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環境の保全(景観保全を含む)
子育てや社会教育の推進
健康づくりや福祉の充実
文化やスポーツの振興
農山漁村又は中山間地域の振興
にぎわいのある地域づくり
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誰もがいきいきと暮らせる社会の実現
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食・産業、漁業、林業 農山漁村・中山間

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登録団体
ふるさと島根定住財団(しまね県民活動支援センター)
募集期間
2026/10/01 - 2026/12/15
内容
 1.エフピコ環境基金について
 気候変動及び海洋プラスチックごみ問題をはじめとする環境問題は、様々な要因が複雑に絡み合い、地球規模の 環境問題となっています。 エフピコでは1990年に6店舗のスーパーマーケットの店頭に使用済み食品トレー回収ボックスを設置して、「トレーto トレー」のリサイクルをスタートさせ、回収拠点は11,600ヶ所を超えるまでになりました。皆様のお陰で容器包装 リサイクル法に基づく分別・収集の仕組みと合わせて、使用済み食品トレーを資源として有効利用する社会インフラと して定着しております。 2020年3月には、環境問題に対してさまざまな角度から活動されている団体を助成すべく、エフピコ環境基金を 創設致しました。 当基金による助成を通じて、持続可能な社会の構築を地域の皆様とともに進めて参りたいと考えております。
 
2.助成対象
(1)助成対象分野
 持続可能な社会構築を目的とし、以下①~③に関する幅広い分野を対象とします。 なお、①~③の活動は日本国内に限定いたします。
 ①環境保全活動 プラスチックごみ回収・リサイクルの推進など循環型社会の構築や気候変動問題の解決に貢献する活動
 ②環境教育・研究 体験型プログラム等を通じて自然環境を大切にする心を育む活動や環境問題を解決するための研究
 ③「食」課題解決・「食」支援に関わる活動 食育や食の安全・フードロスの対策となる活動
(2)助成対象団体
日本国内に拠点をもつ、以下の条件を満たす活動実績のある団体とします。
 ①NPO・NGO、公益法人および法人格を持たない任意団体やグループを含む、非営利団体 ②教育機関、地方公共団体
 (3)助成対象外となる団体
 ①営利を目的とする団体・事業 ②宗教上・政治上の主義を推進、支持し、又はこれに反対することを目的とする団体・事業 ③暴力団、暴力団員、暴力団関係者他、反社会的勢力等と交際、関係がある団体 ④活動実績が1年に満たない団体 ⑤個人事業主 ⑥学校の部活動 ⑦その他、当社がふさわしくないと判断したもの
 
3.助成金額及び助成期間
 (1)助成金額
 1案件当たり上限200万円/年
 (2)助成期間
 2027年4月1日~2028年3月31日 ※1年間を超える助成申請も可能です。(最長3年)
 申請された活動内容・予算内容を精査の上、助成可否及び助成金額を決定いたします。
 
 4.助成対象となる費用
 (1)助成対象となる費用は、活動や事業に必要な経費のうち、以下の項目とします。
 ①人件費・旅費・交通費・宿泊費(助成金額の30%を上限とします) ②機材及び備品費 ③会議費・通信費 ④業務委託費 ⑤その他経費

5.選定方法・選考結果
(1)選定方法 助成対象となる活動は、エフピコ環境基金事務局による一次審査、社外有識者を含む審査委員会による 最終審査を経て決定されます。 審査過程において、申請された活動内容についての問い合わせや、活動内容に関するプレゼンテーションの 依頼を行うことがあります。
 (2)選定基準 以下の基準に基づき、評価選定を行います。
 ①活動内容が、助成対象プロジェクトの成果を最大化するために適切であるか。 ②取り組んでいる活動や、問題解決のプロセスに独創性や工夫があるか。 ③障がい者、子ども、高齢者など多様な人々の参加を視野に入れ、ダイバーシティを実現する活動か。 ④自治体や住民など地域社会と連携、またその参画があるかどうか。
(3)審査委員会
(委員長)末吉 竹二郎 株式会社エフピコ 経営(環境問題)アドバイザー (委 員)佐藤 守正 株式会社エフピコ 代表取締役会長(兼)エフピコグループ代表 (委 員)浅利 美鈴 株式会社エフピコ 独立社外取締役 大学共同利用機関法人 人間文化研究機構 総合地球環境学研究所 基盤研究部教授
(4)選考結果
 選考結果につきましては、期日までに最終審査を通過した団体のみご連絡いたします。
 (5)助成金交付内定時期
2027年3月上旬
 
6.応募方法
(1)募集期間
 2026年10月1日~2026年12月15日
※申請書類に不備・不足がある場合、内容の確認状況によっては修正や再提出をお願いすることがあります。
ただし、募集締切間際に申請された場合は、修正や再提出をご案内する時間を確保できないことがあります。
その場合、不備・不足が解消されない申請は審査対象外(不受理)となりますので、余裕をもってご申請 ください。
(2)提出書類
助成を希望される団体は募集要領(PDF)を確認のうえ、必要書類をエフピコ環境基金事務局まで提出してください。
①助成申請書(HP掲載のフォームをご使用ください) ②前年度の決算書類(貸借対照表・損益計算書) ③団体規約 ④役員名簿
(3)提出方法
以下のメールフォームからご提出ください。

7.助成の流れ
(1)助成契約の締結 助成を受ける団体は、当社所定の覚書にて助成契約を締結いただきます。
(2)助成金の支払い① 助成契約締結後、助成金額の2分の1を支払います。 ※助成期間が1年以上に渡る場合にも、支払いは1年ごとに行います。 (3)中間報告書の提出 助成期間中の活動について、半年ごとに中間報告書(10月末)を提出いただきます。 当初の計画より変更点がある場合は、理由、変更点を報告してください。
(4)活動報告書の提出 助成期間中の活動全体について、活動報告書(4月末)を提出いただきます。 当初の計画より変更点がある場合は、理由、変更点を報告してください。
(5)助成金の支払い② 提出いただいた報告書・領収書を精査し、未払い分の助成金額を確定後、支払いを行います。 なお、報告書・領収書記載の金額に不備がある場合、申請金額全額の支払いができないことがあります。 ※助成期間が複数年に渡る場合にも、支払いは1年ごとに行います。
(6)助成金の返還について
以下の基準に該当する場合、助成金の返還を要請する場合があります。 ・助成金を申請された事業内容以外に使用したとき ・中間報告書、活動報告書を活動終了後3か月以内に提出しないとき ・事業期間内に助成金を使用できなかったとき ・助成期間内の活動実績・成果が乏しいと判断したとき

8.その他
(1)個人情報の取り扱い 申請者および採択者の個人情報については、本助成選考および助成の目的にのみ使用し、第三者へ提供・ 預託することはありません。また、採択者の氏名・団体名・活動内容等を、当社関連の印刷物やホームページに 公開させていただく場合があります。
(2)お問い合わせ
エフピコ環境基金事務局
〒163-6037 東京都新宿区西新宿六丁目8番1号 新宿オークタワー37階
お問い合わせはフォームからお願いします。  
登録団体
ふるさと島根定住財団(しまね県民活動支援センター)
募集期間
2026/10/01 - 2026/10/31
内容
 1. 支援の趣旨
 現在、全国においてさまざまな災害が多発しており、それにより食・食文化の消失の問題を 抱えています。またそれだけでなく地域の過疎化、単身世帯化、地域コミュニティの縮小等の 社会問題により消失の危機にある食・食文化もあります。 当財団はこれまで東日本大震災による食・食文化の復興支援を行ってまいりましたがその支 援を全国に広げますとともに、過疎化、単身世帯化等々の社会問題に起因する食・食文化の復 活、継承、維持発展の為の活動にも支援していきたいと考えております。 日本には守っていくべきすばらしい食・食文化があり、それらが失われることのないよう浦 上財団の支援がその一助になれますよう心から願っております。

 2. 申請手続
〔申請受付期間〕 令和8年10月1日(木)から10月31日(土)
 ※申請フォームの最終ページ(確認ページ)の「送信する(申請する)」ボタンは31日 24:00 を過ぎると表示されなくなり、申請できなくなりますのでご注意ください。 

〔申請手続き〕 上記申請受付期間内に本財団のホームページの食文化復興支援申請用ページの申請フォーム に必要事項をご記入し、申請してください。また、募集要領等を逸脱したものについては申 請を受理しない場合があります。
(1) 申請書類は返却しません。
(2) いただいた個人情報は、当該事業及び財団が行う事業に資する場合にのみ使用します。 また、支援することになった方については、その後の必要な連絡のほか、財団の記念事 業などの連絡に使用させていただきます。 
(3) 当財団の申請フォームはPCでの操作を前提に構築しております。タブレットやスマー トフォンでは正しく動作できない可能性がございますのでタブレット等のご使用はお 控えください。 

3. 支援の対象とする活動内容 
全国を対象にNPO等の団体が行う次のような復興支援活動
Ⅰ 災害復興支援活動
ア 食を通して農林水産業の復興につながる活動及び食品の製造加工業、直売所、飲食 店開業などの雇用創出につながる活動 
実績例) 地元物産加工施設内に設置する冷蔵庫・冷凍庫・ガス調理台費、 地元物産販売所内に設置するテント・冷蔵ショーケース代や製品パンフレット印刷代 就労支援による農産物生産・加工(苗や調理器具購入費、ビニールハウス修繕費) 
イ 食を通して防災意識や防災行動の向上を普及する活動及び災害後の支援活動 (災害時のメニュー開発・普及、災害後の支援活動など) 
ウ 食を通して地域でのコミュニティ形成目的などの復興支援活動 (災害後の地域の住民移動等による過疎支援やもともとの住民と新住民支援の活動など) 実績例)コミュニティ形成の交流会開催費(交通費、材料費) 
Ⅱ 食文化復興支援活動 
エ 食を通して地域の食文化を次世代に継承する活動 (和食ユネスコ無形文化遺産登録を受け地域の伝統食の食文化保護・継承活動など)
オ 食を通して農林水産業との連携につながる支援活動 実績例) 食農連携で耕作放棄地等での農業を通じて地域の食文化復興に取り組む事業など カ 食を通して食育につながる活動 実績例) 地元物産を使った料理教室(講師謝金、送迎バス代、食材費、消耗品代)
* 支援団体のメンバーの人件費には支援金をお使いいただけませんが、適切な見積額のアルバイ ト代やボランティアスタッフへの謝礼金などには活動に伴う人件費としてお使いいただけます。 

4. 支援の対象者 
全国各県で活動している次のいずれかに該当する団体で反社会的組織でない団体 
A 法人格を有している団体 
B 地元の為になる活動をしている団体
C 新たな価値を創出するNPO等や企業との連携をしている団体 

5. 支援金額
50 万円上限(Aコース:年2回以下の単発活動)または100万円上限(Bコース:通年活動) の2つのグループに分けての選択制 
(予算支援総額2,000万円)
* 例えば、復興支援住宅での新しい住人たちと地元の方とのコミュニティづくりに役立てる地元食 での夏祭りなど、年間を通しての活動ではない小規模な活動の場合はAコースをお選びください。
※選考結果により、支援額が申請額から変更される場合があります。 
※申請者が所属する団体の間接経費、一般管理費は支援の対象になりません。 

6. 支援期間 
12 か月又は12か月以内(1回だけの行事を含む)。 
原則として概ね令和9年2月以降に開始する事業に対応可能です。 

7. 支援決定後の義務・条件 
支援を受ける方は、当財団と覚書を交わし、その内容に基づき活動を実施していただきます。
覚書の概要は以下のとおりです。
1)採択された活動計画書、収支計算書に従って活動などを実施すること。 
2)支援期間終了後、すみやかに①実施した活動の概要及び活動の自己評価、②収支報告書 (申請時の予算と実績の対比表)を提出すること。
3)当財団の支援をうけた活動の成果を発表される場合には、必ず当財団の支援を受けた旨を 明示すること。
4)計画を変更しようとするとき、または計画継続が不可能になりそうなときは、すみやかに 当財団まで連絡すること。 
※成果報告については、全文を当財団が発行する成果報告書と当財団のホームページに、概要 を当財団のホームページに掲載するほか、他の公益財団法人のデータベースにも掲載するこ とがあります。 

8. 選考方法 
浦上財団選考委員会にて選考し、当該団体の経理処理の適正性の確認等経た後に決定します。
(なお、申請書を元にヒアリングなどさせていただく場合があります) 

9. 支援の決定 
支援の決定は令和8年12月中旬を目処とし、採否いずれの場合も、申請者にメールで通知し ます。

10. 支援金の振り込み時期 
支援決定後、事業開始時期等を考慮してご指定の銀行口座に振り込みます。
※ 支援金は、支援団体が直接受け取り、会計管理を行っていただきます。

11. その他(継続支援について) 
原則として最高3回まで支援可能です(断続的に3回でもよい)。
ただし、審査に当たっては 他の新規申請者と同格に選考しますので、1年ごとに申請手続きを行ってください。
その際、 過去の採択時における活動の成果、進捗状況等を添付いただければ、審査の参考にします。 
令和6年度まで実施の東日本大震災復興支援事業での採択も支援回数に含みます。

12. 申請に関するお問い合わせ
公益財団法人 浦上食品・食文化振興財団 
ホームページの「お問合せフォーム」、もしくは 事務局(電話番号 050-3532-6365)にお願いします。
※食文化復興支援事業への申請に関するお問い合わせは10月30日(金)16:00までに頂いた ものまでご対応させていただきます。 
登録団体
ふるさと島根定住財団(しまね県民活動支援センター)
募集期間
2026/10/01 - 2026/11/24
内容
大阪コミュニティ財団は、1991年11月に設立されて以来、一般市民や企業・団体からの「志」のこもったご寄付を、名前を付けた基金のかたちでお受けし、そのお志に沿った活動を行っておられる団体等に助成してまいりました。その件数は4,273件、累計の助成額はおよそ18億8,199万円に上ります。
このたび、大阪コミュ二ティ財団に設置されている基金のうち、2027年度助成(2027年4月支給)を公募する基金と金額が決定し、募集を開始することになりました。助成をご希望の方は、本ガイドを参照のうえ、申請をお願いいたします。
様々な分野で、社会貢献活動に真摯に取り組んでおられる皆様からの多数のご応募をお待ちしております。

1. 助成対象となる団体・事業
1年以上の活動実績を有する非営利団体(法人格の有無は問いません)が、2027年4月1日から2028年3月31日までの間に、実施を予定している公益に資する事業。

2. 助成対象にならない団体・事業
  1. 営利を目的とするもの
  2. 宗教上の活動を目的とするもの
  3. 特定の政治上の主義を推進し、支持し、またこれに反対することを目的とするもの
  4. 基金寄付者と特別な利害関係にあると判断される団体・事業
  5. 債務の弁済や基本財産の出捐を目的とするもの
  6. 個人(奨学金の場合は個人も対象。)
  7. 活動実績が1年に満たない団体
  8. 当財団から過去に助成を受けたが、未だに実施報告書を提出していない団体・事業(事業が完了していないもの)
  9. 日本に拠点のない団体
  10. 財団の助成先としてふさわしくない団体・事業

3. 助成額
助成限度額

助成割合に限度は設けませんが、自己資金をできるだけご用意ください。
なお、「助成する基金の種類・分野・助成金額」(「2027年度助成・申請者のためのガイド」では6ページ以降に掲載)に示されている、基金ごとの助成総額を上限とします。(備考欄に金額が記載されている場合はその金額)
各基金からの助成額等
当財団では、一つの申請事業に対していずれか一つの分野にあてはめ、当該分野にある基金から助成します。
(複数の基金から助成する場合もあります)

また、同じ分野の基金でも、助成できる事業内容が必ずしも同じではありませんし、対象地域が限定されているものがありますので、「2027年度助成・申請者のためのガイド」6ページ以降の「基金の趣旨」、「助成総額」、「対象地域」をよくご覧のうえ、申請してください。

4. 助成金の使途
・
助成の対象となる経費は、申請事業の実施に直接必要となる経費(下表参照)です。助成金は助成対象事業以外の目的には使用できません。
・団体が存続する限り恒常的に必要とする費用(提案事業において発生する以外の人件費、団体事務所の家賃・光熱費、パソコン・プリンター、デジカメ、エアコン・机・椅子等家具の購入費)や団体の構成員による会合の飲食費等は助成金の対象となりません。
・人件費を計上する場合は、助成申請額の40%以内とします。

5.応募方法

1. 応募の締め切り
2026年11月24日(火)(当日の消印有効)
2. 必要提出書類
  1. (1) 助成申請書
  2. ①原本と、原本をコピーしホッチキス留めしたもの3部を郵送してください。(計4部)
    助成金を人件費に充当する場合は、助成申請書の最後に「(別紙)人件費の算出根拠」を入れて4部ホッチキス留めして下さい。
    ②また、必要事項を記入した助成申請書のデータ(Excel文書)を別途、
    Eメール:info@osaka-community.or.jpにて事務局宛送信して下さい。
    ※助成申請書(Excel文書)は、当財団のホームページ
    https://osaka-community.or.jp/grant/guide_form.html
    からダウンロードし、必要事項を記入して下さい。
    なお、「医学医療の研究推進(患者支援は除く)」に応募される場合、
    必要があるときは下記の各種倫理指針および個人情報の保護に関する法律(平成15年法律第57号)等を踏まえ、事前に必要な承認を得ていることを、ホームページに掲載の該当する助成申請書の<倫理面への配慮>に具体的に記載のうえ、応募してください。
    • 厚生労働省・文部科学省・経済産業省「ヒトゲノム・遺伝子解析研究に関する倫理指針」(平成29年2月28日一部改正)
    • 文部科学省「研究機関における動物実験等の実施に関する基本指針」
    • 文部科学省・厚生労働省「人を対象とする医学系研究に関する倫理指針」(平成29年2月28日一部改正)
  3. ※助成申請書を添付ファイルで希望の方は、Eメール:info@osaka-community.or.jpで事務局までご連絡ください。
    1. (2) 助成申請書に添付する書類(各1部で可)
  4. ①団体の定款、寄附行為、または規約等
    ②団体の役員名簿(申請時点のもの)
    ③直近年度の事業報告書および決算報告書
    ④団体が実施した事業を紹介する写真、パンフ、新聞・雑誌の記事コピー等(同様の事業をこれまでに実施したことがある場合)
    ⑤助成金を充当したい経費の見積書あるいは価格表等。(事務局や選考委員がそれらの価格の妥当性を判断するために必要です。)
    ⑥人件費算出根拠(助成金の一部を人件費に充当する場合。別紙人件費明細の様式で提出)
    なお、2026年度に助成を受けた団体が、2027年度も引き続き助成を申請する場合は、その申請の前に、必ず2026度助成事業の実施報告書を提出してください。請時点で2026年度助成事業がまだ完了していない場合は、2026年4月から現在までの活動状況をA4用紙1枚に箇条書きし、添付してください。
    3. 申請書
    「助成申請書」は、当財団のホームページからダウンロードをお願いします。助成申請書を添付ファイルで希望の方は、Eメール(info@osaka-community.or.jp)で下記事務局あてお求めください。なお、助成申請書への記入に際しては、申請書右側の記入要領の指示に従ってください。
    2027年度一般助成申請書
    2027年度医学医療研究助成申請書(公募)
    4. 申請書の作成および送付時の留意事項
    申請書の記入および送付時には、以下の点にご留意ください。
    • 申請書は、添付資料を除き、当財団指定の様式(Excel文書)を使用してください。
      記入する文字のポイント数は11ポイント、各項目の制限字数を厳守するとともに、
      印刷した際に、記入した文章が枠内に収まっているかどうか、必ず確認してください。
    • 申請書の記入にあたっては、必ず記入要領をご覧の上、作成してください。
    • 同一年度の1団体からの申請は1件です。(複数の申請はできません)
    • ご提出いただいた「助成申請書」および添付する必要書類は、一切返却いたしません。
    • 控えとして、お手元に申請書のコピーを必ず保管しておいてください。

◎申請書の提出先及びお問い合わせ先
〒540-0029 大阪市中央区本町橋2-8 大阪商工会議所ビル5階
公益財団法人 大阪コミュニティ財団 事務局 (勝山、鱧谷(はもたに))
電話 06-6944-6260 FAX 06-6944-6261
E-mail: info@osaka-community.or.jp
登録団体
ふるさと島根定住財団(しまね県民活動支援センター)
募集期間
2026/10/01 - 2027/01/31
内容
目的
この基金は、地域の種々の災害の救済、社会福祉事業、環境保全事業、国際協力など社会貢献活動を行う各種団体等への助成を行い、以て日本の生活文化と地域社会の発展に寄与することを目的としています。人と人とがいつも温かくあるために、社会のお役に立ちたいと願っています。

応募の流れ
1応募方法について
まず、助成の申請を行う前に、応募資格の有無を確認しましょう。詳細に関しては以下のページをご参照下さい。

2応募資格の有無
助成を希望する団体等は、当協会の募集要領により応募書類(当協会指定書式を含む)を提出して頂くことになります。応募に関する詳細は、「社会貢献基金助成公募のお知らせ」をご参照下さい。


3審査について
審査は、<助成金交付までの流れ>の部分で説明させて頂いた形にて行われます。
また、寄せられた事業の報告は、全互協広報・渉外委員会により機関紙・HP等を通じ、寄付者及び一般の方々に周知されます。

4助成決定 並びに決定後について
この助成の決定は4月末日迄に行います。 助成先が決定次第、当協会のホームページ上で結果をお知らせ致しますので、閲覧ください。

登録団体
ふるさと島根定住財団(しまね県民活動支援センター)
募集期間
2026/09/15 - 2026/10/30
内容
セブン‐イレブン記念財団の、自然共生サイト認定団体助成とは、自然共生サイトの管理に取り組む市民団体等による、生物多様性の向上や地域連携の促進に向けた活動を支援する制度です。

助成対象
【対象】

・自然共生サイト認定済み団体(法定前認定も含む)
・認定済みの自然共生サイトにおける非営利の活動であること
・任意団体(NPO法人、一般社団法人、自治会・町内会等)であること
【対象外】
・公益社団法人・公益財団法人・観光協会・商店会・商工会
・政治、宗教活動が目的
・反社会的勢力との関わりあり

助成詳細と助成金額
【助成対象】

●事務所家賃10万円以下/月
●人件費 20万円以下/月
●調査費
●モニタリング調査費
●建築工事費
●旅費交通費(上限あり)
●苗木・花苗代
●備品費
●電子機器備品費
(各品目1団体あたり1回限り)
●消耗品費
●ごみ運搬・処理費
●保険料
●広告費
●通信費
●賃借料
●資料作成費
●参加者へのノベルティ作成費
●資格取得費用/勉強会参加費
●外部講師謝金(上限あり)
●保守修繕費

【助成金額】
助成金額:上限300万円/年×原則3年
条件:・プレゼンテーション発表による審査あり
 ・専門審査員・最終審査員による現地での報告会

【応募期間】
2026年9月15日(火)~10月30日(金)

【助成申請方法】
①web申請システムに団体情報をご登録ください
https://7midori.yoshida-p.net/
②募集期間中に「申請書」をご入力のうえ、ご提出ください。
※手書きによる申請は受け付けておりません。

【問い合わせ】
一般財団法人セブン-イレブン記念財団
〒102-8455 東京都千代田区二番町8番地8
TEL:03-6238-3872 FAX:03-3261-2513
(電話受付時間 9:30~17:00 ※土・日曜日を除く)
Eメール:711kinenzaidan@sej.7andi.co.jp
一般財団法人セブン-イレブン記念財団HP:https://www.7midori.org/
登録団体
ふるさと島根定住財団(しまね県民活動支援センター)
募集期間
2026/09/01 - 2026/09/17
内容
市民の力で希望ある未来をつくりだす、その一歩を応援します。公正な社会を実現する主役は、みなさんです。
SJFは、多様な人びとが意見を受けとめられエンパワーされる社会を希求し、見逃されがちだが大切な問題に取り組むアドボカシー活動、とくに周縁化されたり封印されたりしている声をすくい上げて社会の仕組みや法制度づくりに生かすアドボカシー活動を支援しています。
SJFの助成事業は、資金支援と社会対話の場づくりを両輪として伴走しています。
 
●テーマと金額
◆ 公募テーマ: ~両テーマとも、未来を担う世代が中心になって取り組む活動を積極的に支援します~
*特設テーマ 『あらゆる人が共生できる社会、自然と共生する社会』に取り組むアドボカシー活動
※共生とは何か――。お互いが違いを認めながらも尊厳をもって共存できる社会に向けて、現実を直視しつつ可能性を追究し、希望ある道筋をつくっていく活動を積極的に支援します。
*基本テーマ 『見逃されがちだが、大切な問題』に取り組むアドボカシー活動
 
◆ 1案件の助成上限を100万円とし、総額300万円の助成を予定しています(テーマ別の助成総額は申請状況を鑑みて審査過程で決定)。
※自己資金充当、費用項目について条件はありません(助成金は人件費にも充当可能)

● スケジュール概略 
<申請受付期間> 2026年9月1日~9月17日
<選考期間> 2026年10月~11月 (書類による1次審査、面接による2次審査)
<助成発表フォーラム> 2027年1月23日13時半頃から16時頃
<助成期間> 2027年1月から、1年間以上2年間以下。最短で27年12月まで、最長で28年12月までの間の任意の期間を申請ください。
※SJFアドボカシーカフェを、助成事業に関するテーマで、助成期間中に共催します。

● 募集要項
ご応募の際は必ず、助成公募要項をこちらからダウンロードし、公募の詳細をご確認ください。
 
●応募方法    *受付期間の応募のみ受理。
助成申請用紙をこちらからダウンロードして入力いただき、
必ず下記の全てに、公募期間内にご対応ください。郵送や持ち込みは受け付けません。
1)まず、助成公募エントリーフォーム(受付期間に表示します)に必要事項をご入力し送信ください。今後のご連絡を確実にするためお手数ですがお願いいたします。
2)次に、申請に必要な全ての書類のファイルを、一つのフォルダにまとめて圧縮したファイルを(ファイルが助成申請書のみの場合には、Word版の申請書のみを圧縮せずに)、申請団体名または申請個人名を含めた名前で、専用サイト(受付期間に表示します)にてアップロードしてください。

◆ お問合せ
――――――――――――――
ソーシャル・ジャスティス基金(SJF)
Social Justice Fund
〒160-0021 
新宿区歌舞伎町2-19-13 ASKビル5F
TEL:03-5941-7948 
FAX:03-3200-9250 
登録団体
ふるさと島根定住財団(しまね県民活動支援センター)
募集期間
2026/09/01 - 2026/10/30
内容
助成金について
セブン‐イレブン記念財団の「環境市民活動助成」は、お客様がセブン‐イレブンの店頭募金を通して、地域の環境市民活動を支援する助成制度です。地域の環境問題を地域の市民が主体的に解決するために、さまざまな角度から支援し、市民主体の地域社会の実現を目指しています。
応募受付期間
地域美化助成 2026年9月1日~10月30日
助成金額
1団体あたり最大50万円/年
対象活動
清掃、植栽
条件
活動場所は公共性が高い場所
(個人宅や生態系保護を優先すべき場所、学校などの敷地は対象外)
助成対象
苗木・花苗代、備品費、消耗品費、ごみ運搬・処理費、保険料、広告費、通信費
申請方法
①セブン-イレブン記念財団 助成申請システムに団体情報を登録
②募集期間中に申請書を入力・提出
問い合わせ
一般社団法人セブン‐イレブン記念財団
電話 03-6238-3872
Eメール 711kinenzaidan@sej.7andi.co.jp
登録団体
ふるさと島根定住財団(しまね県民活動支援センター)
募集期間
2026/09/01 - 2026/10/16
内容
1. 対象となるプロジェクト | 次の3つの条件を満たすプロジェクトが対象となります。
① 国内において「自然保護」「生態系保全」「ごみ問題」「気候・エネルギー」など、広く環境に関する分野で、
実践的活動や普及啓発活動を行うもの※② 原則として2026年度中に開始されるもの(すでに開始されているプロジェクトも対象)
③ 継続性、発展性を持つプロジェクトであり、その成果が公益のために貢献するもの※申請の際は、プログラムの「活動テーマ」「アプローチ方法」について、以下の項目から選択していただきます。 各項目のイメージは以下のとおりです。<活動テーマ>自然保護森林・緑地、河川・湖沼・海洋などの環境保護に取り組むプロジェクト生態系保全希少種の保全や生物多様性の向上を目指すプロジェクトごみ問題ごみの減少や資源の有効活用、リサイクルを促進するプロジェクト気候・エネルギー再生可能エネルギーの普及や、脱炭素社会の実現に向けて活動するプロジェクト<アプローチ方法>環境教育体験活動や出前授業の実施、教材の作成、セミナーや展覧会の開催など調査・研究データの収集・分析や新しい環境技術の開発、それらに基づく政策提言など地域活動住民参加型のイベントや環境意識向上を促進する啓発活動など

2. 対象団体 | 次の2つの条件を満たす団体が対象となります。
① 2026年12月末時点で公益法人、NPO法人または任意団体としての環境保全活動実績が2年以上あること
(活動実績(2年以上)が確認できる団体のホームページがあること、ならびに、団体名義の口座があることが条件です。)
② 助成対象となったプロジェクトの実施状況および収支状況について適正に報告できること
(助成実施後、活動報告書等を作成いただきます。)
※過去3年間連続で助成を受けているプロジェクトは選考対象外となります。

3. 助成金額 | 1プロジェクトにつき20万円を上限とします。(10団体程度、総額200万円を予定)

4. 助成金の使途 | 助成対象となったプロジェクトに関するものであれば、使途は問いません。

5. 応募方法・締め切り | 助成申請書に以下の書類を同封のうえ、2026年10月16日(金)までに郵送(当日消印有効)でお申し込みください。申請書の書式は、下記のリンクからダウンロードしてください。
申請書(Word)<同封書類>
団体規約、役員名簿、今年度予算、昨年度会計報告書、プロジェクト実施に関する補足資料(パンフレット、写真など)
<送付先>
〒160-8338 東京都新宿区西新宿1-26-1
SOMPO環境財団 環境保全プロジェクト係

6. 選考方法と選考結果の連絡 | SOMPO環境財団の認定委員会が応募内容を審査いたします。助成対象として選考された場合、2026年12月末までに、申請書に記載の団体所在地宛に書面でお知らせいたします。選考にあたり、必要に応じて申請書記載内容の詳細をヒアリングすることがございます。助成金の使途が申請金額を下回っている場合、予算の見直しをお願いすることがあります。

7. 助成後の報告について | 助成後、「中間報告書」または「事業完了報告書」をご提出いただきます。助成対象プロジェクトが完了次第、事業完了報告書を2027年12月末日までに提出してください。
なお、期日までにプロジェクトが完了していない場合は、未完了の理由や完了予定時期を記載した
「中間報告書」を提出していただきます。各報告書の書式は自由です。取組内容のわかる書面やパンフレット、写真等も送付をお願いします。
あわせて「会計報告書」(助成金使途の内訳がわかるもの)を作成のうえ添付いただきます。
(万一、本助成事業の目的に反する助成金の使用があった場合、助成金を返金いただくことがあります。)

8.その他注意点 | (団体名、プロジェクト概要の公表)助成対象となった場合、団体名、助成金額、プロジェクト概要等を財団ホームページ等で公表いたします。(申請に要した費用)申請に要した費用は申請者の自己負担となります。(提出書類の返却)提出いただいた書類は返却いたしませんのでご注意ください。(審査結果、内容等の照会)審査結果や審査内容についてのお問い合わせには応じられません。(個人情報の取扱い)提出いただいた資料に記載の個人情報は、本要項に記載の用途を除き、当助成金制度の選考以外には使用いたしません

問い合わせ先
公益財団法人SOMPO環境財団
〒160-8338 東京都新宿区西新宿1-26-1
お電話でのお問い合わせ 
03-3349-4614 
FAXでのお問い合わせ
03-3348-8140
 お問い合わせ専用フォーム
登録団体
ふるさと島根定住財団(しまね県民活動支援センター)
募集期間
2026/09/01 - 2026/10/30
内容
応募期間 | 
2026年9月1日(火)~10月30日(金)15時00分

助成対象プロジェクト | 
以下(1)~(4)の助成分野において、検証や分析を行い、その結果に基づいて将来を見据えた新たな計画や提議を創出する取り組み
【人口の減少を緩和する視点から】
(1)政府・地方自治体による施策、制度、取り組みに関する調査研究と提言
(2)民間企業や地域社会等における取り組みに関する調査研究と提言
【人口減少への対応の視点から】
(3)インフラストラクチャー(地域資源や共有財など)の新生・改革・運用に関する調査研究と提言
(4)地域/社会の新たなグランドデザイン(仕組みや環境、暮らし方など)に関する調査研究と提言
*(1)~(4)の何れも調査研究と提言に加えて、それらを踏まえた試行や実践も対象とします。
*「人口減少」という課題に対して人口の増加を企図したプロジェクトだけでなく、「人口減少」をネガティブに捉えずに、その状況下での望ましい在り方を展望したり新たなフレームワークを提案したりするプロジェクトも積極的に企画・応募ください。
*国や行政レベルで行われている施策や支援、民間レベルでの既存の取り組みなどとの差別化、および本プログラムの趣旨に基づき、高齢者の支援を直接の目的とする取り組み、社会的困難や貧困等の諸課題に対する対症療法的な取り組みなどは対象外とします。

応募・プロジェクト要件 | 
・プロジェクト代表者および実施メンバーの半数以上が40代以下のチームであること
・調査研究に関わる専門性を有する人材が入り、領域横断的なメンバー構成になっていること
・助成分野(1)では若者や次世代の視点とともに民間の視点に立っていること
・助成分野(1)(2)は対象が非常に広範に及ぶため、特に以下の観点に立った調査研究であること
*先行研究を踏まえていることやEvidence Basedであること
*施策、制度、取り組みについて、その対象となる社会の状況を踏まえ、若者や次世代の立場に立っていること
・適切な対象に向けた政策提言や公開シンポジウムの開催、制作物(映像作品、小説、演劇等々)等による成果発信を計画に組み込み、助成期間内に実施すること

助成総額 |
 4,500万円

助成金額 | 
1件あたり500~1,000万円(助成件数は4~6件を予定)

助成期間 | 
2年間(2027年5月~2029年4月)または3年間(2027年5月~2030年4月)
助成対象費目 | 
助成対象費目は人件費や事務局諸経費を含むプロジェクト実施に必要な経費とし、プロジェクトの運営において中心となる組織・団体の管理費も対象とします(応募金額に対して上限10%)。
各費目の詳細は企画書末尾の一覧表を参照ください。

助成の決定 | 
外部の有識者からなる選考委員会(委員長:山口慎太郎(東京大学大学院 経済学研究科 教授))にて行い、2027年3月下旬に開催される当財団の理事会で決定致します。

応募について
応募の際は、下記にある「応募エントリー」よりエントリー(登録)を済ませていただき、「助成概要」に加え、募集要項、応募の手引き等もご確認いただき、具体企画をご検討ください。

形式項目備考
PDF | 2026年度 募集要項 |
PDF | 企画書サンプル | 記入可能な書式(Word)は応募エントリー後にダウンロードできます
応募手引き | 応募書類を作成する際にご利用ください
応募フォーム | 応募エントリー | 2026年9月1日(火)~10月30日(金)15時00分

●応募書類作成・提出にあたり個別の事前相談の実施が可能です。
ご希望の場合は事務所宛に電子メール(si4d@toyotafound.or.jp)にてお問合せください。
  日程調整の上、オンライン(Zoom)にて実施します。
【相談期日:10月9日(金)】
登録団体
ふるさと島根定住財団(しまね県民活動支援センター)
募集期間
2026/08/04 - 2026/08/21
内容
2026(令和8)年7月28日に発生した令和8年熊本地震により、熊本県内を中心に強い揺れが観測され、家屋倒壊、土砂災害、道路寸断、停電・断水など、各地で深刻な被害が生じています。被災した地域では災害ボランティアセンターが開設され、ボランティアグループやNPO法人等による支援活動が進められています。
こうした状況を受けて、中央共同募金会では、「ボラサポ・令和8年熊本地震」の寄付募集を開始しました。さらに、常時寄付募集を行っている「常設ボラサポ」への寄付の一部を合わせて財源とし、被災された方々のための支援活動を行うボランティアグループやNPO法人等を資金面で支えるための助成事業を実施します。
本助成では、「活動日数30日以内(人件費応募不可)の短期活動」および「活動日数15日以上(人件費応募可能)の中期活動」のプログラムを実施し、被災地域において、発災直後から行う緊急支援活動、住まいや生活を取り戻す期間までの復旧支援活動を助成対象としています。
また、8月下旬から中長期助成事業の助成公募の実施も予定しています。各助成プログラムへの複数応募は、活動地域・活動内容・活動期間のいずれかが異なり、かつ経費の切り分けが明確に確認できる場合に限り認めることとしています。
 それぞれの助成プログラムは応募要項・内容が異なるので、各助成プログラムの応募要項を確認のうえ、計画している活動内容や期間に合致するプログラムにご応募ください。

 対象団体
2026(令和8)年7月28日に発生した令和8年熊本地震により被災し、災害ボランティアセ ンター等が設置された地域において、被災された方々や地域に対する救援、復旧のための支援 活動等を行う、ボランティアグループ、特定非営利活動法人、社会福祉法人、学校法人、公益 法人、一般社団法人等であって、次の要件にあてはまる非営利団体
◼ 助成決定時期(9月下旬)までに当該被災地での支援活動が開始されていること ◼ 当該被災地の自治体、災害ボランティアセンター、社会福祉協議会、自治会・町内会、避難 所、関係機関、被災地の自治体や社協と連携して活動中のボランティアグループやNPO法人等 との連携が図られた活動を行なっていること。 ◼ 団体の基本情報を開示することが可能であって、支援活動の実態があり第三者から活動の実態 が裏付けられること。 ◼ 5名以上で構成されている団体であること。 ◼ 団体が、その活動・事業から生じる利益を構成員に分配しないこと。 ◼ 親族のみで構成される団体ではないこと ◼ 役員が3名(代表、副代表、会計またはそれに相当する役割)以上であること。かつ、各役員 について、役員とその役員の親族等である役員の合計数が、役員の総数の3分の1以下である こと ※応募時点で上記役員構成の要件を満たさない場合は、応募時に提出いただく役員名簿に役員 変更予定時期を役員名簿に追記し、変更でき次第、新しい役員名簿をご提出いただくことを条 件に応募を認めます。なお、役員変更の猶予期間は、2026(令和8)年9月下旬までとします。 期間内に新たな役員名簿が提出されなかった場合は、助成決定を取り消します。 ◼ 本助成に応募することについて組織としての合意・決定が行なわれていること。 3 ◼ 助成活動について、中央共同募金会ホームページ、SNSによる公開が可能なこと。 ◼ 団体の目的や活動が、特定の政治・宗教を広げることを目的としていないこと、また市民社会 の秩序または安全に脅威を与える反社会的勢力と関わりがないこと。

助成区分
短期
活動日数 30日以内
助成上限額(応募1件あたり)50万円
人件費応募可否 ×
助成対象期間 7/28-10/31
応募期間 8/4-8/21
決定時期(予定)9月下旬

中期
活動日数 15日以上
助成上限額(応募1件あたり)100万円
人件費応募可否 〇
助成対象期間 7/28-10/31
応募期間 8/4-8/21
決定時期(予定)9月下旬

応募要項はこちら
(※短期活動助成と中期活動助成、中長期助成は、対象活動や対象経費、助成上限額等が異なりますので、必ずそれぞれの応募要項をよくご確認のうえ、ご応募ください。)

 応募方法(web応募フォーム「e応募」での応募となります)
下記より応募要項を必ずご確認のうえ、web応募フォーム「e応募」 (以下、「e応募」という。) からご応募ください。メールや郵送での応募は受け付けておりません。
※応募フォームは短期、中期は令和8年8月4日から締切日の8月21日の23時59分まで、応募できます。この期間を超えると応募フォームは使用できなくなりますので、余裕をもってご応募ください。

 短期助成(30日以下の活動・人件費応募不可、助成額50万円以内)応募フォーム
短期助成 応募フォームはこちら

中期助成(15日以上の活動・人件費応募可、助成額100万円以内)応募フォーム
中期助成 応募フォームはこちら

応募書ダウンロード |
【短期(30日以下の活動・人件費応募不可)】
応募書①(Excel) 応募書②(Excel)
【中期(15日以上・人件費応募可)】
応募書①(Excel) 応募書②(Excel)
応募手順 |
1.e応募 の団体登録(初回応募団体のみ)応募要項に記載された e応募 サイトURLにアクセスし、「新規登録はこちら」により団体登録を行ってください。
団体登録には、下記の提出書類をアップロードして送信してください。【提出書類A~B]
A:団体としての規約、会則、定款のいずれか
B:直近役員名簿(役員の住所が記載されているものを提出してください)
2. 応募書①・②をダウンロードして応募内容を記載してください。
【応募書①・②】
C:応募書①(Excel)
D:応募書②(Excel)
3. 下記の提出書類をご用意ください。
【提出書類E~J】
E:直近の事業報告書(Word、Excel、PDF)
※設立したばかりの団体の場合は、空白のwordファイルをアップロードしてくださいF:直近の決算資料(活動計算書/損益計算書または収支計算書)(Word、Excel、PDF)
※設立したばかりで決算を終えていない場合は、空白のwordファイルをアップロードしてくださいG:直近の事業計画書(Word、Excel、PDF)
※設立したばかりの団体の場合は、今回応募する活動の計画書(活動の日程、目的、活動場所、活動内容のわかるもの)H:直近の収支予算書(Word、Excel、PDF)I:団体の構成員リスト(Word、Excel、PDF)
・役員が5名以上の場合は不要
・役員が5名未満の場合のみ、団体が5名以上で構成されていることがわかる構成員のリストをアップロードしてくださいJ:助成金振込口座の通帳の2ページ目にある金融機関名、支店名、口座番号、口座名義がわかる部分の画像(JPEG、PNG、GIF)
4.応募書①・②及び上記の応募に必要な提出書類をe応募にアップロードして送信してください。
※アップロードの際は、ファイル名の頭文字は、該当する書類のローマ字にして提出してください。
<ファイル名の例>A:定款_中央共同募金会
※応募書類は提出後の差し替えができませんのでご注意ください。
応募にあたっての注意事項 | ・メールや郵送での応募は受け付けておりません。
・ e応募 にアップロードできるファイルの容量は1ファイルあたり5MBまでです。
・ e応募で応募の送信が完了した場合は、応募フォームに入力したメールアドレスへ「中央共同募金会 助成ナビ「e応募」助成の応募を受け付けました」というメールが届きます。
メールが届かない場合は応募が完了していませんので、「問い合わせ先」メールアドレスまでその旨ご一報ください。・応募フォームは30 分間程度開いたままにしますと、タイムアウトとなり登録ができなくなりますので、必ず下書き保存をしながら入力するようにしてください。
タイムアウトの際は、再度応募フォームにログインして登録手続きを進めてください。
 
被災地での支援活動を考えるNPO・ボランティア団体の皆さまへ
~被災地の自治体から出されている情報をよく確認し、参加するようにしてください~
災害ボランティア活動は、個人個人の自由な意思に基づいた活動であることが原則です。
今回の災害におけるボランティア活動については、社会福祉協議会から出されている意向や情報をよく確認してください。 

本件に関するお問い合わせ先
社会福祉法人中央共同募金会 基金事業部(ボラサポ担当)
〒100-0013 東京都千代田区霞が関3-3-2 新霞が関ビル5階
電 話 03-3501-9112 9:30~12:00 13:00~17:30(土日祝祭日をのぞく)
E-mail support@c.akaihane.or.jp
登録団体
ふるさと島根定住財団(しまね県民活動支援センター)
募集期間
2026/08/01 - 2026/10/31
内容
コメリ緑資金環境助成とは
コメリ緑育成財団の事業の一つとして、公共性のある自然環境保全活動や里地里山保全活動へ助成を行っています。森林整備や在来種の植樹、野生動植物や絶滅危惧種の保護、また緊急性の高い課題(害獣被害、災害など)にも対応しております。 美しいふるさとを次世代につなげていきたいという思いで環境保全に取り組むみなさまとともに、“未来へつなぐ豊かな緑”を育てる一助となれるよう、コメリ緑育成財団はみなさまの活動を支援いたします。

助成対象 | ・環境省指定の自然環境保全地域および里地里山・それらに類似する場所で保全活動をする団体
助成金額 | ・上限なし・年1回応募可能(同一団体への助成は計5回まで)
受付期間 | 8月~10月(助成対象期間:翌年4月~翌々年3月)
特徴 | ・助成金贈呈・販促物提供
その他 | ・助成金先渡し・必要資材はコメリで見積もり可能

公募期間
2026年8月1日(土)~2026年10月31日(土)

助成対象期間
2027年4月1日(木)~2028年3月31日(金)

※前提条件
  • ①団体所在地が活動地域の市町村外ではないこと
  • ②営利を目的とした団体・活動ではないこと
  • ③他の団体・個人への助成ではないこと
  • ④植樹・植栽を業者に委託して実施する活動ではないこと
    (地域住民が自ら行う活動であること)
  • ⑤自治体または自治体の指定管理者が行う活動ではないこと 
  • ⑥反社会的勢力、政治利用に関連する団体ではないこと

対象となる活動
●対象となる活動の種類(一例)
里山の自然を維持するための植樹・間伐を含む保護・保全活動
(遺伝的かく乱とならないものに限定)
→在来種の植樹活動
→重要里地里山での伐採を含む森林整備
耕作放棄地を再活用し文化の継承を目的とした活動
→耕作放棄された田んぼで昔ながらの手法を用いた穀物づくり
絶滅危惧種および野生動植物の保護・保全活動
→絶滅危惧種に指定されている動植物保全のための区域管理

対象となる場所
●原生の状態を維持している山林など
(1)原生自然環境保全地域(環境省指定の5ヶ所)
人の活動の影響を受けることなく原生の状態を維持している地域。
(2)自然環境保全地域(環境省指定の10ヶ所、都道府県指定の546ヶ所)
ほとんど人の手が加わっていない原生の状態が保たれている地域や優れた自然環境を維持している地域。
(3)世界自然遺産などには該当するが、上記(1)(2)に該当しない地域
●原生的な自然と都市の中間に位置する里地里山など
(4)重要里地里山(環境省指定の500ヶ所)
原生的な自然と都市との中間に位置し、集落とそれを取り巻く二次林、それらと混在する農地、ため池、草原などで構成される地域。
(5)その他里地里山
国が指定した以外の(4)に類似する地域
※(4)、(5)に里地里山保全活動の連続助成について
同一団体は5回の助成までとさせていただきます。6回目以降は対象外です。

申込方法
所定の応募フォームまたは申込書に必要事項をもれなく記入の上、必要書類とともに事務局に提出してください。
FAX、コメリ各店での申し込みは受け付けておりません。
早期のご提出にご協力をお願いいたします。
9月末までに一旦ご提出いただいた場合、事務局にて簡易審査のうえフィードバックいたします。貴団体の助成金採択に向けて、事務局よりサポートいたします。(10月31日まで再提出可)

提出書類
①第37回コメリ緑資金 助成申込書(必須)
②申請時点での提出可能な最新の収支決算書・今年度の収支予算書(必須)
③助成金で購入する資材等の見積書(必須)
・お近くのコメリ店舗でもお見積りをお受けしております。
④補足資料として、企画書・規約・会員名簿・会報等を添付されるのは自由です。
審査の参考にさせていただきます。
※ご提出いただいた上記書類はご返却いたしかねますので、写しを必ずお手元に保管してください。

助成金の使用期間について
2027年4月1日~2028年3月31日までに実施する活動で使用
次に該当する場合は、助成金を返却していただく場合があります。
・申請内容と著しく異なった活動、用途に助成金を使用した場合
・期間中に活動が実施されなかった場合
・助成金に著しく残金が発生した場合
・活動報告書の提出がない場合(期限日から3か月以降)
・当財団が不適切と判断した場合

お申し込み・お問い合わせ先
申込要項のダウンロードはこちらからお願いいたします。

申込は下記からお選びください。
ネット申込(推奨)
ネット申込の方は①か②のどちらか当てはまるフォームよりお申し込みください。
※グーグルフォームを利用した申込方法です。
紙申込
郵送での申込の方はこちらの申込書をダウンロードしてください。
なお、郵送代につきましては申込者様のご負担となりますのでご了承ください。
  • 第37回コメリ緑資金助成申込書.PDF
  • ※申込書の内容を改変した場合、いかなる場合も提出は受け付けません
    ※一度提出した書類のご返却はいたしませんので今一度内容をご確認ください。

申込先
〒950-1457
新潟県新潟市南区清水4501-1
公益財団法人コメリ緑育成財団 事務局
TEL:(025)371-4455
登録団体
ふるさと島根定住財団(しまね県民活動支援センター)
募集期間
2026/07/24 - 2026/08/31
内容
1.目的 | この助成は、団体(民間企業を含む)及びグループによって行われる食物アレルギーの問題解決を目指す自主的な活動を支援することで、食物アレルギーに関係する環境改善を進めることを目的とします。
2.助成期間 | 2026年11月1日から2027年6月30日に行われる活動
3.対象活動領域 | 本助成の目的を達成するため、以下の対象領域を設定します。
①食物アレルギー対応食品の開発や普及のための調査
②食物アレルギーに関する啓発イベントの開催
③食物アレルギーに関する啓発物(冊子、その他)の制作及び普及
④食物アレルギーに関する災害時対策
⑤食物アレルギーに関する講演会・シンポジウム等の開催
⑥その他、食物アレルギーに関する啓発に役立つ活動
※具体的な活動を対象とします。団体そのものに対する賛助金、協賛金、年会費等は対象となりません。
※非営利的な目的で行われる公益性の高い活動を対象としています。
※書籍等の出版(印刷)を目的とする申請課題は、制作物の内容を判断するための情報(例:プロトタイプや原稿)の提出を必須とします。
4.助成金額と件数 | 総額500万円(最大10件を目安とします。)
※期待される効果に対する支出費用、資金計画の妥当性、自助努力(自己資金)や多様な財源の有無も審査対象となります。また、助成の対象となった場合にも、実際の助成金額は申請金額より減額されることがあります。
5.応募資格 | 国内の法人及び団体を対象とし、1団体1申請に限ります。法人格や公的機関か民間かは問いませんが、科学に基づいた正確な知識を元にした応募を促すため、推薦人(日本アレルギー学会専門医、食物アレルギー分野管理栄養士、小児アレルギーエデュケーター、管理栄養士等)を必須とします。なお、当財団の「2026年度第一期 団体活動支援助成」の採択団体もしくは採択代表者による応募はできません。
※反社会的勢力とは一切関わっていないこと、また、活動内容が政治、宗教、思想に偏っていないことを要件とします。
6.審査基準 | 審査にあたっては、以下の項目に基づき、総合的に判断します。
●活動の必要性
事業が社会の課題解決にとって有効か。また、新たな課題の発見や啓発につながるかどうか。
●実現可能性
課題と計画が具体的か。方法、手段が実現可能で適切か。推進体制、協力者、役割分担、予算などが適切か。
●波及効果・先駆性
食生活、教育、ひいては文化など、幅広い意味で社会に与えるインパクト・貢献が期待できるか。成果を社会に発信する方法等は考慮されているか。他の地域や団体などのモデルとなり得るか。
●継続性
助成期間終了後に事業を継続して運営するための組織体制や計画が具体的に想定されており、継続性が期待できるか。
7.助成金の対象となる費用とその例
(詳しくは『募集要項 別紙1)申請書記載方法』をご覧ください) | 申請活動に直接必要な次の経費とします。
①消耗品費:筆記用具、コピー紙や食材等の購入費用②旅費:交通費(ガソリン代を含む)及び宿泊費③謝金:外部から招へいした講師や作業補助者等への謝金④委託費:自団体では実施不可能な作業費⑤通信・運搬費:郵便物の送料、荷物の運賃等⑥資料・製本・広報費:パンフレット、書籍や冊子等の作成及び印刷費用等⑦賃借料・会場費:会場使用料、会場設営等の費用⑧機械・器具・備品費:機械や工具等で、1点で20万円以上となる備品の購入費⑨その他:ボランティア保険、上記以外
※以下の費用は、助成対象外です。・ 自団体メンバー及び企画課題推進メンバーの人件費(給与、賞与、社会保険料、福利厚生費)・ 自団体メンバーへの謝金・ 活動の拠点となる事務所等の家賃、光熱費、通信費・ 汎用性のある生活家電(例.パソコン、アプリ、複合機、エアコン等)の費用・ 自団体の広報を主目的とした経費(会報や会員募集のチラシを含む)・ 自団体そのものに対する賛助金、協賛金、年会費等・ 自団体の関連団体(団体メンバーが役員等を兼務している等)への委託費用・ 他団体への寄付金・ その他、当財団が助成対象として不適当と判断した経費
8.応募方法 | 募集要項及び申請書記入方法に基づいて申請書に記入のうえ、郵送(書留等、記録の残る方法)により提出してください。書類受領後、一週間以内を目途に、申請者連絡先にメールでお知らせする予定です。メールが届かない場合、お手数ですが当財団までお問合せください。申請書の書式を変更して応募いただいた場合は、書類不備で失格とさせていただきます。なお、申請書の返却はいたしません。
9.公募期間 | 2026年7月24日(金)~2026年8月31日(月)当日消印有効
10.応募問合せおよび申請書提出先 | 〒305-0047 茨城県つくば市千現2-1-6 つくば研究支援センターA-24
公益財団法人ニッポンハム食の未来財団 団体活動助成事務局 担当 小泉・髙萩
TEL:029-893-4466
E-mail:info@miraizaidan.or.jp
URL:https://www.miraizaidan.or.jp
11.審査方法 | 事務審査の後、理事会で決定します。審査の過程では、必要に応じ、申請書の内容に関するヒアリング調査などへの協力をお願いする場合があります。また、当財団より推薦人に直接連絡することもありますので、推薦人の連絡先も必ず記入をお願いします。
12.審査結果の通知 | 2026年10月末日までに採択結果を応募者へメールで通知します。なお、採否の理由などに関するお問い合わせには応じかねますので、ご了承ください。
13.助成金の交付時期と支払い方法 | 2026年11月1日以降、事務手続きが完了次第、交付します。振り込みが完了したことを証明するため、必ず領収書の発行をお願いします。
※助成期間終了後、残金がある場合は返金をお願いいたします。
14.報告等 | ・ 助成期間終了後、「助成事業完了報告書」及び「助成事業会計報告書」を2027年8月末日までに所定の書式にて報告してください。合わせて「領収書・お買い上げ明細書」の提出もお願いします。また、「助成事業成果物(チラシ、パンフレット、ポスター、DVD、調査報告書、小冊子、書籍等)」を各2部ずつご提出ください。・ 当財団は「助成事業完了報告書」の内容をとりまとめ、当財団のウェブサイト上で公表いたします。また、成果報告会にてプレゼンテーションによる報告をお願いする場合があります。・ 当財団職員が活動場所を訪問し、代表者や経理責任者などへ活動の進捗状況や結果について、ヒアリングを行うことがあります。・ 採択課題については、代表者(氏名、所属、役職)、推薦人(氏名、所属、役職)、活動名、活動概要を当財団のウェブページ上で公表します。・ 印刷物や制作物には必ず「この活動は、公益財団法人ニッポンハム食の未来財団の助成を受けています」の明記をお願いします。それに加え当財団のロゴを掲出いただくことも可能です。また、複数の機関から支援を受けている場合は、貢献度に応じた記載をお願いします。ご不明な点はお問い合わせください。
15.個人情報の取り扱い | 財団がこの申請に関連して取得する個人情報は、申請受付から審議、採否決定通知など選考に関する一連の業務に必要な範囲に限定して利用します。
16.その他 | ・ 申請書に虚偽の記載などがあることが判明した際は、採択後でも、決定の取り消しや助成金を返還いただくことがあります。・ 採択者には「反社会的勢力排除に関する誓約書」を提出いただきます。
応募要項ダウンロード
団体活動推進助成募集要項(315kB)
団体活動推進助成申請書(49KB)
スケジュール(247KB)
お問い合わせ
当財団事業やウエブサイトで提供している情報に関するお問い合わせはこちらから
登録団体
ふるさと島根定住財団(しまね県民活動支援センター)
募集期間
2026/07/15 - 2026/08/25
内容
公益財団法人国際花と緑の博覧会記念協会は、「自然と人間との共生」という花の万博の理念の継承、発展を目的に助成による支援事業を実施しています。
この事業は、理念に沿った「活動行催事」や「調査研究」を行っている団体等に助成金を通じて、ご支援するもので、事業を実施される皆様と共に、潤いのある豊かな社会の創造に寄与したいと考えております。

応募対象者
  1. 公益・一般財団法人、公益・一般社団法人
  2. 特定非営利活動法人(NPO)
  3. 人格なき社団のうち非収益団体であって代表者の定めがあるもの。
    (グループ、実行委員会、活動クラブ、友の会、ボランティア団体など。)
    • ※ 日本国内に活動の場を有する団体であること。
    • ※ 応募しようとする事業の実施者であること。
    • ※ 営利を目的とせず、公益性を有する事業を実施する団体であること。
    • ※ 応募する事業にかかわる何らかの活動実績を有している団体であること。
    • ※ 国や地方公共団体、独立行政法人、民間企業、学校法人でないこと。
    • ※ 特定の政治、思想、宗教等の活動を主たる目的とした団体でないこと。
    • ※ 暴力団でないこと、暴力団もしくは暴力団員の統制の下にある団体でないこと。
    • ※ 同じ事業について、令和6年度~令和8年度の3ヵ年度に連続して助成を受けていないこと。
    • ※ 一団体につき一件の応募とします。
    • ※ 国や地方公共団体の指定管理業務についての応募は受け付けることができません。

助成の金額
助成金額及び助成率は、事業区分に応じて次のとおりです。
調査研究 | 一件当たり100万円以内で、4分の3以内
活動・行催事 | 一件当たり50万円以内で、4分の3以内

 応募の手続き
「応募用紙」をダウンロードし必要事項をご入力のうえ、添付書類(様式1の11 に記載)と併せてclover@expo-cosmos.or.jpまでメールにてご提出ください。なお、添付書類をメールで送付できない場合は、当協会宛にご郵送ください。
※応募用紙及び添付書類の提出部数は各1部とし、A4サイズで揃えてください。

ダウンロード完了後の入力方法
【保護ビューの解除方法】上部の赤いバー「保護ビュー」をクリック ⇒ 「編集する」をクリック。
【セキュリティの警告解除方法】上部の黄色いバー「コンテンツの有効化」をクリック。

〈〈受付期間〉〉
令和8年7月15日(水)~令和8年8月25日(火)(当日消印有効)

応募書類の提出先および問合せ先
公益財団法人国際花と緑の博覧会記念協会 企画事業部企画事業課
〒538-0036 大阪市鶴見区緑地公園2-136
TEL:06-6915-4516 FAX:06-6915-4524
E-mail:clover@expo-cosmos.or.jp
@を半角に変換してメールをお送りください。

ダウンロード
登録団体
ふるさと島根定住財団(しまね県民活動支援センター)
募集期間
2026/07/06 - 2026/08/19
内容
●基金の目的
 本基金は、地域コミュニティや人々の暮らしにも役立つ気候変動解決策の促進を目指すものです。
本基金の第1期は、営農型太陽光発電の普及に資する取り組みを支援することで、以下の実現を目指します。
・農業者および当該地域コミュニティの気候変動に対する耐久力・回復力(レジリエンス)の向上。
・農業経営の安定化および地域経済の持続可能性の向上。
・再生可能エネルギーの普及による温室効果ガス排出削減。

●支援対象
営農型太陽光発電の普及に資する、以下の両方を満たす取り組みを対象とします。
・農業者やその地域コミュニティの気候変動に対するレジリエンス向上に資すること。
・再生可能エネルギーの普及を通じて温室効果ガス排出削減に貢献すること。
ただし、以下の内容を含むプロジェクトは支援対象外です。
・森林伐採等、環境破壊を伴うもの。
・開発実用化されていない技術の研究開発のみを目的とするもの。
・太陽光パネルの購入、設置を主たる目的とするもの。
<支援対象の活動・プロジェクト例>※以下はあくまでも一例です。
・自治体や企業と営農型太陽光発電を推進する仕組みを構築する。
・農家が営農型太陽光発電の設置について学べる機会を創出する。
・営農型太陽光発電を検討している農家に対して設置プロセスをサポートする。
・営農型太陽光発電を導入した農家を取材して、その声を映像やSNSで広く発信する。
・中小企業が地域の営農型太陽光発電から電気を購入できる仕組みを構築する。
・自然共生型や地域貢献型の営農型太陽光発電施設の普及ガイドラインを作成する。
 
●支援内容
・助成額:1件あたり上限1,000万円(本年度助成総額2,000万円)
 ※申請内容によって、申請金額を査定させていただく可能性があります。
・単年度助成(将来、複数回、応募することは可能です)
・助成対象団体数:2~3団体
・助成対象期間:2026年11月~2027年10月
 ※事業・活動は既に開始されていても結構ですが、助成金を充当できる対象経費は
 助成対象期間に支出されたものに限ります。
 その他の応募要件、支援内容等については、募集要項をご確認ください。

応募情報
◯ 応募期間
2026年7月6日(月)〜8月19日(水)17:00まで

◯ 応募方法
■オンライン応募の流れ
①募集要項をご確認ください。
②添付書類をダウンロードし、必要事項を記入してください。
 ※添付書類は、募集要項(7.応募手続き ③提出書類)にてご確認ください
③下記「オンライン申請フォーム」ボタンよりリンク先に移動し、案内に沿って入力をお願いします。
(1)各種必要事項を入力してください。
(2)添付書類は、記入したものをアップロードしてください。

■添付書類のダウンロード
・添付書類がダウンロード等ができない場合は、お問い合わせフォームよりお問い合わせください。

■注意事項
・郵送やメール添付での応募は受付対象外となります。必ずオンライン申請フォームよりご応募ください。

お問い合せ
◯ 基金に関するお問い合せ
応募に関してのお問い合せは、以下のお問い合せフォームからお問い合せください。
お問い合せは8月18日(火)17:00まで受付いたします。
(パブリックリソース財団)
お問い合せフォーム

■公募説明会(オンライン)
・日時:2026年7月16日(木)12:00~13:00
・申し込み締め切り:2026年7月15日(水)12:00
※お申し込みいただいた方に、Zoom(予定)のURLを後日送付いたします。
登録団体
ふるさと島根定住財団(しまね県民活動支援センター)
募集期間
2026/07/01 - 2026/08/31
内容
第22回TOTO水環境基金助成先団体の募集について
TOTOグループは、水まわりを中心とした、豊かで快適な生活文化を創造することで、社会の発展に貢献し、世界の人々から信頼される企業を目指しています。
持続可能な社会の実現のためには、企業の事業活動による貢献だけでなく、地域を支える団体の活動が欠かせないと考えています。地域を支える団体と協働で社会課題の解決を目指すために、2005年に「TOTO水環境基金」を設立し、地域の水と暮らしの関係を見直す継続的な活動を支援しています。
第22回TOTO水環境基金助成先団体を募集します。
応募フォームにアクセスのうえ、画面の指示に従い、ご応募ください。

応募資格
●営利を目的としない市民活動団体(法人格の有無や種類は問いません)
● 日本国内に本部もしくは支部を有する団体(但し、日本国内に本部・支部がない場合でも、 TOTO水環境基金事務局(日本)と随時コンタクトがとれる場合は、ご応募可能です)
●目的や内容が、特定の宗教や政治などに偏っていない団体
●反社会的勢力等と交際、関係がない団体 

募集期間
2026年7月1日(水)~8月31日(月)

助成総額
3,510万円

国内助成
助成金額上限80万円
地域の水環境や生物多様性の保全・再生に つながる実践活動
※原則、過去に当基金の助成を3年以上受けたプロジェクトはご 応募いただけません。ただし、当該プロジェクトに創意工夫がな され、活動内容に明確な違いが見られる場合はご応募可能です。
(応募ページに以前の活動との違いをご記入いただきます)

海外助成 
助成金額上限400万円
各国・各エリアの水資源保全や衛生的かつ 快適な生活環境づくりに向けた実践活動

※ ご応募いただいた内容を精査の上、助成金額を決定いたします。

助成期間
2027年4月1日(木)~2028年3月31日(金) 

募集要項は、こちらをクリックして、ご確認ください。

問い合わせ先
 TOTO株式会社 総務本部 総務部 総務第ーグループ 
〒802-8601 北九州市小倉北区中島2-1-1 
Eメール:mizukikin@jp.toto.com 
TEL:093-951-2224 
担当:木 村・磯 辺

登録団体
ふるさと島根定住財団(しまね県民活動支援センター)
募集期間
2026/07/01 - 2026/08/31
内容
一般社団法人倫理研究所では、 1998年に「地球倫理推進賞」を創設し、
地球倫理の推進に貢献している 団体を毎年顕彰しています。
募集部門は国際・国内活動の2部門。 多数のご応募をお待ちしております。
名称
第30回地球倫理推進賞
主催
一般社団法人倫理研究所
応募期間
2026年7月1日(水) – 2026年8月31日(月)必着
応募部門
A 国際活動部門
 B 国内活動部門
応募資格
当該の活動が営利を目的とせず、5年以上継続し、
教育・文化・医療・環境・地域開発などの分野において、
地球倫理の推進に貢献している団体 (自薦・他薦を問いません)。
応募方法
  • ①下記に添付の「応募用紙をダウンロード(PDF形式)」し、必要事項を明記してください。
    ※「Microsoft Edge」では文字入力が表示されません。PCにダウンロードして入力してください。
  • ②応募用紙に、次の資料を添えて下記書類送付先宛に「郵送」してください。(必須)
    資料1:活動内容がわかる写真5枚程度
    資料2:活動パンフレット・会報など5点程度※1
    資料3:直近2年の事業報告書・活動計算書※2
  • ※1 代表の著書など、書籍類の提出は不可。
    ※2 活動計算書または正味財産増減計算書をご提出ください。
     貸借対照表は不可。(年間の収支が明確にわかるもの)
    ※資料1~3はプリントされたものをお送りください。
    ※応募用紙は日本語でご記入ください。
    PDFをダウンロード
    書類送付先
    〒102-8561 東京都千代田区紀尾井町4-5
    一般社団法人倫理研究所「地球倫理推進賞」事務局 宛
    表彰
    ■贈呈式:2027年3月29日(月)
    ■「地球倫理推進賞」並びに「文部科学大臣賞」を授与併せて副賞(200万円)を贈呈
    お問い合わせ
    電話番号: 03-3264-2254
    Eメール: suishin2026@rinri-jpn.or.jp
    ※上記アドレスは、お問い合わせ専用です。書類の受け付けはしておりません。
登録団体
ふるさと島根定住財団(しまね県民活動支援センター)
募集期間
2026/06/25 - 2026/09/30
内容
JTBグループは、「地球を舞台に、人々の交流を創造し、平和で心豊かな社会の実現に貢献する」という理念のもと、さまざまな交流を生み出してきました。その想いから生まれたのが、「JTB交流創造キャンバス」です。
今年のテーマは「ふるさと×交流」。
生まれ育った場所だけでなく、思い入れのある地域や何度も訪れる場所など、あなたにとっての「ふるさと」と交流をかけ合わせて、新しい価値や未来を自由に描いてみませんか。ワクワクする交流のアイデアをお待ちしています!
応募作品の中からドリーム賞、クリエイティブ賞を選出し、ぞれぞれ賞品を贈呈します。
入賞者は「JTB交流デザイナー」として認定されます。新たな交流を一緒に描いていきましょう!

募集内容
テーマに沿ったワクワクする「新しい交流のアイデア」
【テーマ】
「ふるさと×交流」
・ドリーム賞:こんな交流があったらワクワクする夢のあるアイデア(実現可能性は不問)
・クリエイティブ賞:おおよそ3年以内に実現可能な「ワクワクするアイデア」
※応募者自身のオリジナルで、著作権、意匠権、商標権、肖像権その他第三者の権利を侵害しない作品に限る
※各種法律、公序良俗に反する作品の応募は不可
※応募作品に生成AI(人工知能)を使用した場合は、使用した箇所や方法を明記すること

参加資格
個人またはグループ
※複数人によりグループで応募をする場合は、グループ全員の同意を必要とする、また連絡等のため代表者を定めて応募すること
※18歳未満の方は全員、保護者の同意を必要とする
※応募者は募集要項に同意したものとみなす

応募期間
2026年6月25日(木)~9月30日(水) 17:00(日本時間)必着

審査期間
2026年10月~12月

入賞者発表
2026年12月末頃 ( 入賞者のみにご連絡します。 )

各賞
【ドリーム賞】
●最優秀作品(1点) 50万円分のJTBトラベルギフト
●優秀作品(1点) 10万円分のJTBトラベルギフト
【クリエイティブ賞】
●最優秀作品(1点) 50万円分のJTBトラベルギフト
●優秀作品(1点) 10万円分のJTBトラベルギフト
※「JTB交流デザイナー」として認定証を進呈
※あらかじめドリーム賞・クリエイティブ賞の選択は不可

提出物
●応募用紙(公式ホームページよりダウンロード)
※ファイル名は「代表者氏名_タイトル」にて提出すること
※内容を補足するための追加資料を提出することも可、絵・イラスト、動画(目安3分以内)、Word、パワーポイント資料(16:9/スライド3枚程度)等で自由に表現すること
※Word、パワーポイントで作成する場合はpdfファイルで提出すること(応募フォームにてアップロード)
※アップロードリンクには50MBまでしかアップできないため、容量を超える場合は事務局まで要問合せ
※動画の場合は、動画投稿サイト(YouTube等)に限定公開設定のうえ、アップロードしURLを応募用紙に記入すること
※追加の資料を提出する場合も、応募用紙は必ず提出すること
応募フォームはこちらから

提出先・問合先
JTB交流創造キャンバス事務局
mail : jtb_ks_jimukyoku@jbx.jtb.jp
登録団体
ふるさと島根定住財団(しまね県民活動支援センター)
募集期間
2026/06/22 - 2026/07/28
内容
島根県内で「地域課題の解決を目的とした社会的事業」を新たに起業する方を応援します!

■第2回公募期間:令和8年6月22日(月)~ 令和8年7月28日(火)17時
島根県への移住者又は在住者で、地域の課題解決に資する社会的事業(※)において、「社会性」「事業性」「必要性」「デジタル技術の活用」の観点をもって起業する方に対して、その起業等に必要な経費の一部を補助する事業で、効果的な起業を促進し、地域課題の解決を通して地方創生を実現することを目的としています。

「社会的事業(※)」とは以下の①から④をいいます
①中山間地域・離島の生活機能の確保に資するサービス②まちづくりや地域の活性化に資するサービス③教育や子育て環境の充実に資するサービス④高齢者等の暮らしや福祉向上に資するサービス

 1.補助事業対象者の主な要件
(1)補助事業の当該年度第1回公募開始日以降、交付決定を受けた事業の事業期間完了日までに、島根県内において個人事業の開業届もしくは株式会社、合同会社、合名会社、合資会社、企業組合、協業組合、特定非営利活動法人等の設立を行い、その代表者となる者であること。
または、Society5.0関連業種等の付加価値の高い産業分野での事業承継又は第二創業を実施する者であること。
※本事業の当該年度第1回公募開始日令和8年4月10日より前に既に設立されている法人、あるいは開業届出がなされている個人事業主は対象外です。
ただし、既存事業とは異なる新たな事業を行う法人等の設立、あるいは法人等が既存事業と異なる新たな個人事業を開業する場合は対象となり得ます。
※大企業及びみなし大企業は対象外です。

(2)島根県内に居住していること、または、交付決定を受けた事業の補助事業期間完了日までに島根県内に居住することを予定していること

2.補助事業の概要
(1)補助上限額:200万円(下限なし)
(2)補助率:補助対象経費の1/2以内
(3)補助対象経費:店舗等借入費、リース・レンタル費、機械装置等費、店舗等改修費、広報費、外注・委託費
(4)補助事業期間:補助金交付決定日から令和9年1月末日まで

3.申請手続きについて
(1)地域課題等の確認 → 市町村窓口
まず、起業予定地の市町村窓口(公募要領P13、P14参照)で起業内容について事前にご相談ください。
※相談にあたっては、事業概要・地域課題について説明できるようご準備ください。
(可能な限り、申請書の(様式2)事業計画書「(2)申請事業の概要等2事業内容」を記入の上、市町村窓口へ持参ください。)
※なお、市町村窓口においては手続きに一定の期間を要します。余裕をもってご相談ください。

(2)申請書類作成支援・提出先 → 商工会・商工会議所
申請に必要な書類(公募要領P9参照)を起業予定地にある商工会または商工会議所(公募要領P12、P13参照)へ提出してください。
※商工会、商工会議所等の支援機関にて起業における相談、事業計画申請書の作成支援等を行っておりますのでご相談ください。
注)早めのご相談と書類作成等の着手をお願いします。
注)補助事業の詳細について、公募要領を必ずご確認ください。

4.お問い合わせ先(公募要領・申請書類等について)
〒690-0886 松江市母衣町55番地4 島根県商工会館4階
島根県商工会連合会 経営支援課
TEL:0852-61-6161 FAX:0852-26-5357

5.申請をお考えの方はこちらをご確認ください
◇公募要領[第2回公募]
◇申請書類等
「様式各種(Excel)」こちらからダウンロードしてください。
(注)申請に必要な様式はExcelシートで提供しています。(Excel画面下部のタブで各種様式に対応しています。)
【申請時に必要な様式】
◆事業計画申請書(様式1)
◆事業計画書(様式2)
(注)様式2「②事業内容」のページについては、下記のWord版を使用されても結構です。
「様式2 ②事業内容(Word)」
◆事前確認書(様式3) ※商工会・商工会議所が作成します。
◆様式4 意見書(市町村作成用) ※市町村へお問い合わせください
申請書類につきましては、公募要領【第2回公募】(P9参照)をご確認ください。
※ご提出の際には申請書類チェックシートで書類に漏れがないかご確認ください。
◇Q&A

6.過年度事業採択者をこちらをご覧ください
過年度事業採択者はこちらをご覧ください
過去採択者一覧(現行制度)令和5年度採択者一覧 | 令和6年度採択者一覧 | 令和7年度採択者一覧

 7.事業化報告書はこちらからダウンロードしてください
登録団体
ふるさと島根定住財団(しまね県民活動支援センター)
募集期間
2026/06/19 - 2026/09/27
内容
JANICでは、若い世代の力で社会課題を解決するため、今年度より「JANICユースアワード2026」を始動いたしました。
 本アワードは、単なるアイデアの表彰にとどまらず、NGOの現場視点や企業の技術・アセットと掛け合わせ、学生のアイデアを実際に現地の課題解決へとつなげる「共創の場」を目指しております。
 今年度のテーマは「世界を救う、私の日常。 ~毎日の「暮らし」から新しい発見とアイデアで世界をちょっとずつ変えていこう。~」です。
 「衣食住」など身近な暮らしの中での疑問や気づき(「なんでこうなるの?」「何かできることはないかな?」)を、未来につながるアクションに変えるアイデアを全国の学生から募集しております。
 
 ・対象:
 全国の高校生、大学生、大学院生、専門学生(個人・グループ問わず)
 ・応募期間:
 2026年6月19日(金)〜9月27日(日)23:59まで
 ・応募形式:
 規定テンプレート(パワポ4枚以内・PDF化)、自由形式パワポ、動画(3分以内)のいずれか
・入賞特典:
・最優秀賞(賞金3万円)ほか計9組を表彰
・「グローバルフェスタJAPAN2026」(10/18・新宿住友ビル三角広場)特設ステージでの表彰式ご招待
・JANIC主催イベント「HAPIC」へのご招待・交流機会の提供
・審査員:
・鬼丸 昌也(認定NPO法人テラ・ルネッサンス 創設者・理事 / JANIC 理事長)
・永井 陽右 氏(認定NPO法人アクセプト・インターナショナル 代表理事)
・門田 瑠衣子 氏(特定非営利活動法人PLAS 代表理事)

エントリーはこちらから

【お問い合わせ】
JANIC学生ユースアワード
㈱ライノ・コネクト
E-mail : janic-ideacontest@plan-sms.co.jp
※Eメールアドレスはお問い合わせ専用となり、本メールアドレスより作品のご応募はお受けできません。
登録団体
島根県環境生活総務課NPO活動推進室
募集期間
2026/06/09 - 2026/06/30
内容
 
「令和8年度島根県企業局森づくり事業」実施のお知らせです。 
 
〈島根県企業局とは〉 
    島根県が経営する公営企業です。電気・工業用水道・水道・宅地造成の4つの事業を展開しており、県民のみなさまの生活の向上と地域の発展に貢献しています。 
 
〈事業概要〉 
    島根県企業局では、令和8年度森づくり事業の委託先を募集しています。 
    本事業は、県内における水源涵養機能の重要性を県民に啓発し、水資源の安定確保を目的に実施しています。植樹活動だけでなく、今年度からは植栽後の苗木等の健全な生育を図るための維持管理も事業対象とし、島根県内全域が対象地域となっています。 
    特定非営利活動法人等による地元の方々との環境活動を支援します。 
 
〈申し込み締め切り〉 
    令和8年6月30日(火) 
     
 応募方法などの詳細については以下のサイトよりご覧ください。
 https://www.pref.shimane.lg.jp/kigyo/environment/
 
〈 問い合わせ先 〉 
    〒690-8501 島根県松江市殿町8番地(島根県庁南庁舎)
    島根県企業局経営課業務係
    TEL:0852-22-6641 FAX:0852-22-5679
    E-mail:keieika-kanrisya@pref.shimane.lg.jp


登録団体
ふるさと島根定住財団(しまね県民活動支援センター)
募集期間
2026/06/01 - 2026/07/09
内容
プロ・ナトゥーラ・ファンド助成では、国内外の自然環境の保全に資する調査・研究、および市民活動に対し助成を行っています。
 
◆募集期間:2026年6月1日(月)~7月9日(木)18:00
  ◆助成対象カテゴリー
  A.国内研究助成・・・日本国内における自然保護の基礎となる調査・研究
  B.国内活動助成・・・日本国内における自然保護のための保全・普及・啓発活動
 国内活動助成地域型市民活動枠・・・地域に根差した団体による自然保護のための保全・普及・啓発活動
  C.海外助成・・・開発途上地域における自然保護のための調査・研究、および教育・普及・啓発活動
  D.特定テーマ助成・・・「気候変動と生態系・生物相との関係に関する研究・活動」(テーマは毎年変わります)
  E.国内長期研究・活動助成・・・採択されたことのあるプロジェクトのうち、長期的な視点で継続することが必要だと思われる研究・活動
 ◆応募資格:3人以上のグループ
 ◆助成期間:2026年10月1日から1~3年間(カテゴリーにより異なる)
 ◆助成金額:50~200万円(カテゴリーにより異なる)
 ◆募集要項:https://acrobat.adobe.com/id/urn:aaid:sc:ap:0308bcad-650e-472e-a9b3-58342f8bf8d5
  ◆応募方法
  https://www.pronaturajapan.com/foundation/pronatura_fund.htmlをご確認ください。
  ◆問い合わせ先
公益財団法人自然保護助成基金 :office@pronaturajapan.com
 
 
登録団体
ふるさと島根定住財団(しまね県民活動支援センター)
募集期間
2026/06/01 - 2026/08/31
内容
 | 募集時期 |
2026年6月1日~2026年8月31日
 | 対象事業 |
事業プロジェクト
 | 内容/対象 |
開発途上国における「食と栄養」の国際協力活動を支援し、地域社会の人々の生活の質の向上を目指す助成プログラムです。
 本プログラムでは「食と栄養」分野での活動経験がない団体による新たな挑戦も歓迎しています。
 【対象課題】「食・栄養」分野に関連する実践活動
 栄養改善活動に加え、食と栄養を切り口として地域の優先課題の解決促進に資する社会的な仕組み
 づくりを対象とします。保健分野についても、人々の疾患予防や健康増進につながり、良好な食と
 栄養生活の土台づくりに資する活動であれば対象となります。
 【対象地域】南米、アフリカ、アジア、中東および大洋州(日本を除く)
 【助成期間】最長3年
 *複数年度の助成であっても年度ごとに助成継続の可否判断を実施します
 【助成金額】年間上限3,000,000円
 | 応募制限 |
地域限定、設立からの年数
 【対象国・地域】
 中南米、アフリカ、アジア、中東および大洋州(日本を除く)。
 応募締切日以降、活動対象国・地域において外務省海外安全情報の危険情報レベル3(渡航中止勧告)またはレベル4(退避勧告)が発出されている場合は対象外となります。
  【団体要件】
 原則として日本に拠点を有する非営利団体(法人格不問)で、組織発足後2年以上の事業実績を有することを条件とします。また、プロジェクト実施にあたり、現地事務所またはカウンターパートを有していることが必要です。
 | 応募方法 |
味の素ファンデーションウェブサイト内のAINプログラムページより応募要項および各申請様式をダウンロードし、必要書類を作成のうえ、同ページ内の応募フォームからご応募ください(応募にはGoogleアカウントが必要となります)。
 申請には、申請書のほか、プロジェクト計画書、予算計画書、プロジェクト体制に関する書類、活動報告書(直近2年間分)、事業計画書(直近1年間分)の提出が必要です。
 | 選考方法 |
 食と栄養支援委員会による書類審査(一次審査)および面談審査(二次審査)を実施し、助成団体を選定します。
 選考にあたっては、プロジェクトの妥当性・有効性、実現性・実行力、持続・発展性、インパクト、AINプログラムとの適合性などを総合的に審査します。
 | 決定時期 |
 一次審査(書類審査)の結果は2026年12月末までに通知します。
 一次審査通過団体を対象に二次審査(面談審査)を実施し、2027年1月末までに結果を通知します。
 その後、プロジェクト計画および予算計画の確認・調整を経て、2027年4月より助成を開始します。
 | 助成金額 |
助成金総額: 1件あたりの上限額: 3,000,000円
 |応募フォーム|
こちらから
|問い合わせ先 |
こちらから
 
登録団体
ふるさと島根定住財団(しまね県民活動支援センター)
募集期間
2026/05/19 - 2026/09/25
内容
「公園・夢プラン大賞」は、全国の公園緑地等を舞台に、市民による自由な発想で実施されたイベントや活動、これからやってみたいアイデア・プランを募集し、審査・表彰するもので、公園を楽しく使いこなす人々をさらに増やして行くことを目指しています。

【応募条件】
「実現した夢」部門
公園で行われ、皆さんの「夢の実現」となった、素敵なイベントや活動を募集します。
・過去5年間(2022年1月1日以降)に、公園で実施されたイベントや活動とします。イベントや活動の主催者は問いませんが、市民が主体となり実施したイベントや活動とします。
・個人、グループ、団体、企業を問わず、どなたでも応募できます。自薦・他薦を問いません。
※他薦の場合は、イベントや活動実施者の了解を得てください。
・過去に「公園・夢プラン大賞」に応募したイベントや活動も応募できます(入賞・入選プランを除く)。
・提出いただいた画像は、記録誌、次年度応募チラシ等で使用します。予めご了承ください。

「やりたい夢」部門
公園で「やってみたい」「できたらいいな」という楽しいイベントや活動のアイデアを募集します。
・どなたでも応募できます。
・応募プランは、実際に公園のイベントとして実現することがあります。
・応募プランの実現に際しては、内容の一部が変更される場合があります。
・指定管理者等、公園管理に携わる方のアイデアも大歓迎です。

【表彰】
「実現した夢」部門
・最優秀賞:賞状、副賞(10万円のギフト券) 1本
・優秀賞 :賞状、副賞(5万円のギフト券) 2本
・入選 :賞状、副賞(1万円のギフト券) 5本
※他薦の場合、賞状および副賞は夢を実現させた団体・組織へお贈りします。

「やりたい夢」部門
・最優秀賞:賞状、副賞(5万円のギフト券) 1本
・優秀賞:賞状、副賞(3万円のギフト券) 2本
・入選:賞状、副賞(1万円のギフト券) 5本

【募集期間】
2026年4月17日(金)~2026年9月25日(金)

【応募方法】
応募方法、応募用紙等についての詳細は、こちらをご覧ください。
応募用紙の記入例をご参照のうえ、ご応募下さい。
詳細については、こちらをご確認ください。

【お問い合わせ先】
一般財団法人 公園財団 「公園夢プラン大賞」係
〒112-0014 東京都文京区関口1-47-12江戸川橋ビル2階
TEL 03-6674-1188(担当:織田・川田) 
FAX 03-6674-1190
E-mail yumeplan@prfj.or.jp
登録団体
ふるさと島根定住財団(しまね県民活動支援センター)
募集期間
2026/05/13 - 2026/11/30
内容
補助金概要
外国人材定着支援補助金は、県内の外国人材(技能実習生及び特定技能外国人(ただし、介護・看護分野を除く))の就労環境整備等を支援するため、県内中小企業者等と監理団体が事業を実施した経費に対し、その費用の一部を補助する制度です。

1.事業目的
外国人材にとって魅力ある就労環境や居住環境等の整備に係る経費の一部を補助することにより、外国人材にとって生き生きと働き続けられる環境づくりが進み、外国人材の県内企業等への定着促進が図られることを目的とする。

2.補助対象事業・対象経費等
 ・県内中小企業者等
・ 補助対象経費 |
 ハード事業(就労・居住環境整備)・外国人材のための就労環境整備に要する経費・外国人材のための居住環境整備に要する経費及び設備導入費
・補助率
   1/3 
  ・ 補助金の額
50万円まで ※1社1回限り
・対象事業期間
 交付決定の日から、交付決定の日の属する年度の1月29日まで 
※詳細は支給要領をご覧ください。
※補助対象経費には、消費税及び地方消費税を含まないものとします。
※補助対象経費は、補助金の交付決定の日から、交付決定を行った年度の1月29日までに実施及び支払いを完了した経費に限ります。
※国・県・市町村等、他の補助金等の制度と併用はできません。

3.補助対象要件
 「中小企業者等」を対象としており、要件はそれぞれ次のとおりです。
(1)中小企業者等
 農業者、漁業者、中小企業基本法(昭和38年法律第154号)第2条第1項に規定する中小企業者、又は常時雇用する従業員の数が300人以下の特定非営利活動法人、社団法人、財団法人等であって、島根県内に事務所又は事業所を有する者(宗教活動や政治活動を主たる目的とする団体は除く)
※「しまねいきいき職場宣言」の宣言企業であることが要件となります(宣言予定も可)
 「しまねいきいき職場宣言」の詳細はこちら

4.応募方法
(1)次の書類を、正本1通提出してください。また、全ての書類を郵送にて提出してください。
中小企業者等

支給申請書(様式第1号)
事業(変更)計画書(様式第1号 別紙1)
誓約書(様式第1号 別紙2)
支給申請提出書類一覧表(様式第1号 別紙3) 
島根県税の納税証明書(全税目滞納のない旨の証明書)(申請日前3ヶ月以内に発行された原本又は写し)
【法人のみ】履歴事項全部証明書(申請日前3ヶ月以内に発行された原本又は写し)
  【個人事業主のみ】 確定申告書第一表
見積書の写し
  「しまねいきいき職場宣言」宣言書又は申請書の写し
  人材育成計画(キャリアマップ)【様式任意】
  【工事を実施する場合】工事図面、工事前の写真、予定価格税込20万円以上の工事の場合は相見積書の写し
  【機器等を導入する場合】カタログ又はパンフレット、予定価格税込20万円以上の機器の場合は相見積書の写し
外国人材についての資料 | A.入国前の外国人技能実習生の場合
①技能実習計画認定通知書の写し
②技能実習計画書の写し
③雇用契約書及び雇用条件書の写し
B.技能実習中の外国人技能実習生の場合
①雇用契約書及び雇用条件書の写し
②在留カードの写し
C.特定技能外国人の場合
①雇用契約書及び雇用条件書の写し
②在留カードの写し
その他会長が必要と認める書類

(2)募集期間(交付申請期間)
 令和8年5月13日(水)~11月30日(月) 午後5時(必着)
 ※事業予算の範囲で終了する場合があります。下記にお問い合わせください。

(3)スケジュール
 公募→事前相談(電話)→しまねいきいき職場宣言の申請(島根県雇用政策課)
 →交付申請(島根県中央会)→審査→交付決定→補助事業開始(発注・契約)

(4)お問い合わせ・提出先
 〒690-0886 島根県松江市母衣町55番地4 商工会館4階
 島根県中小企業団体中央会 雇用対策課
 【TEL】0852-21-4809 【FAX】0852-26-5686

登録団体
ふるさと島根定住財団(しまね県民活動支援センター)
募集期間
2026/05/11 - 2026/06/05
内容
事業内容 
本事業では、以下に該当する取組をモデル事業として採択し、地方創生支援事業費補助金(関係人 口創出・拡大のための対流促進事業)により支援する。
 ・ 関係人口の創出・拡大のために民間事業者等が実施する都市住民と地域とのマッチング支援等の 中間支援の取組
・ その取組が他の地域や事業者の参考となる、あるいは関係人口に関する取組を牽引すると見込ま れるモデル性を有する取組
・ 複数地域で実施するなど、他地域での横展開の可能性についても検証可能な取組
・ 特に支援後早期の自立・自走により効果発現が期待されるものや、将来的に広範な横展開が期待 される取組
 ・ 例えば、地域と関係人口の関わり方が、特産品の購入等の形から地域の困りごとを解決する副業ボランティアといった形へ深化するプロセスにおいて中心的な役割を担うなど、関係人口の地域 との関わりをより深いものに導き、地域を支える人材として持続化させることにつながる取組で あること。
なお、交付決定後に着手する新たな取組のみならず、既存サービスやプログラム等の発展・改良と いった視点での取組も対象とする。

  申請者等 
①対象機関 
関係人口の創出・拡大に取り組む申請資格を満たす法人(地方公共団体を除く)とする。
②申請資格
(ア) 日本に拠点を有する法人であること。 (イ) 本事業を的確に遂行する組織、人員等を有していること。 (ウ) 本事業を円滑に遂行するために必要な経営基盤を有し、かつ資金等について十分な管理能力を 有していること。 (エ) 予算決算及び会計令第 70 条及び第 71 条の規定に該当しないものであること。 (オ) 内閣府からの補助金交付等停止措置又は指名停止措置が講じられている者ではないこと。 (カ) 過去3年以内に情報管理の不備等を理由に内閣府との契約を解除されている者ではないこと。 (キ) 暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律(平成3年法律第 77 号)第2条第2号に規定 する暴力団ではないこと。 (ク) 暴力団又はその構成員(暴力団の構成団体の構成員を含む)若しくは暴力団の構成員でなくな った日から5年を経過しない者が所属していないこと。 (ケ) 破壊活動防止法(昭和 27 年法律第 240 号)第4条に規定する暴力主義的破壊活動を行ったか、 行うおそれがある者ではないこと。
 
募集期間
令和8年5月11日(月)~6月5日(金)正午

概ねの予定件数
3件程度

国庫補助基準額
1事業あたりの上限額 5,000千円(定額(10/10相当))

募集要領・様式等
担当部局・提出先
お問合せと提出は、電子メールにてお願いいたします。
電子メール:kankei2026★landbrains.co.jp(メール送信の際は、★を@に置き換えてください)
担当:宮本、谷原、和田、岡崎
住所:東京都千代田区平河町1-2-10(ランドブレイン株式会社)
電話:080-7323-5766(平日10:00-12:00、13:00-17:00)
※内閣府担当:内閣府地方創生推進室