)
開催期間
2026/10/04
内容
「シティズンシップ教育研究大会」は、「シティズンシップ教育」をキーワードに、多様なディシプリンの垣根を越えた知見交流を通じて、これまでの自らの研究のあり方を振り返り、今後のシティズンシップ教育研究のありようを共に考えるプラットフォームとして、2019年度から開催してまいりました。
これまでの研究大会では、政治学・社会学・教育学・心理学・哲学など多様なバックグランドの研究者はもちろんのこと、実践者、大学院生、学部生などの参加もありました。今年度も、多様な研究者、学生のみなさんを繋ぐ場となればと考えています。
本大会はオンライン開催となっています。オンラインであることのメリットを生かし、地理的に離れた場所にある方々を繋ぐ契機になればと考えています。
今回のシンポジウムのテーマは、「政治を教えることの困難をどうとらえるか 」です。政治的中立性にかんする議論は常に各方面でなされていますが、現在地を捉えつつ、その「難しさ」と正対していくことができればと考えています。
 この分野の研究に長く取り組まれてきた方々のみならず、大学院生や学部生の方を含む若手の方や、新たに関心を持たれた方、さらに他分野へのつながりをつくりだしたい方にもぜひ積極的にお越しいただき、今年度もシティズンシップ教育研究をともに切り拓いていくプラットフォームとなれば幸いです。
多くの皆さまのご参加をお待ちしております。

1.概要
 ■日時:2026年10月4日(日)10時〜17時30分(任意参加のアフタートークは18時30分まで)
 ■会場:オンライン開催(参加者の方々にzoomミーティングルームのURLを共有します)
 ■対象:シティズンシップ教育研究に関心をもつ方々なら,誰も参加できます。
 若手研究者・院生・学部生の参加を歓迎いたします。
 ■主催:日本シティズンシップ教育フォーラム(J-CEF)

2.全体スケジュール
 10:00~12:00 シンポジウム「政治を教えることの困難をどうとらえるか 」(全体会)
 13:15~15:00 自由研究発表セッション(1)(分科会ごとでの実施)
 15:30~17:15 自由研究発表セッション(2)(分科会ごとでの実施)
 17:30〜18:30 アフタートーク(任意参加)

3.参加費
 ・高校生:無料
 ・学生・院生:500円(発表者:無料)
 ・一般:1,000円

4.参加申込
 2026年9月30日(水)までに、申込サイトからオンラインでお申し込みください。
 (申込サイト) https://cerc2026.peatix.com/

5.大会企画
 今回の研究大会では、二種類のセッションで企画を構成します。
 (1)シンポジウム
 参加者が一同に会し、共にシティズンシップ教育研究について考えます。
 (2)自由研究発表セッション
 発表者の研究成果について口頭で発表し、参加者と質疑応答やディスカッションを行います。

(1)シンポジウム
 ■テーマ:
 政治を教えることの困難をどうとらえるか
 ―『政治的中立性』をめぐる議論から見えてきた・くるもの―

 ■趣旨:
 学習指導要領改訂論議において、主権者教育における指導上の留意事項を盛り込む案が示されるなど、政治的中立性をめぐる議論が改めて注目されている昨今、政治的な話題を学校でどう扱うか、「政治的中立性」をどう解釈すべきかといった議論も盛んに交わされています。こうした議論に繋がる様々な研究知見も蓄積されてきたといえます。

 しかし、今日の政治や社会の状況が一層混沌とする中で、教室で政治を扱うことや、人々が政治を語ることの難しさも改めて顕在化してきています。こうした中では、そもそも、教室や社会にいま何が起きており、何が困難や葛藤を生み出しているのか解きほぐす必要性も見えてきます。また、政治や論争問題を扱うためには、教師個人の力量だけでなく、学校を取り巻く制度や環境、教室における対話の条件など、どのような条件が求められるのかを考えていくことも大切かもしれません。

 本シンポジウムでは、こうした視角から、政治と教育をめぐる新たな課題を整理します。その中で、「政治的中立性」をはじめ、研究が前提としてきた概念や視点の見直しも含め、これからのシティズンシップ教育研究に求められる新たな視角や研究課題についても、参加者の皆様とともに考えたいと思います。

 ■登壇者(五十音順)
 1)西山 渓さん(開智国際大学)
 「政治的な意見を持つ」とはどのようなことか――熟議民主主義論の視点から

(略歴)開智国際大学教育学部専任講師、関西大学法学研究所委嘱研究員。博士(政治学)。専門は熟議民主主義論。子どもや若者の政治経験に関する研究、およびその知見を応用した熟議民主主義の制度設計や民主主義教育の実践に取り組んでいる。著書に Children, Democracy and Education: A Deliberative Reconsideration(SUNY Press, 2025)、共著に『民主主義の教室』(弘文堂、2026年)など。

 2)岩崎 圭祐さん(鹿児島大学)
 「政治的中立性」を乗りこなすために――2025年参議院選挙をめぐる高校教員調査から見えたもの

(略歴)鹿児島大学教育学部助教。博士(学術)。専門は社会科教育学、論争問題学習。中学校教員を経て、2022年より現職。社会的論争問題を扱う社会系教員の調査や、そうした問題を教室で積極的に扱うための教師教育のあり方について研究している。監訳書にダイアナ・ヘス『教室における政治的中立性―論争問題を扱うために』(共監訳、春風社、2021年)。

 3)今泉 尚子さん(早稲田大学)
 「政治的中立性」という語を問う――ドイツの政治教育における論議性・超党派性を手がかりに

(略歴) 早稲田大学グローバル・エデュケーション・センター助手、早稲田大学大学院教育学研究科博士後期課程在学。専門はドイツの政治教育。現在は、ドイツの政治教育における中立性とその類似概念である論議性・超党派性を主な研究テーマとしている。主な論文に「ドイツにおける論議性原則に基づく政治教育とその課題―論争問題を積極的に扱うための理論的基盤の検討―」(『公民教育研究』29号、2022年)など。

 ■コーディネーター(五十音順)
 井上昌善さん(愛媛大学)
 川口広美さん(広島大学)
 古田雄一さん(筑波大学)
 若槻 健さん(関西大学)

(2)自由研究発表セッション
 自由研究発表は以下の分科会に分かれて,1発表につき持ち時間35分(発表時間15分~20分、質疑応答15分~20分でとりおこないます。
 ▼発表要旨集 https://jcef.jp/project/cerc/cerc26abstracts.html

<第1ラウンド(13:15~15:00)>
[第 1-1 分科会]
 司 会:北山夕華(大阪大学)
 副司会:調整中
(1)漫画『ゴールデンカムイ』におけるアイヌ表象
 佐野 李(北海道教育大学札幌校・学生)
(2)フェミニズム政治学の視点をふまえた公民科「民主主義の基本原理」単元の開発構想
 ―「変換アプローチ」をめざしたプロトタイプ実践を通して―
 野呂航平(東京都立大崎高等学校)
(3)交差性を手掛かりとした欧州ジェンダー教育教材の研究
 小川 玲(さいたま市立中学校)

[第1-2分科会]
 司 会:林 大介(東洋大学)
 副司会:古田雄一(筑波大学)
(1)学校における子どもの意見表明機会の充実が生徒に与える影響の実証的分析
 阿竹隼耶(認定NPO法人カタリバ)
 古野香織(筑波大学大学院・認定NPO法人カタリバ)
 古田雄一(筑波大学)
(2)生徒は生徒会選挙を「つくる」経験を通じて何を得るか
 ―「生徒会DX」における選挙管理委員の意識・行動変容の探索的研究―
 横井千佳・松尾明子・畑岡美代(株式会社Liquitous)
(3)子ども・若者の「参加の権利」をいかに保障・促進するか
 ―日英のシティズンシップ教員の役割認識と教育的アプローチの比較―
 細田千加(大阪大学)

[第1-3分科会]
 司 会:小栗優貴(京都教育大学)
 副司会:山下大喜(山口大学)
(1)社会科教育における合意形成概念の再構成
 ―認知的多様性と社会的排除構造の視点から―
 田中慎之輔(北海道教育大学札幌校・学生)
(2)子ども参加と形成的正義
 ―教育における公共圏形成の理論的考察―
 小林勇樹(白梅学園大学大学院)
(3)学級を人権の視点から問い直す年間カリキュラムの開発
 ―「集団づくり」を基盤とした「声」の包摂と排除に着目して―
 髙見史織(広島県公立中学校教員)

[第1-4分科会]
 司 会:井上昌善(愛媛大学)
 副司会:植原督詞(お茶の水女子大学)
(1)価値基準の可視化と再構築を促す法教育教材の開発
 ―比較衡量の思考を取り入れた意思決定の育成―
 福永伸之介(岡山大学大学院)
(2)ヘゲモニー闘争としての道徳授業
 ―闘技的道徳学習という授業モデルの開発と実践的検討―
 岡田翔太(福岡県糸島市立加布里小学校)
(3)社会科教育学研究草創期における問題解決学習の捉え方
 ―内海巖の所論を中心として―
 釜本健司(新潟大学)

[第1-5分科会]
 司 会:星 瑞希(北海道教育大学)
 副司会:樋口大夢(東洋学園大学)
(1)政治的個性化を促す社会科論争問題学習の原理としての対抗社会化論
 ―エングルの再評価を通して―
 小田一輝(岡山大学・学生)
(2)日本の教育における教化(Indoctrination)の特徴
 ― V-Indoc を用いた国際比較・時系列分析 ―
 宇惠野珠美(白梅学園大学)
(3)当事者意識を育む主権者教育とは?
 ―誰もが社会について考え明るい未来を抱ける日本へ―
 早川 柊(立命館守山高等学校)

[第1-6分科会]
 司 会:斉藤仁一朗(横浜国立大学)
 副司会:桑原敏典(岡山大学)
(1)シリアスゲームを活用した南アメリカ州の単元における授業開発
 ―当事者性を持った論争問題学習を目指して―
 吉田由樹伯(北海道教育大学札幌校・学生)
(2)「誰かになってみること」がもたらすシティズンシップ教育的意義の探索
 ―子どもの権利に関する題材を扱う「劇団ピピオ」での「実感」からの示唆―
 大岡慎治(広島県立呉三津田高等学校)
(3)「歴史を演じる」ことで生まれる問い
 ―見落とされてきた人々に光をあてる高校世界史の実践―
 小田 歩(大阪府立高等学校)

[第1-7分科会]
 司 会:川中大輔(関西学院大学)
 副司会:若槻 健(関西大学)
(1)人新世における子どもの地域参加
 ―地域住民による放課後自然クラブへの既参加者インタビューから―
 福原英信(早稲田大学大学院)
(2)高校生・若者の参画と政治化のための媒介的存在
 ―高校生のプロジェクト活動を支える大人たちに着目して―
 宮内裕大(大阪大学大学院)
(3)こども食堂運営者の活動に対する意識の変化と継続プロセスに関する研究
 ―複線経路等至性アプローチ(TEA)を用いたインタビュー分析に基づいて―
 玄馬久那愛(岡山大学大学院)

<第2ラウンド(15:30~17:00)>
[第2-1分科会]
 司 会:小栗優貴(京都教育大学)
 副司会:西山 渓(開智国際大学)

(1)インフォーマルな民意醸成と証言的不正義の壁
 ―インドネシア住民のだべり文化の中で紡がれる政治的主張に着目して―
 大庭フランシス光瑠(日本学術振興会特別研究員)
(2)「聴くこと」と「ストーリーテリング」を基盤とした社会科教育の構想
 ─Conklin & Andolina の諸研究を手がかりに─
 岩崎圭祐(鹿児島大学)
 植原督詞(お茶の水女子大学)
(3)誰が市民性教育の機会をより多く得ているのか
 ―日本における Civic Opportunity Gap の検証―
 坂本治也(関西大学)

[第2-2分科会]
 司 会:井上昌善(愛媛大学)
 副司会:釜本健司(新潟大学)
(1)政治に関する見方・考え方の育成を通して
 ―合理的な意思決定ができる市民を育てる中学校社会科授業開発研究―
 黒川幸太郎(岡山大学大学院)
(2)ASEANからの留学生の日本での学びに対する期待と現実のギャップ
 ―専門性と国際性のバランスの視点からの考察―
 仁井勇佑(岡山大学大学院)
(3)デジタル支配の公共を超えるシチズンシップ教育
 長岡素彦(一般社団法人地域連携プラットフォーム)

[第2-3分科会]
 司 会:星 瑞希(北海道教育大学)
 副司会:小野創太(宮崎産業経営大学)
(1)子どもの相対的貧困に対する理解を促す授業実践の効果
 森 彩乃(大阪大学大学院)
(2)アライの育成に向けた「推敲的探究」の設計と実践
 入澤 充(東京大学大学院)
(3)戦場に現れる前に止められるか
 ―AI兵器「LAWS」の平和教育と各アクターの役割―
 小島杏里(渋谷教育学園渋谷高等学校・学生)

[第2-4分科会]
 司 会:斉藤仁一朗(横浜国立大学)
 副司会:中村仁志(岡崎大学)
(1)居住地域による都市部と地方の体験格差がある中でも中高生の非認知能力を伸ばすことは可能か
 ―対話を通じた非認知能力の変化を多角的に検証―
 チャールズ義伸波音レオ(学校法人鶏鳴学園青翔開智高等学校・生徒)
(2)「よりよいまちとは何か」を自分との関連をもとに考えることのできる小学校社会科における地域学習の開発
 ─子どもの生活経験や地域への受け止め方を越えて─
 岩﨑 謙(北海道教育大学札幌校・学生)
(3)地域の伝統文化を取り上げた日中交流を中心とする国際理解教育プログラムの構想
 ─高等学校「総合的な探究の時間」での実践を目指して─
 WANG PENGFEI(岡山大学・学生)

[第2-5分科会]
 司 会:川口広美(広島大学)
 副司会:古野香織(認定NPO法人カタリバ)
(1) 社会教育における若者の地域参画を通じたシティズンシップ形成と伴走の構造
 ―岡山市の公民館事業と地域学校協働活動の連携課題を中心に―
 金子晴信(岡山大学大学院)
(2)APCEIU(アジア太平洋国際理解教育センター)におけるGCEDの取組の特質
 ─対話を通した修復的実践に注目して─
 岩津桜子(岡山大学大学院)
(3)市民対話におけるファシリテーターの政治的中立性の条件
 長谷川友子(対話の場づくり屋 SNUG 代表)

[第2-6分科会]
 司 会:若槻 健(関西大学)
 副司会:久保美奈(千葉経済大学)
(1)価値調整学習論に基づくグローバル・シティズンシップ教育
 森田 諒(愛媛大学・学生)
(2)国際バカロレア(IB)を通したシティズンシップの育成に関する研究
 ─中等教育プログラム(MYP)における必修教科「個人と社会」に着目して─
 BAI TAO(岡山大学大学院)
(3)「多元一体」理念下におけるナシ族トンバ文化の学校と地域の連携による教育実践
 ―雲南省の小学校における教師の認識と教育実践の具体化に着目して―
 JIANG HONGJING(岡山大学大学院)
 桑原敏典(岡山大学)

[第2-7分科会]
 司 会:北山夕華(大阪大学)
 副司会:藤原孝章(元同志社女子大学)
(1)イスラームを題材とした他者理解の育成を目指す授業開発
 ─小学校第6学年社会科における宗教文化教育─
 野村 雫(北海道教育大学札幌校・学生)
(2)外国にルーツをもつ子どもの学習支援のあり方に関する研究
 —多文化共生社会の構築を目指した地域拠点の実践を手掛かりにして—
 LYU CHAOYING(岡山大学大学院)
(3)シティズンシップ教育の視点から考えるチュニジア共和国の歴史教育研究
 丸小野壮太(常磐大学高等学校)
 佐藤育子(日本女子大学)
 榮谷温子(慶應義塾大学)

<アフタートーク(任意参加)17:30~18:30>
 任意参加のアフタートークを実施します(入退室自由)。
 アフタートークでは、テーマ別に話題共有できる複数の部屋を用意いたします(移動自由)。

6.「シティズンシップ教育研究大会2026」実行委員(五十音順)
 井上昌善(愛媛大学)
 小栗優貴(京都教育大学)
 川口広美(広島大学)
 川中大輔(関西学院大学)
 北山夕華(大阪大学)
 斉藤仁一朗(横浜国立大学)
 橋崎頼子(奈良教育大学)
 古田雄一(筑波大学)
 星 瑞希(北海道教育大学)
 若槻 健(関西大学)

7.お問合せ先
 日本シティズンシップ教育フォーラム(J-CEF)事務局
 https://jcef.jp/contact(担当:川中)

現地
登録団体
ふるさと島根定住財団(しまね県民活動支援センター)
開催期間
2026/09/23 2026/09/09 2026/08/26
内容
特定非営利活動法人シニアプロジェクトは、月に2回、シニアの皆さんのための勉強会としてカルチャー教室を開催しています。

=今後の予定=
[第7回]
8月26日(水)「地域の民謡を全国に-あっという間の30年-」
講師 元平田コミュニティセンター長 多久和 淑子さん
[第8回]
9月9日(水)「友好姉妹都市フィンランド文化体験 -ノルディックポール・モルック-」
講師 出雲フィンランド協会事務局長 河上 史子さん
[第9回]
9月23日(水)「出雲蕎麦 -西田千太郎と小泉八雲-」
講師 ワン・ライン代表 川上 正夫さん

【時間】10時~11時30分
【会場】西部高齢者健康交流館(島根県出雲市西新町1丁目2547-2)JR西出雲駅南側 ゆうプラザ前
【定員】20名 ※要予約
【受講料】500円

■受講予約
NPO法人シニアプロジェクト
電話 / 090-2332-2048(本田)
メール受付可 / izu-hon@icv.ne.jp

~ 【同時募集!】8/26開催「地域の民謡を全国に-あっという間の30年-」のお手伝いスタッフ募集~
「しまっち!」でこのカルチャー教室の運営をお手伝いしてくださる方を募集しています
*お手伝いスタッフのみなさんにお願いしたいこと*
・
会場づくりのお手伝い(机と椅子・プロジェクターなどの設置)
・受付のお手伝い(資料の配布・名札)
・記録写真
・会場の片付け
当日は是非、講演で学びを深め、参加者さん同士の交流も楽しんでください。
※申込締切:2026年8月21日(金)
詳しくは、こちらをご覧ください。

【主催・お問い合わせ】
NPO法人シニアプロジェクト
電話 / 090-2332-2048(本田)
メール受付可 / izu-hon@icv.ne.jp
登録団体
島根県ボランティア活動振興センター
開催期間
2026/09/10
内容
来週10日(木曜日)に【令和8年度島根県高次脳機能障がい者支援研修会】を開催します

津久井やまゆり園事件から10年という節目を迎えた今年、事件の検証委員を務め、支援の実態や事件の構造的背景の検証に携わるなど、障害者福祉分野において幅広く活動されてきた野澤和弘先生を講師にお迎えします。
先生ご自身も重度の知的障害のあるお子様の父親として、当事者家族の立場からも障害者福祉や権利擁護、共生社会の実現について長年発信・提言を続けておられます。
制度と現場、そして家族という多面的な視点に基づく豊富な知見から、これからの障害者福祉のあり方についてご講演いただきます。
障害者支援に携わる方はもちろん、ご本人やご家族、障害福祉に関心をお持ちの皆様にとっても、多くの学びや気づきを得られる貴重な機会です。
ぜひこの機会にご参加いただきますよう、ご案内申し上げます。

登録団体
ふるさと島根定住財団(しまね県民活動支援センター)
開催期間
2026/09/05
内容
堀由美恵氏 講演会「聞こえないことは宝物」
プロボディボーダーとして世界の海でご活躍された、堀 由美恵(ほり ゆみえ)氏をお迎えし、講演会を開催する運びとなりました。

2歳で両耳の聴力を失いながらも18歳でボディボードに出会い、プロ選手として活躍された堀氏。「海は誰にでも同じ波が来る」という言葉とともに、ご自身の経験や海のすばらしさ、「聞こえる人も聞こえない人も笑顔でいられる社会の実現」に向けた想いをお話しいただきます。
皆様のご参加を心よりお待ちしております。

■演題
 聞こえないことは宝物
■講師
 堀 由美恵 氏(一般社団法人 陽けたら海へ)
■日時
 2026年9月5日(土)13:00〜(開場 12:30〜)
■会場
 国府まちづくりセンター (住所:島根県浜田市国分町1981-136)
 ※駐車場:国府まちづくりセンター / 国府小学校
■参加費
 一般 1,000円 / 中学生以下 無料
 ※当日、会場にて現金でお支払いください。
■申込方法
 申込フォームからお申込みください
■お問合せ先
浜田サーフィン協会
090-4891-8427(ショートメール可)
オンライン及び県内対面
登録団体
ふるさと島根定住財団(しまね県民活動支援センター)
開催期間
2026/09/04
内容
障がい者の就労意欲の高まりと、障がい者雇用に関する企業理解の深まり等を背景に、障がい者雇用は進展していますが、活躍の場をさらに広げていくことが必要です。
障がい者雇用についての理解を深め、雇用の促進と職場定着を図るため、「障がい者雇用促進フォーラム」を開催します。

【開催日時・会場】
令和8年9月4日(金)13時30分~15時30分※オンライン配信もあります
島根県立男女共同参画センター「あすてらす」ホール(大田市大田町大田イ236-4)

【内容】
・県内企業の事例発表
・企業で働いている方による講演
・障がい者雇用に関するパネルディスカッション 等

参加は無料で、どなたでもご参加いただけます。
詳細はちらしからご確認ください。
(ちらしデザインを特定非営利活動法人サポートセンターどりーむ(森山晋也さん)がバディを組んで制作)

申込方法
1参加申込み
下記のURLまたは二次元コードからアクセスのうえ必要事項を記入してください。

 利用者登録は必要ありません。
URLhttps://ttzk.graffer.jp/pref-shimane/smart-apply/apply-procedure/3354896543012702989

二次元コード


 

2申込締切
令和8年8月26日(水)

 お問い合わせ先
島根県商工労働部雇用政策課
〒690-8501
松江市殿町1番地
島根県商工労働部雇用政策課多様な就業支援係
電話0852-22-6562
fax 0852-22-6150
オンライン及び県内対面
登録団体
ふるさと島根定住財団(しまね県民活動支援センター)
開催期間
2026/08/25
内容
性別の違和や同性愛、アウティング、カミングアウトなど、セクシュアリティにかかわる悩みや困りごとに、専門の相談員が対面で相談に応じます。

日 時:
令和8年8月25日(火)
13:00~15:45
場 所:
ビッグハート出雲(出雲市駅南町1丁目5番地)
対 象:
島根県内に居住している方、通勤・通学している方
ご本人、ご家族、ご友人、教職員、職場の上司、相談機関の支援者の方など
相談方法:
対面(ビッグハート出雲) 又は オンライン(Zoomミーティング)
募集定員:
 3枠(先着順)
※1組あたり45分以内。
※対面相談を優先。空き枠がある場合のみオンライン相談を受け付けます。
募集期間:
 令和8年7月24日(金)から8月17日(月)まで
申込方法:
 しまね電子申請サービスこちらから
島根にじいろダイヤルに関する問い合わせ:
島根県環境生活部人権同和対策課 人権啓発推進センター 電話0852-22-6476
                                                           西部人権啓発推進センター 電話0855-29-5529

※ 会場内に個室を用意しております。すべての相談は守秘義務の対象となりますので、相談内容が外部に漏れることはありません。
匿名でのご利用も可能です。
※ 相談者は先着順に決定します。相談の可否、部屋名、面談時間は後日、メールでお知らせします。
※ 島根県が、特定非営利活動法人共生社会をつくるセクシュアル・マイノリティ支援全国ネットワークに委託し実施します。

現地
登録団体
ふるさと島根定住財団(しまね県民活動支援センター)
開催期間
2026/08/03
内容
インターネットやSNSは私たちに欠かせないツールですが、ネット上の人権侵害や子どもたちのネットいじめが大きな社会問題となっています。
◆ネットトラブルの最前線で人権侵害の相談・啓発に取り組む『WEB110』の吉川誠司さんにお話いただきます。
◆今、子どもたちの世界で起きていること、被害者にも加害者にもならないために知っておきたいポイント、
 そして万が一トラブルに巻き込まれた際の対応についてみなさんと考えます。


日時
8月3日(月曜日)午後1時30分~午後3時30分
会場
江津市総合市民センター(大ホール)
参加費
入場無料

  • 事前の申し込みは不要です。
  • 手話通訳・要約筆記を行います。
  • どなたでも参加できます。

主催:江津市人権・同和教育推進協議会
共催:江津市、江津市教育委員会、江津市教育研究会
問合せ先:江津市人権同和教育課(0855-52-1018)
現地
登録団体
ふるさと島根定住財団(しまね県民活動支援センター)
開催期間
2026/08/01 - 2026/08/30
内容
期 間
1 戦争の中で育った子どもたち
 8月1日(土)~16日(日)
2 子どもたちが見た戦争
  8月18日(火)~30日(日)
※月曜休館
時 間 
9:00~16:00 
会 場 
スサノオホール 展示室
料 金 
無料
内 容 
1 戦争の中で育った子どもたち
 軍事教練について、戦時教育について、勤労奉仕について
 遊び、食糧事情、出征兵士のことなど
 当時、出東国民学校~旧制大社中学校に在学していた
 藤岡先生の体験をお聞きしました。
2 子どもたちが見た戦争
 戦争が始まった時のこと、7月28日の山陰空襲
 学童疎開の児童たちとの交流、戦争に負けた時のこと
 戦争を振り返って、今、何を思うのかなどを
 藤岡先生にお聞きしました。
*主 催 NPO法人スサノオの風、出雲市
*協 力 藤岡大拙、出雲市立ひかわ図書館
*企画協力 どこでもミュージアム研究所


オンラインのみ
登録団体
島根県環境生活総務課NPO活動推進室
開催期間
2026/08/01 - 2026/12/01
内容
   島根県在住の方を対象とした受講料無料のオンライン研修です。
   AIやITスキルを学び、在宅・リモートワークなどにつながる実践的な力を身につけることを目的としています。

    AI・PC初心者の方、子育て中の方、仕事にブランクのある方、外国籍・外国にルーツのある方、 不登校やひきこもりの経験をお持ちの方 等 さまざまな背景や事情から就労・学習の機会につながりにくかった方で、「新しいスキルを身につけ、今後の仕事やキャリアにつなげたい」と考えている方を主な対象としています。

1. 研修の概要
  • 目的:就労に困難を抱える県内求職者等のデジタルスキル習得および就労支援
  • 構成(計6ヶ月間)
€€€€€€€(1)基礎研修(約3ヶ月):EラーニングによるAI活用技術やテレワーク基礎の習得
€€€€€€€(2)実践研修(約3ヶ月):実際の業務に携わる有償OJT(体験型就労)
  • 受講形態:オンライン形式(講義は録画での事後視聴が可能)

2.対象者および応募要件
  • 必須条件
€€€€€€€・島根県内にお住まいの方
€€€€€€€・基本的なパソコン操作ができる方(専門知識は不要)
  • 主な対象想定
€€€€€€€・ひとり親の方(子育て中・在宅で働きたいと考えている方)
€€€€€€€・外国にルーツのある方
€€€€€€€・不登校やひきこもりの経験をお持ちの方
€€€€€€€・その他、就労やキャリア再構築に向けデジタルスキル習得を希望する方 等

3.募集内容・支援制度
  • 定員:10名(※書類選考あり)
  • 受講料:無料
  • 生活費サポート枠:
€€€€€€€定員のうち3名に対し、研修受講期間中の3ヶ月間、生活費サポート(月額20万円)を支給する制度があります。
€€€€€€€※支給には別途審査・条件があります。

4.研修スケジュール(予定)
  • 2026年 7月:受講生募集、書類選考および個別面談
  • 2026年 8月〜10月:AI基礎研修(約3ヶ月)
  • 2026年 9月〜11月:実務体験研修(有償OJT、約3ヶ月)
  • 2027年 1月〜3月:研修修了、就労マッチング支援

5.応募・問い合わせ先(詳細情報)
€€€€€本研修のより詳しい内容、説明会アーカイブ動画の視聴、および受講申し込みについては、運営団体のホームページをご確認いただくか、直接事務局までお問い合わせください。

現地
登録団体
がん患者支援団体 ほっとサロン益田
開催期間
2026/07/21
内容
「がんに罹患しても温泉に」開催内容

  •  患者支援団体によるブース紹介・見学 
  •  講演「治療と仕事の両立支援」 
  •  勾玉オールドサウンズによる演奏 
  •  がん患者・家族・支援者などによる交流茶話会 
  •  入浴着の展示・着用体験 
  •  玉造温泉での体験入浴 
  •  温泉街散策・昼食(各自自由) 
  •  ソプラノ歌手 須藤静香さんによるコンサート
現地
登録団体
ふるさと島根定住財団(しまね県民活動支援センター)
開催期間
2026/07/18 - 2026/07/26
内容
日時
2026年7月18日(土)~26日(日)
10:00-15:00

場所
ひかわ図書館 ロビー、視聴覚室
(出雲市斐川町直江4156)

内容
・日本の紙しばい読み聞かせ・体験 
 7月18日(土)・19日(日)10:30-  14:00-

・紙しばい活動の展示
7月18日(土)~26日(日)  10:00-15:00

・ポルトガル語・英語の紙しばいとゲーム
 7月23日(木)・24日(金)10:30-  14:00-

主催

フク紙しばいプロジェクト 
柳楽 電話090-4658-7990
オンラインのみ
登録団体
ふるさと島根定住財団(しまね県民活動支援センター)
開催期間
2026/06/30
内容
『ボランティアってなに?コーディネーションってなんだろう?ボランティアを受け入れる、サポートするってどうすればいいの?担当になったけれど、何から始めていいのか分からない・・・。』
そんなコーディネーター・ボランティア担当の職員を対象に、ボランティアコーディネーション、ボランティアマネジメントの基本から具体的な実践のノウハウまで、講義や実演を交えて学びます。

◆日時:2026年6月30日(火)10:00~16:45
◆会場:Zoomを使ったオンライン研修
◆対象:福祉・保健・医療施設、社会教育施設、社会福祉協議会、国際交流会協会、大学ボランティアセンター、NPO支援センター、NPO、等、さまざまな組織・団体に置いてボランティアの担当をしている職員で、担当になっておおむね1年未満の方やこれまでにボランティアコーディネーションを学んだことがない方
◆定員:48人(先着順)
◆参加費:5,500円(消費税込) ※JVCA正・準会員は4,950円
◆申込方法:チラシ上の申込フォームに必要事項を記入してお送りください。

◆お問い合わせ
主催:認定特定非営利活動法人日本ボランティアコーディネーター協会(JVCA)
〒162-0825 東京都新宿区神楽坂2-13 末よしビル別館30D
TEL:03-5225-1545(10:00~18:00 日・祝・月曜日は休業)
FAX:03-5225-1563/E-mail:Jvca@jvca2001.org
オンラインのみ
登録団体
ふるさと島根定住財団(しまね県民活動支援センター)
開催期間
2026/05/15
内容
このたび、JICS NGO支援事業(一般・小規模団体)につきまして、
事業内容への理解を深めていただくことを目的とした応募説明会を開催する運びとなりました。

本説明会では、事業の目的や対象団体、支援内容、応募手続きの流れに加え、
応募にあたってのポイントおよび留意点についてご説明いたします。
また、講演会、質疑応答の時間も設けております。

これから国際協力・開発協力分野における事業の実施を検討されている団体の皆さま、
本事業への応募をご検討中の団体の皆さまにとって、本機会が有益なものとなれば幸いです。

ご関心をお持ちの団体の皆さまにおかれましては、ぜひご参加をご検討ください。

なお、ご参加を希望される方は、添付の説明会チラシをご覧のうえ、
フォームよりお申し込みくださいますようお願いいたします。

1 日 時
2026年5月15日(金)18時30分~19時30分

2 開催方法
オンライン(Microsoft Teams)開催

3 開催要領
[添付フライヤーを御覧ください]プログラム概要 (予定)
時間・内容
18:30 ~18:40
主催者挨拶、出席者紹介、JICSNGO支援事業概要説明
18:40 ~19:00
講演:団体活動の充実、それを支える組織基盤の強化に向けて
19:00 ~19:20
JICS NGO支援事業応募書類作成上の留意点他
19:20 ~19:30
質疑応答

4 講演者:山崎 唯司氏 (元日本国際NGOセンター事務局長)

※JICS NGO支援事業 2026年度支援対象事業の募集|JICS<https://www.jics.or.jp/jigyou/ngo/boshu_2026_01.html>

5 問い合わせ先
一般財団法人 日本国際協力システム
JICS NGO支援 (担当:木下/米井)
〒104-0053 東京都中央区晴海2-5-24 晴海センタービル5階
TEL:  03-6630-7869    FAX:  03-3534-6811
E-mail:  shienngo@jics.or.jp<mailto:shienngo@jics.or.jp>
URL:  http://www.jics.or.jp/
現地
登録団体
ふるさと島根定住財団(しまね県民活動支援センター)
開催期間
2026/05/02 - 2026/05/03
内容
フィンランドの春を体験しよう!ということで、「フィンランド春まつり Vappu(ヴァップ)」を開催します。
ヴァップ(Vappu)は、フィンランドの祝日「メーデー」で、毎年5月1日に祝われます。
春の訪れと学生や労働者の祝いの日として盛大に祝われます。
フィンランド国際交流員ミラさんとの交流を通じて異文化に触れ、少しでもフィンランドに興味を持ってもらえたら嬉しいです!

■日時
2026年5月2日(土) &3日(日)10:00~16:00

■会場
ENnoZA(エンノザ)  (出雲市今市町北本町4-1-3)
▶会場についてはこちら

■内容
・国際交流員ミラさんによる文化紹介
・デコパージュを作ろう!(フィンランドのペーパー)
・北欧デザインのファブリックパネルを作ろう!
・ヴァップのおもちゃを作ろう!(風車・ホゥイスカ)
・北欧雑貨の販売
・モルックの体験会 など


~ 【サポーター募集中!】5/2-3 開催「フィンランド春まつり 」運営サポーター募集~
フィンランドに興味を持っておられる方大歓迎!
*お手伝いスタッフのみなさんにお願いしたいこと*
・会場準備・体験会準備・ワークショップ準備
・モルック体験会のサポート
・フィンランド雑貨の出展ブース 準備・販売サポート
・ワークショップのサポートと写真撮影
・会場の片付け など
◆サポーター申込の詳細は『しまね関係人口マッチング・交流サイト しまっち!』をご覧ください。

■お問い合わせ先
特定非営利活動法人出雲フィンランド協会
TEL 0853-86-2928
現地
登録団体
ふるさと島根定住財団(しまね県民活動支援センター)
開催期間
2026/03/01 - 2026/03/15
内容
■あすてらす国際女性ウイーク
3/8は国際女性デーです。世界的に男女平等を尊重する日として国連が設定したこの記念日前後に、この意義を広め、女性の権利向上や男女平等について考えるためのイベントを開催します。
 チラシはこちら

■
期間
2026年3月1日(日)~2026年3月15日(日)

■会場
県立男女共同参画センター「あすてらす」
(大田市大田町大田イ236-4 大田市駅西隣)

■記念映画上映
・日時:3月7日(土) 14:00~15:45
・記念映画上映:「私たちの声」(2022.イタリア・インド・アメリカ・日本 112分)
世界各国の映画界で活躍する女性監督と女優が集結し、女性を主人公に描いた7本の短編で構成されるオムニバス映画。
・会場:あすてらすホール
・参加:無料・申込み不要
・定員:290名程度

■館内展示
◆(参加型企画)すべての女性たちへ贈る“メッセージツリー”
ジェンダー格差の大きい日本において、家庭、職場、学校、地域等で女性を取り巻く状況や投げかけられる言葉に傷つき、悩む女性たちを勇気づけるべく、みなさんが読んだ本や映画等の中で心に残った言葉をメッセージとして書いていただき、集めたものを展示します。
<参加方法>
①来館時に記入
②FAX、メール
③投稿フォーム こちらをクリック(外部サイト)するか、こちらのホームページ上の二次元コードから
◆テーマ展
女の子だから・女性だからがなくなる世界をめざして
・会場:本館1階パフォーマンススペース

■お申込み/お問い合わせ先
公益財団法人しまね女性センター(担当:下垣、漆谷)
TEL 0854-84-5500
FAX 0854-84-5589
E-mail asu-50@asuterasu-shimane.or.jp
現地
登録団体
ふるさと島根定住財団(しまね県民活動支援センター)
開催期間
2026/02/17
内容
地域でつながる「いわみNPO交流会」

石見地域で活動する団体が集い、話し合い、気づき、ヒントを持ち帰るための交流会です。
異なる分野や立場が交わることで、新しいアイディア、協働の芽、そして「仲間」が生まれるかもしれません。
市町を越えた出会いが、地域の未来の扉を開きます。ぜひ、ご参加ください!

【開催概要】
■日時 2026年2月17日(火)13:30~16:00
■会場 益田市人権センター 多目的ホール(益田市須子町3-1)
■定員 50名
■参加費 無料

■対象 石見地域で地域活動を行う
  • NPO法人
  • 地域づくり団体
  • 市民活動団体
  • 地域運営組織
  • 行政職員 など

■事例発表団体
①「安心して楽しく暮らせる地域共生社会づくりとネットワークづくりのこれから」
NPO法人あったかいいねっと 理事長 植田 由香理 氏
  • 地域共生社会づくりに向けた取り組み
  • 「共生型デイサービス」などの活動紹介
  • しまね社会貢献基金を活用したネットワーク形成事業 ほか
②「森を活かせば地域も活きる ”協働”がつなぐ緑の循環」
NPO法人 G.I.F.T in nature 理事長 原田 千栄 氏/副理事長 澤 和城 氏
  • 地域おこし協力隊からNPO法人立ち上げまでのストーリー
  • 「森がすきイベント」など”協働”による活動紹介 ほか

■ タイムスケジュール
  • 13:30~13:40 開会(あいさつ・趣旨説明)
  • 13:40~14:30 事例発表
  • 14:30~14:40 休憩
  • 14:40~15:40 交流会
  • 15:40~16:00 閉会(情報提供・記念撮影)
  • 16:00~ フリー交流タイム

■参加申込み
① Googleフォームから https://forms.gle/Qp7sc4hiiso2gfJr9 
② 電話で申込み 益田市市民活動支援センター TEL:0856-31-0600(担当:橋本・山﨑)

■主催 益田市 公益財団法人ふるさと島根定住財団 島根県NPO活動推進室
協力 一般社団法人 豊かな暮らしラボラトリー

■お問い合わせ
  • 益田市市民活動支援センター(橋本・山﨑)
     TEL:0856-31-0600
  • 公益財団法人ふるさと島根定住財団(尾崎・谷)
     TEL:0852-28-0690 / Mail:chiiki@teiju.or.jp 

オンラインのみ
登録団体
ふるさと島根定住財団(しまね県民活動支援センター)
開催期間
2026/01/29
内容
公益社団法人アクト・ビヨンド・トラストでは、オーガニックシフト部門/ネオニコチノイド系農薬問題プログラム、エネルギーシフト部門および東アジア エコ&ピースシフト部門の2026年度公募助成3部門の質問やご相談はメールまたは電話で随時受け付けていますが、Zoomによる個別オンライン相談を以下のとおり実施します。ご希望の方は事前にお申し込みください。

■日時
2026年1月29日(木)10:00~17:00(1団体30分以内)

■申込方法
こちらの「個別オンライン相談予約フォーム」によりお申し込みください。

※上記以外で個別オンライン相談をご希望の場合は、メール(grant@actbeyondtrust.org)でお問合せの上、別途担当者と調整ください。
現地
登録団体
ふるさと島根定住財団(しまね県民活動支援センター)
開催期間
2026/01/25 2025/11/14
内容
=2026.01.07 お知らせ=
多数のお申し込みをいただいたため、お申込みを締め切りました。
以降は『キャンセル待ち』を受け付けます。
キャンセル待ちでのお申し込みをご希望の方は、下記連絡先へご連絡ください。
【キャンセル待ちお申込み 連絡先】
(公財)ふるさと島根定住財団 石見事務所
電話 0855-25-1600 メール iwami@teiju.or.jp
※キャンセル待ちお申込み締切:1月13日(火)17:00
詳細はこちら
https://shi-match.jp/2025/11/06/allstarfestival2026-01-25/


⭐今年も開催!オールスター祭を開催!!⭐
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令和7年度地域づくりオールスター祭@江津を開催します!/

今年度は1月に開催!!『地域づくりオールスター祭(まつり)』
地域やコミュニティを盛り上げたい!そんな想いを持つ人たちが集い、ともに学び合いながら明日への活力を醸成する場、
それが「地域づくりオールスター祭」です!
地域づくりに取り組む中で遭遇する、様々な困難や課題。でも、あえて「地域づくりを楽しもう!」と伝えたい。
意志を持って楽しもうとする姿は、きっと地域を勇気づけ、新しい仲間を呼んでくるはず。
ここに集う仲間たちと共に、地域づくりを楽しみましょう!
島根で地域づくりに取り組む皆さん、ご参加お待ちしています!
関係機関の皆さん、サポーターの皆さんもぜひ地域で頑張る人の話を聞きに来てください。
ふるさと島根定住財団 地域活動支援課 facebookでも情報発信中!

【開催日時】
2026年1月25日(日)10:00 ~ 16:30(受付 9:30~)

【会場】
江津ひと・まちプラザ パレットごうつ
(江津市江津町1518-1)
※駐車場有 詳細はパンフレットをご覧ください。

【参加費】
1,000円(お弁当代として) ※当日現金でお支払いください

【対象】
島根で地域づくりに取り組んでいる方、島根の地域づくりに関心がある方ならどなたでも!

【内容】 ※詳細はこちらをご覧ください!
★全体会 10:15~
『持続可能な地域を“楽しく”つくる』
話し手:有限会社齋藤アルケン工業 代表取締役 齋藤 憲嗣氏
地域課題を武器に変えながら、「困りごとを解決し、ありがとうを創造する経営」に取り組んできた(有)齋藤アルケン工業。
介護事業の他、地域のために遺品整理事業や地元高校生とのメニュー開発にも挑戦。
「内外に謙虚に学び、変わり続ける姿勢こそ大事」と語る齋藤氏の考え方や経験談は、
多様な主体との合意形成が必須となる地域づくりの現場にもきっと活かせるはず。
「ありがとう」の言葉を原動力とし、モチベーション(楽しさ)と活動資金を継続させる仕組みづくりについて学びます。
★分科会 1回目 12:40~ 2回目 13:50~
 
※各団体の発表は「分科会1回目」「分科会2回目」ともに同じ内容です。1回目と2回目は違う分科会にご参加ください。
・公益財団法人うんなんコミュニティ財団
・桜むすびプロジェクトbyつちのと舎
・黒沢まちづくり委員会
・津和野町畑迫地区
・津和野とんぎりプロジェクト
・(2回目のみ)私が地域に来た理由~トークセッション~

【お問い合せ】
(公財)ふるさと島根定住財団 石見事務所
浜田市相生町1391-8 シティパルク浜田2F
TEL:0855-25-1600
登録団体
ふるさと島根定住財団(しまね県民活動支援センター)
開催期間
2026/01/21 2025/12/24 2025/12/03
内容
⭐昨年、セミナー受講者がクラウドファンディングにチャレンジし、目標金額達成!⭐
⭐さらに、ネクストゴールも達成! 実績のあるセミナーになります!⭐
⭐クラウドファンディングを検討している方、団体の活動資金について考えている方必見!⭐

NPOはもっと成長できる!ファンドレイザーが教える秘策が満載!
資金調達(ファンドレイジング)を実践したい団体におすすめのセミナーです。
ワークショップを交えながらファンドレイジングの基礎を学び、実践に役立つファンドレイジング計画の立案を目指します。
活動するために資金が必要だけど集める方法がわからない、寄付者(=活動に共感してくれる人)や仲間を増やしたいという
団体はぜひご参加ください!

活動資金を集めるためには、まず団体が行動を起こすことです!何もせずにお金は集まりません。
「本気で活動資金を集めたい!」と思っている団体の皆さまへおススメのセミナーになります。

【開催日時/会場】 ※3回連続の講座になります。
DAY1 2025年12月3日(水)14:00~16:30
DAY2 2025年12月24日(水)14:00~16:30
DAY3 2026年1月21日(水)14:00~16:30
会場:ふるさと島根定住財団  会議室 ※3日間全て

【講師】
認定ファンドレイザー
NPO法人まちづくりネットワーク島根 副理事長 森山 忍 氏

【対象】
島根県内の任意団体、NPO法人、非営利型の一般社団法人等

【参加費】
無料

【定員】
10団体限定(先着順)!!

【お申込みフォーム】
Webフォームからお申込み下さい。
WebフォームURL:https://forms.gle/hHh7AmQcDmVoFiVJ7

【お問合せ先】
(公財)ふるさと島根定住財団 地域活動支援課 (担当:谷・尾崎・三島)
TEL:0852-28-0690
FAX:0852-28-0692
E-mail:chiiki@teiju.or.jp

現地
登録団体
ふるさと島根定住財団(しまね県民活動支援センター)
開催期間
2026/01/17 - 2026/02/23
内容
美術の世界で“アンデパンダン”とは、作品に優劣をつけることのない、誰もが参加できる展覧会のこと。
今回で29回目を迎える本展には、毎回世界中の美術の大好きな子どもたちからの参加があります。
今回も、地元の小学生と海外の子どもたちから、エネルギーあふれる作品が大集合!技法や素材もさまざまに、それぞれの「今やってみたい表現」が詰まった力作ぞろいです。のびのびとした自由な発想から生み出された作品は、実に個性豊かで見応え抜群!
どうぞこの機会に、子どもたちの無限の創造の世界をご堪能ください。

【開催期間】
2026年1月17日(土)~2月23日(祝/月)

【開館時間】
午前9時30分~午後5時(最終入館は午後4時30分まで)
休館日:毎週月曜日(ただし 2/23は開館)、2/12(木)

【会場】
浜田市世界こども美術館
(浜田市野原町859-1)

【観覧料】
一般:300円(200円)
高校・大学生:200円(100円)
小・中学生:100円(50円)
○未就学児は無料
※( )内は20名以上の団体料金
※身体障害者手帳・戦傷病者手帳・被爆者健康手帳・精神障害者保健福祉手帳・療育手帳をお持ちの方は半額、介助者1名は無料【受付に手帳を提示】
※団体利用の場合は必ず事前にお問合せください。

展示、展覧会関連イベントの詳細は、こちらをご覧ください。

【問合せ先】
浜田市世界こども美術館
〒697-0016 島根県浜田市野原町859-1
TEL 0855-23-8451
FAX 0855-23-8452
オンライン及び県内対面
登録団体
ふるさと島根定住財団(しまね県民活動支援センター)
開催期間
2025/12/23
内容
島根県は、働く女性の割合が全国で最も高い一方で、「働き続けやすい」と感じる女性は約4割にとどまり、また、企業の役員や管理職に占める女性の割合は全国と比較して低い状況にあります。
職場や家庭、地域での固定的役割分担意識を解消し、働く女性が管理職など責任のある立場で活躍できる環境づくりを進めるため、県内企業の女性リーダーの方に、これまでの経験や企業の取組への期待等を発信していただく座談会に加えて、自身のキャリア形成に関心のある女性社員の交流会を開催します。

【日時】
令和7年12月23日(火) 14:00~17:00

【会場】
島根浜田ワシントンホテルプラザ
(浜田市黒川町4177)
※第1部のみオンライン配信あり

【参加料】
無料

【プログラム・参加対象等】
■第1部:県内企業の女性リーダーによる座談会 (14:00~15:10)
登壇者
・
株式会社山陰合同銀行 代表取締役専務執行役員 吉岡 佐和子 氏
・協同組合島根県鐵工会 専務理事 多野 美和 氏
・株式会社共立エンジニヤ 取締役 三好 恵美 氏
・株式会社テクノプロジェクト 執行役員CSO・CBO 平野 康代 氏
コーディネーター
・
島根大学副学長(SDGs・ダイバーシティ担当)  河野 美江 氏
参加定員
・
現地:100名(第2部参加者を優先します)
・オンライン:300名
参加対象
女性社員に限らず、学生や経営者・男性社員等も聴講可能です。

■第2部:参加者同士の交流会 (15:20~17:00)
グループに分かれて気軽に楽しく意見交換を行います。(席替えをして45分×2回実施します。各グループには進行役を配置します。)
参加定員
50名(定員に達し次第締め切ります)
参加対象
キャリア形成に関心のある女性社員

【申込方法】
こちらからお申し込みください(しまね電子申請サービス)
第1部に、同一の企業や学校、グループ等から複数人で参加される場合は、代表者1名がお申し込みください。

【申込締切】
2025年12月16日(火)
※締切日前であっても定員に達した場合は、お断りする場合がありますのであらかじめご了承ください。

【お問い合わせ先】
島根県政策企画局女性活躍推進課
TEL 0852-22-6559 
E-mail josei-katsuyaku@pref.shimane.lg.jp
現地
登録団体
島根県環境生活総務課NPO活動推進室
開催期間
2025/12/18
内容
 
12月は「寄付月間」です! 
この度、『寄付で広がる、しまねの未来 ~絵本から学ぶ支援のカタチ~』と題し、島根県立図書館で“絵本”と“寄付”に関する特別イベントを開催します! また、本イベントでは、「しまね社会貢献基金」※の具体的な活用事例などについても動画で分かりやすくご説明します。 
 
※しまね社会貢献基金は、県民及び企業等の皆さまからのご寄付を積み立て、県内の社会貢献活動を行う団体の活動を支援するものです。 
 
【日時】 2025年12月18日(木) 11:00~12:00
 
【会場】 島根県立図書館 集会室 
 
【対象】 
☑絵本や読書が好きな方 
☑社会貢献やボランティアに興味のある方 
☑地域・コミュニティに愛着のある方   など
 
【定員】 
20名程度(参加費無料・申込不要) 
 
【プログラム】 
○チャリティー活動・ボランティア活動に関するおすすめの絵本を紹介! 
○社会貢献活動を動画で紹介! 
○寄付のお申込みついてスライドを用いて分かりやすく説明! 
 
【お問い合わせ先】 
島根県環境生活部環境生活総務課 
NPO活動推進室 石田 
電話:0852-22-5096 
メール:npo@pref.shimane.lg.jp