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分野

子ども 青少年 教育・学習支援

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現地
登録団体
ふるさと島根定住財団(しまね県民活動支援センター)
開催期間
2026/12/19 2026/11/28 2026/11/21 2026/10/31 2026/10/10
内容
『ローカルプレイヤー初めの一歩講座』を開講します。
地域活動には、ひと・モノ・カネが必要と言われます。どんな活動がひと・モノ・カネを集めるのでしょうか。
おそらくそれは、「共感」を生む活動のはず。
このローカルプレイヤー初めの一歩講座では、共感を生み続けている活動現場を訪れ、現地のリアルを他の受講生たちとともに学び、自分の活動に活かすことを目指しています。
活動しているなかで生じる悩み・課題を解決し、「やりたい」を「できる」に変えるための「実践力・仲間作り・心構え」を学び、一緒に初めの一歩を踏み出しましょう!
講座は、西部コース・東部コース、それぞれ全3回になります。
講師や講座内容も違いますので、内容をご確認いただき、お申込みください。
※両講座を受講いただくことも可能です。
受講中のフォローアップ体制を充実させております。受講期間中は、いつでも相談OKです!

対象:島根県内で地域活動を考えている人で、
  • はじめる準備をしている人
  • はじめたばかりの人
  • さらに発展させたい人
  • 仲間がほしい人

受講料:無料(ただし、食費・旅費交通費は各自負担)
定員:各コース10名程度(選考あり、先着順)
日程:
・西部コース 10/10(土)、11/21(土)、12/19(土)
・東部コース 10/31(土)、11/28(土)、12/19(土)
特典:オリジナル名刺をプレゼントします。

◎西部コース概要
DAY1 自分の「やってみたい」を言語化
~地域で活躍する実践者をロールモデルに、自分の棚卸しをしよう!~
01. 講師トーク
02. ランチ会
03. フィールドワーク
04. 棚卸しワーク
◆日程:2026年10月10日(土)10:00~16:30終了予定
◆会場:大森町並み交流センター(〒694-0305 島根県大田市大森町イ490)
講師 金田 郁也 氏(
一般社団法人 石見銀山みらいコンソーシアム 理事)

DAY2 実践のための活動プランづくり
~経験豊富な実践者から想いを形にするヒントを学び、自分らしい活動プランを描こう!~
01. 講師トーク
02. ランチ会
03. フィールドワーク
04. ステップアップワーク
◆日程:2026年11月21日(土)10:00~16:30終了予定
◆会場:つのづ base(〒695-0021 島根県江津市都野津町490)
講師 西嶋 一泰 氏(島根県立大学 講師・一般社団法人しまね協力隊ネットワーク 副代表理事)


DAY3/交流会 仲間づくり
★西部コースと東部コースが合流!
~地域への想いを持つ東西の仲間と交流し、これからも応援し合えるつながりを育もう!~
西部・東部の受講生が大集合して、振り返り・ランチ・交流プログラムを開催!
◆日程:2026年12月19日(土)11:00~15:00終了予定
◆会場:見晴らしの丘公園 キララコテージ 多目的ホール(〒699-0901 島根県出雲市多伎町久村182-1)
※詳細は、講座の中でご案内いたします。
西部コーディネーター 桐山 尚子氏

◎東部コース概要
DAY1 自分の「やってみたい」を言語化
~地域で活躍する実践者をロールモデルに、自分の棚卸しをしよう!~
01. 講師トーク
02. ランチ会
03. フィールドワーク
04. ステップアップワーク
◆日程:2026年10月31日(土)10:00~16:30終了予定
◆会場:ギャラリー C(〒699-0401 島根県松江市宍道町宍道1441-1C)
講師 高橋 椿太郎 氏(一般社団法人学びDesign 共同代表)

DAY2 実践のための活動プランづくり
~経験豊富な実践者から想いを形にするヒントを学び、自分らしい活動プランを描こう!~
01. 講師トーク
02. ランチ会
03. フィールドワーク
04. ステップアップワーク
◆日程:2026年11月28日(土)10:00~16:30終了予定
◆会場:桜むすび舎(〒699-1332 島根県雲南市木次町木次477-3)
講師 三瓶 裕美 氏(つちのと舎 代表、一般社団法人しまね協力隊ネットワーク 代表理事)

DAY3/交流会 仲間づくり
★東部コースと西部コースが合流!
~地域への想いを持つ東西の仲間と交流し、これからも応援し合えるつながりを育もう!~
東部・西部の受講生が大集合して、振り返り・ランチ・交流プログラムを開催!
◆日程:2026年12月19日(土)11:00~15:00終了予定
◆会場:見晴らしの丘公園 キララコテージ 多目的ホール(〒699-0901 島根県出雲市多伎町久村182-1)
※詳細は、講座の中でご案内いたします。
東部コーディネーター 植田 菜月氏

◎申込み方法
受講にあたっての注意事項
【受講条件】
  • 両コースとも3日間全ての日程に参加できる方が対象となります。
  • 受講料は無料ですが、現地までの交通費や食費は各自負担となります。
  • Webコミュニケーションツールを使用しますので予めご了承ください。
【選考方法】
  • お申込みの際に、現在取り組んでいる地域活動や受講理由などをお尋ねします。
  • 受講申込フォームの入力内容をもとに選考をさせていただき、受講者を決定します。
  • 受講の可否につきましては、お申込みから10日以内にメールにてご連絡いたします。
  • 今年度初受講の方を優先します。
【その他】
  • 両方のコースへの参加をお申込みいただくことも可能です。
  • WEBでのお申込みが難しい場合は、下記のお問い合わせ先にご連絡ください。
    お申込みはこちら

申込期限
西部コース 2026年9月30日(水)17時まで

東部コース 2026年10月20日(火)17時まで

お問い合わせ先
公益財団法人 ふるさと島根定住財団 地域活動支援課

〒690-0003 島根県松江市朝日町478-18 松江テルサ3階
TEL:0852-28-0690
MAIL:chiiki@teiju.or.jp
企画・運営:ワークアット株式会社
※講座の内容は、変更の可能性があります。ご了承ください。
現地
登録団体
ふるさと島根定住財団(しまね県民活動支援センター)
開催期間
2026/12/02 - 2027/01/20
内容
【伴走支援/資金調達セミナー】ファンドレイジング計画書を作ろう!
団体を継続させ、ビジョンを叶える!
「想い」を形にするための資金づくり!

~こんな団体におススメ!~
☑設立間もない(これから団体立ち上げ予定)団体
☑中・長期計画がまだ作成できていない
☑事業計画書はあるが、資金調達に困っている
☑寄付者、共感者を増やしていきたい
☑資金調達の方法を知りたい
☑活動資金として、新たな財源を見つけたい
☑クラウドファンディングに挑戦したい

■開催日程/会場
DAY1 2026年12月2日(水)14:00~16:30
DAY2 2026年12月23日(水)14:00~16:30
DAY3 2027年1月20日(水)14:00~16:30
会 場 いわみぷらっと会議室(浜田市相生町1391-8 シティパルク浜田2階)
※3回連続講座になります

■定員
10団体限定(先着順)

■参加対象団体
島根県内の任意団体、NPO法人、非営利型の一般社団法人等

■申込方法/申込締切
申込方法 WEBフォームからお申込みください。/申込締切 11/26(木)17:00

■問合わせ先
(公財)ふるさと島根定住財団 石見事務所 担当 江木・砂川
TEL:0855-25-1600
現地
登録団体
ふるさと島根定住財団(しまね県民活動支援センター)
開催期間
2026/11/23 2026/11/22 2026/11/21
内容
「GO!」の俳優ポリーナ・ポリソヴァが演出「PAPER」 セリフ無し、40分の二人芝居。
人は“紙”にさまざまな思いや思い出があるはず。本・手紙・新聞・地図・ラブレター……
経験豊かな3人の女性が心揺さぶる物語を紡ぐ。

【公演場所】
 しいの実シアター
(松江市八雲町平原481-1)

【日時】
11月21日(土) 19:00~
11月22日(日) 11:00 / 14:00
11月23日(月) 11:00 / 14:00
◎ビフォースピーチとアフタートークがあります!

【料金】
大人 2,000円
子供 1,000円

【定員】
各公演 100人

【対象年齢】
10歳から高齢者の方まで

【チケット予約】
10/1(木)10時より、予約受付開始!!

🎫チケットサイト トロクレチケット
URL:https://trkr.jp/t/paper20261121-23

【支払い方法】 当日劇場受付で(現金のみ)
※残席がある場合のみ当日券を販売します。(500円高)

「無料送迎」いたします!(要予約)
八重垣神社 バス停 ⇔ しいの実シアター間(約10分間)を無料送迎します。
◆11時開演の場合
松江駅⑤番乗り場 八重垣神社行き 9:55発 → 八重垣神社   10:15着
◆14時開演の場合 
松江駅⑤番乗り場 八重垣神社行き 12:55発 → 八重垣神社 13:15着
※無料送迎をご希望の方はチケット予約時に申込みください。
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「PAPER」 パンフレット① (pdf 形式 / 2493KB)
「PAPER」 パンフレット② (pdf 形式 / 3773KB)
PAPER ホームページ
「GO!」の俳優ポリーナ・ポリソヴァが演出「PAPER」 セリフ無し、40分の二人芝居。
チケット予約サイト トロクレチケット

問い合わせ
NPO法人あしぶえ
〒690-2105 島根県松江市八雲町平原481-1
TEL. 0852-54-2400 / FAX. 0852-54-2411
ashibue@ashibue.jp

現地
登録団体
ふるさと島根定住財団(しまね県民活動支援センター)
開催期間
2026/11/07
内容
さくらおろち湖で花火打ち上げ隊による『さくらおろち湖 湖上花火』が開催されます。
夜空に打ち上がる花火と、さくらおろち湖面に映る花火はとても幻想的です。
花火以外にも、三刀屋高校ダンス部のステージや、ファイヤーショーなど催し物もあります。
当日は、金魚すくいをはじめ、雲南のおいしいものが集まる屋台も多数、集まります!

日時:2026年11月7日(土)
時間:19:00~
会場:さくらおろち湖ボート競技施設および周辺施設
〔ステージイベント〕
17:00~17:30 三刀屋高校ダンス部
18:00~ ファイヤーショー

お問い合わせ
さくらおろち湖で花火打ち上げ隊
電話 0854-48-0001/090-2001-8806(隊長 亀山幹生)
現地
登録団体
ふるさと島根定住財団(しまね県民活動支援センター)
開催期間
2026/11/07
内容
別府に移動動物園がやってくる🎵

かわいい動物たちをひざの上で抱っこもできる
エサやり体験やワークショップ体験、
キッチンカーの出店もあります✨
地域みんなで楽しもう🎉

「みんなの牧場」に遊びにきてね🐇

【日時】11月7日(土)
第1部/10:00~12:00 
第2部/13:00~15:00
キッチンカー出店 10:00~15:00

【場所】美郷町 別府公民館駐車場
【入場料】入場無料 エサやり体験 ¥200/回

★イベント運営のお手伝いサポーターを募集中!
車の誘導、参加者の受付、会場整理など、イベント運営のお手伝いをしていただけるサポーターを募集しています。
詳しくはしまね関係人口マッチング・交流サイトしまっち!をご覧ください。
特別な経験や資格は必要ありません。地域のみなさんと関わりながら、一緒にイベントをつくってもらえたらうれしいです。

【主催】別府わくわく委員会
【後援】公益財団法人邑智郡広域振興財団
【問い合わせ】yokohamaodenkai@hotmail.com
登録団体
ふるさと島根定住財団(しまね県民活動支援センター)
開催期間
2026/10/25
内容
社会福祉法人梅寿会では、地域への貢献として「梅寿会地域福祉委員会」をつくり地域活動を行っています。
毎年、誰もが楽しめる「寿梅(ことめ)ちゃんまつり」を開催し、地域の活性化に取り組んでいます。

寿梅ちゃんまつり
日時:令和8年10月25日(日)10時~14時30分
会場:ますだハイツ・万葉苑(益田市高津4丁目6ー40)
内容:ステージイベント、食事コーナー、出店コーナー、展示コーナー、体験コーナー

問合せ:梅寿会 寿梅ちゃんまつり実行委員会
 梅寿会本部 担当 坂本
 TEL:080-8232-4137

★このイベントを一緒に盛り上げてくださる方(サポーター)も募集しています!
(食事コーナー・体験コーナーの補助、ステージの会場準備など)
詳しくはしまね関係人口マッチング・交流サイト「しまっち!」をご覧ください
現地
登録団体
ふるさと島根定住財団(しまね県民活動支援センター)
開催期間
2026/10/24
内容
益田市立宿泊交流センター「ぬくもりの里」より、イベントのお知らせです!

「豚汁・ゆずみそ付き新米フェス」
日時:10月24日(16:00~19:00)
場所: 益田市立宿泊交流センターぬくもりの里
  島根県益田市美都町宇津川386−3
料金:高校生以上:800円
 小中学生:500円
  未就学児:無料
★二川産の新米を使用!好きなおかずも持ってきてね!

申し込み方法
 1,電話:070-4172-5366
 2,QRコード:チラシのQRコードを読み取りください:
 3,FAX:0856-52-2156
 4,メール:nukumori-sato@maro-v.jp

○各イベントには持ち物としてエプロン持参でお願いします。 

すでに参加申し込みのご連絡をいただいております。
定員になり次第、締め切らせていただきますので、興味のある方はお早めにご連絡ください。
皆さんからのご連絡お待ちしております。
現地
登録団体
ふるさと島根定住財団(しまね県民活動支援センター)
開催期間
2026/10/18
内容
令和8年10月18日(日)さくらおろち湖ローイング競技施設周辺にて『さくらおろち湖祭り2026』が開催されます。
メイン会場となるローイング競技施設のステージイベントはもちろんのこと、園児が描いた絵画の展示やさくらおろち湖写真コンテスト受賞・入賞作品の展示や、地元の食材を使った20店を超えるブースが出店など、様々な楽しいコーナーがあります。
カヌーなどの水辺での遊びもできるし、国交省の巡視艇に乗っての、湖面から見上げるダムはこの日しかありません。
午前中は、しまねっこにも出会えるチャンス!!
会場周辺にある『さくらおろち牧場』(馬の牧場)や『ダムの見える牧場』(牛の牧場)でも見学・ふれあい体験といった催しが行われますよ!
大人から子供まで楽しめるお祭りとなっていますので、皆様ぜひ足をお運びください♪
【日時】 
令和8年10月18日(日)10:00~15:00
【会場】
さくらおろち湖ローイング競技施設および周辺施設
【お問合せ先】
さくらおろち湖祭り実行委員会事務局
(NPO法人さくらおろち内)
TEL 0854-48-9050
現地
登録団体
ふるさと島根定住財団(しまね県民活動支援センター)
開催期間
2026/10/10 - 2026/10/11
内容
築90年を超える旧跡市小学校で「跡市 HAIKO Night Illusion」を開催します。

「HIGH-幸(廃校)プロジェクト実行委員会」は、江津市跡市町にある旧跡市小学校を拠点に活動しています。
今回開催するのは、築90年を超える木造校舎と講堂を舞台にした「跡市 HAIKO Night Illusion」。
幻想的な光の演出や音楽ステージ、マルシェ、校舎展示などを行います。

ランタンやキャンドルで装飾された教室、コンセプトごとに香りが変わる空間、参加型の体験コーナーなど、
学生時代のノスタルジックな感覚が蘇ります。

イベント概要
【日時】2026年10月10日(土)、10月11日(日) 両日 17:00~21:30  ※雨天決行
【開催場所】旧跡市小学校(島根県江津市跡市町632)
【参加費(チケット)】
 前売券:大人(18歳以上)2,500円
 小人(高校生以下)1,000円
 当日券:大人(18歳以上)3,000円
 小人(高校生以下)1,500円


また、このイベントを一緒に「つくる」仲間(運営サポーター)を募集しています!
詳しい募集内容は下記サイトからご確認ください。
しまね関係人口マッチング・交流サイト「しまっち!」

初めて跡市を訪れる方も大歓迎!イベントを入口に、新しい出会いやつながりが生まれることを楽しみにしています。

主催:跡市HAIKO night illusion実行委員会
後援:江津市・江津市教育委員・跡市地区まちづくり協議会
問い合わせ先:盆子原得美(090-6299-1583)
現地
登録団体
ふるさと島根定住財団(しまね県民活動支援センター)
開催期間
2026/10/10
内容
おろち踊りとは
昭和42年に始まった、おろちと一緒に町を練り歩くイベントです。
バチを持って曲に合わせて踊りながら、高瀬川から駅まで約500mの距離を練り歩きます。
子どもから大人まで誰でも参加できるお祭りです。
飛び入り連とは
踊りを知らなくても大丈夫!
初めての人も大歓迎!高校生スタッフが一緒に踊って優しくサポートします。
みんなで楽しく踊っておろち踊りを盛り上げよう!
日時
2026年10月10日(土)
14時集合、14時25分頃スタート
集合場所
大梶七兵衛銅像前(出雲市今市町、高瀬川付近、出雲市役所から南へ約200m)
服装
動きやすい服装
対象
どなたでも
参加費
無料
申込み
ちらしのQRコードから
主催
ENJOY!ロードプロジェクト(東京外国語大学学際研究共創センター・一般社団法人コミュニティナースラボラトリー)

ENJOY!ロードプロジェクトの概要
本プロジェクトは、出雲のお祭り文化の歴史と伝統を学びながら、これまでお祭りを担ってこられた方々と、新しく関わりたいと思っている方々とをつなぎ、その関係を育てていく取組です。
祭りは、当日のにぎわいだけで成り立つものではありません。地域の中で受け継がれてきた記憶、準備に関わる人々の時間、教えてもらいながら身につけていくふるまいが重なって、祭りの意味が形づくられていきます。
だからこそ本プロジェクトでは、外から何かを持ち込むのではなく、地域の営みに加えていただく姿勢を大切にします。地域の皆さんに教えていただきながら、若者や外国にルーツを持つ方々、学生が無理のない形で地域の営みに加わることのできる入口をつくっていきます。
このプロジェクトでは、参加する一人ひとりを「縁 counter」と呼びます。
縁 counter とは、祭りの中で人と出会い、その出会いを楽しみ、次の誰かへと縁をつないでいく人です。参加する人が増えるということは、単に人数が増えることではなく、地域の中に新しい関係が少しずつ生まれていくことだと考えています。
「ENJOY!ロードプロジェクト」には、一人の参加が新しい参加につながり、一つの出会いが次の出会いへと広がっていく。そのような縁の循環を、地域の皆さんと参加者自身の手で育てていく取組です。
オンラインのみ
登録団体
ふるさと島根定住財団(しまね県民活動支援センター)
開催期間
2026/10/04
内容
「シティズンシップ教育研究大会」は、「シティズンシップ教育」をキーワードに、多様なディシプリンの垣根を越えた知見交流を通じて、これまでの自らの研究のあり方を振り返り、今後のシティズンシップ教育研究のありようを共に考えるプラットフォームとして、2019年度から開催してまいりました。
これまでの研究大会では、政治学・社会学・教育学・心理学・哲学など多様なバックグランドの研究者はもちろんのこと、実践者、大学院生、学部生などの参加もありました。今年度も、多様な研究者、学生のみなさんを繋ぐ場となればと考えています。
本大会はオンライン開催となっています。オンラインであることのメリットを生かし、地理的に離れた場所にある方々を繋ぐ契機になればと考えています。
今回のシンポジウムのテーマは、「政治を教えることの困難をどうとらえるか 」です。政治的中立性にかんする議論は常に各方面でなされていますが、現在地を捉えつつ、その「難しさ」と正対していくことができればと考えています。
 この分野の研究に長く取り組まれてきた方々のみならず、大学院生や学部生の方を含む若手の方や、新たに関心を持たれた方、さらに他分野へのつながりをつくりだしたい方にもぜひ積極的にお越しいただき、今年度もシティズンシップ教育研究をともに切り拓いていくプラットフォームとなれば幸いです。
多くの皆さまのご参加をお待ちしております。

1.概要
 ■日時:2026年10月4日(日)10時〜17時30分(任意参加のアフタートークは18時30分まで)
 ■会場:オンライン開催(参加者の方々にzoomミーティングルームのURLを共有します)
 ■対象:シティズンシップ教育研究に関心をもつ方々なら,誰も参加できます。
 若手研究者・院生・学部生の参加を歓迎いたします。
 ■主催:日本シティズンシップ教育フォーラム(J-CEF)

2.全体スケジュール
 10:00~12:00 シンポジウム「政治を教えることの困難をどうとらえるか 」(全体会)
 13:15~15:00 自由研究発表セッション(1)(分科会ごとでの実施)
 15:30~17:15 自由研究発表セッション(2)(分科会ごとでの実施)
 17:30〜18:30 アフタートーク(任意参加)

3.参加費
 ・高校生:無料
 ・学生・院生:500円(発表者:無料)
 ・一般:1,000円

4.参加申込
 2026年9月30日(水)までに、申込サイトからオンラインでお申し込みください。
 (申込サイト) https://cerc2026.peatix.com/

5.大会企画
 今回の研究大会では、二種類のセッションで企画を構成します。
 (1)シンポジウム
 参加者が一同に会し、共にシティズンシップ教育研究について考えます。
 (2)自由研究発表セッション
 発表者の研究成果について口頭で発表し、参加者と質疑応答やディスカッションを行います。

(1)シンポジウム
 ■テーマ:
 政治を教えることの困難をどうとらえるか
 ―『政治的中立性』をめぐる議論から見えてきた・くるもの―

 ■趣旨:
 学習指導要領改訂論議において、主権者教育における指導上の留意事項を盛り込む案が示されるなど、政治的中立性をめぐる議論が改めて注目されている昨今、政治的な話題を学校でどう扱うか、「政治的中立性」をどう解釈すべきかといった議論も盛んに交わされています。こうした議論に繋がる様々な研究知見も蓄積されてきたといえます。

 しかし、今日の政治や社会の状況が一層混沌とする中で、教室で政治を扱うことや、人々が政治を語ることの難しさも改めて顕在化してきています。こうした中では、そもそも、教室や社会にいま何が起きており、何が困難や葛藤を生み出しているのか解きほぐす必要性も見えてきます。また、政治や論争問題を扱うためには、教師個人の力量だけでなく、学校を取り巻く制度や環境、教室における対話の条件など、どのような条件が求められるのかを考えていくことも大切かもしれません。

 本シンポジウムでは、こうした視角から、政治と教育をめぐる新たな課題を整理します。その中で、「政治的中立性」をはじめ、研究が前提としてきた概念や視点の見直しも含め、これからのシティズンシップ教育研究に求められる新たな視角や研究課題についても、参加者の皆様とともに考えたいと思います。

 ■登壇者(五十音順)
 1)西山 渓さん(開智国際大学)
 「政治的な意見を持つ」とはどのようなことか――熟議民主主義論の視点から

(略歴)開智国際大学教育学部専任講師、関西大学法学研究所委嘱研究員。博士(政治学)。専門は熟議民主主義論。子どもや若者の政治経験に関する研究、およびその知見を応用した熟議民主主義の制度設計や民主主義教育の実践に取り組んでいる。著書に Children, Democracy and Education: A Deliberative Reconsideration(SUNY Press, 2025)、共著に『民主主義の教室』(弘文堂、2026年)など。

 2)岩崎 圭祐さん(鹿児島大学)
 「政治的中立性」を乗りこなすために――2025年参議院選挙をめぐる高校教員調査から見えたもの

(略歴)鹿児島大学教育学部助教。博士(学術)。専門は社会科教育学、論争問題学習。中学校教員を経て、2022年より現職。社会的論争問題を扱う社会系教員の調査や、そうした問題を教室で積極的に扱うための教師教育のあり方について研究している。監訳書にダイアナ・ヘス『教室における政治的中立性―論争問題を扱うために』(共監訳、春風社、2021年)。

 3)今泉 尚子さん(早稲田大学)
 「政治的中立性」という語を問う――ドイツの政治教育における論議性・超党派性を手がかりに

(略歴) 早稲田大学グローバル・エデュケーション・センター助手、早稲田大学大学院教育学研究科博士後期課程在学。専門はドイツの政治教育。現在は、ドイツの政治教育における中立性とその類似概念である論議性・超党派性を主な研究テーマとしている。主な論文に「ドイツにおける論議性原則に基づく政治教育とその課題―論争問題を積極的に扱うための理論的基盤の検討―」(『公民教育研究』29号、2022年)など。

 ■コーディネーター(五十音順)
 井上昌善さん(愛媛大学)
 川口広美さん(広島大学)
 古田雄一さん(筑波大学)
 若槻 健さん(関西大学)

(2)自由研究発表セッション
 自由研究発表は以下の分科会に分かれて,1発表につき持ち時間35分(発表時間15分~20分、質疑応答15分~20分でとりおこないます。
 ▼発表要旨集 https://jcef.jp/project/cerc/cerc26abstracts.html

<第1ラウンド(13:15~15:00)>
[第 1-1 分科会]
 司 会:北山夕華(大阪大学)
 副司会:調整中
(1)漫画『ゴールデンカムイ』におけるアイヌ表象
 佐野 李(北海道教育大学札幌校・学生)
(2)フェミニズム政治学の視点をふまえた公民科「民主主義の基本原理」単元の開発構想
 ―「変換アプローチ」をめざしたプロトタイプ実践を通して―
 野呂航平(東京都立大崎高等学校)
(3)交差性を手掛かりとした欧州ジェンダー教育教材の研究
 小川 玲(さいたま市立中学校)

[第1-2分科会]
 司 会:林 大介(東洋大学)
 副司会:古田雄一(筑波大学)
(1)学校における子どもの意見表明機会の充実が生徒に与える影響の実証的分析
 阿竹隼耶(認定NPO法人カタリバ)
 古野香織(筑波大学大学院・認定NPO法人カタリバ)
 古田雄一(筑波大学)
(2)生徒は生徒会選挙を「つくる」経験を通じて何を得るか
 ―「生徒会DX」における選挙管理委員の意識・行動変容の探索的研究―
 横井千佳・松尾明子・畑岡美代(株式会社Liquitous)
(3)子ども・若者の「参加の権利」をいかに保障・促進するか
 ―日英のシティズンシップ教員の役割認識と教育的アプローチの比較―
 細田千加(大阪大学)

[第1-3分科会]
 司 会:小栗優貴(京都教育大学)
 副司会:山下大喜(山口大学)
(1)社会科教育における合意形成概念の再構成
 ―認知的多様性と社会的排除構造の視点から―
 田中慎之輔(北海道教育大学札幌校・学生)
(2)子ども参加と形成的正義
 ―教育における公共圏形成の理論的考察―
 小林勇樹(白梅学園大学大学院)
(3)学級を人権の視点から問い直す年間カリキュラムの開発
 ―「集団づくり」を基盤とした「声」の包摂と排除に着目して―
 髙見史織(広島県公立中学校教員)

[第1-4分科会]
 司 会:井上昌善(愛媛大学)
 副司会:植原督詞(お茶の水女子大学)
(1)価値基準の可視化と再構築を促す法教育教材の開発
 ―比較衡量の思考を取り入れた意思決定の育成―
 福永伸之介(岡山大学大学院)
(2)ヘゲモニー闘争としての道徳授業
 ―闘技的道徳学習という授業モデルの開発と実践的検討―
 岡田翔太(福岡県糸島市立加布里小学校)
(3)社会科教育学研究草創期における問題解決学習の捉え方
 ―内海巖の所論を中心として―
 釜本健司(新潟大学)

[第1-5分科会]
 司 会:星 瑞希(北海道教育大学)
 副司会:樋口大夢(東洋学園大学)
(1)政治的個性化を促す社会科論争問題学習の原理としての対抗社会化論
 ―エングルの再評価を通して―
 小田一輝(岡山大学・学生)
(2)日本の教育における教化(Indoctrination)の特徴
 ― V-Indoc を用いた国際比較・時系列分析 ―
 宇惠野珠美(白梅学園大学)
(3)当事者意識を育む主権者教育とは?
 ―誰もが社会について考え明るい未来を抱ける日本へ―
 早川 柊(立命館守山高等学校)

[第1-6分科会]
 司 会:斉藤仁一朗(横浜国立大学)
 副司会:桑原敏典(岡山大学)
(1)シリアスゲームを活用した南アメリカ州の単元における授業開発
 ―当事者性を持った論争問題学習を目指して―
 吉田由樹伯(北海道教育大学札幌校・学生)
(2)「誰かになってみること」がもたらすシティズンシップ教育的意義の探索
 ―子どもの権利に関する題材を扱う「劇団ピピオ」での「実感」からの示唆―
 大岡慎治(広島県立呉三津田高等学校)
(3)「歴史を演じる」ことで生まれる問い
 ―見落とされてきた人々に光をあてる高校世界史の実践―
 小田 歩(大阪府立高等学校)

[第1-7分科会]
 司 会:川中大輔(関西学院大学)
 副司会:若槻 健(関西大学)
(1)人新世における子どもの地域参加
 ―地域住民による放課後自然クラブへの既参加者インタビューから―
 福原英信(早稲田大学大学院)
(2)高校生・若者の参画と政治化のための媒介的存在
 ―高校生のプロジェクト活動を支える大人たちに着目して―
 宮内裕大(大阪大学大学院)
(3)こども食堂運営者の活動に対する意識の変化と継続プロセスに関する研究
 ―複線経路等至性アプローチ(TEA)を用いたインタビュー分析に基づいて―
 玄馬久那愛(岡山大学大学院)

<第2ラウンド(15:30~17:00)>
[第2-1分科会]
 司 会:小栗優貴(京都教育大学)
 副司会:西山 渓(開智国際大学)

(1)インフォーマルな民意醸成と証言的不正義の壁
 ―インドネシア住民のだべり文化の中で紡がれる政治的主張に着目して―
 大庭フランシス光瑠(日本学術振興会特別研究員)
(2)「聴くこと」と「ストーリーテリング」を基盤とした社会科教育の構想
 ─Conklin & Andolina の諸研究を手がかりに─
 岩崎圭祐(鹿児島大学)
 植原督詞(お茶の水女子大学)
(3)誰が市民性教育の機会をより多く得ているのか
 ―日本における Civic Opportunity Gap の検証―
 坂本治也(関西大学)

[第2-2分科会]
 司 会:井上昌善(愛媛大学)
 副司会:釜本健司(新潟大学)
(1)政治に関する見方・考え方の育成を通して
 ―合理的な意思決定ができる市民を育てる中学校社会科授業開発研究―
 黒川幸太郎(岡山大学大学院)
(2)ASEANからの留学生の日本での学びに対する期待と現実のギャップ
 ―専門性と国際性のバランスの視点からの考察―
 仁井勇佑(岡山大学大学院)
(3)デジタル支配の公共を超えるシチズンシップ教育
 長岡素彦(一般社団法人地域連携プラットフォーム)

[第2-3分科会]
 司 会:星 瑞希(北海道教育大学)
 副司会:小野創太(宮崎産業経営大学)
(1)子どもの相対的貧困に対する理解を促す授業実践の効果
 森 彩乃(大阪大学大学院)
(2)アライの育成に向けた「推敲的探究」の設計と実践
 入澤 充(東京大学大学院)
(3)戦場に現れる前に止められるか
 ―AI兵器「LAWS」の平和教育と各アクターの役割―
 小島杏里(渋谷教育学園渋谷高等学校・学生)

[第2-4分科会]
 司 会:斉藤仁一朗(横浜国立大学)
 副司会:中村仁志(岡崎大学)
(1)居住地域による都市部と地方の体験格差がある中でも中高生の非認知能力を伸ばすことは可能か
 ―対話を通じた非認知能力の変化を多角的に検証―
 チャールズ義伸波音レオ(学校法人鶏鳴学園青翔開智高等学校・生徒)
(2)「よりよいまちとは何か」を自分との関連をもとに考えることのできる小学校社会科における地域学習の開発
 ─子どもの生活経験や地域への受け止め方を越えて─
 岩﨑 謙(北海道教育大学札幌校・学生)
(3)地域の伝統文化を取り上げた日中交流を中心とする国際理解教育プログラムの構想
 ─高等学校「総合的な探究の時間」での実践を目指して─
 WANG PENGFEI(岡山大学・学生)

[第2-5分科会]
 司 会:川口広美(広島大学)
 副司会:古野香織(認定NPO法人カタリバ)
(1) 社会教育における若者の地域参画を通じたシティズンシップ形成と伴走の構造
 ―岡山市の公民館事業と地域学校協働活動の連携課題を中心に―
 金子晴信(岡山大学大学院)
(2)APCEIU(アジア太平洋国際理解教育センター)におけるGCEDの取組の特質
 ─対話を通した修復的実践に注目して─
 岩津桜子(岡山大学大学院)
(3)市民対話におけるファシリテーターの政治的中立性の条件
 長谷川友子(対話の場づくり屋 SNUG 代表)

[第2-6分科会]
 司 会:若槻 健(関西大学)
 副司会:久保美奈(千葉経済大学)
(1)価値調整学習論に基づくグローバル・シティズンシップ教育
 森田 諒(愛媛大学・学生)
(2)国際バカロレア(IB)を通したシティズンシップの育成に関する研究
 ─中等教育プログラム(MYP)における必修教科「個人と社会」に着目して─
 BAI TAO(岡山大学大学院)
(3)「多元一体」理念下におけるナシ族トンバ文化の学校と地域の連携による教育実践
 ―雲南省の小学校における教師の認識と教育実践の具体化に着目して―
 JIANG HONGJING(岡山大学大学院)
 桑原敏典(岡山大学)

[第2-7分科会]
 司 会:北山夕華(大阪大学)
 副司会:藤原孝章(元同志社女子大学)
(1)イスラームを題材とした他者理解の育成を目指す授業開発
 ─小学校第6学年社会科における宗教文化教育─
 野村 雫(北海道教育大学札幌校・学生)
(2)外国にルーツをもつ子どもの学習支援のあり方に関する研究
 —多文化共生社会の構築を目指した地域拠点の実践を手掛かりにして—
 LYU CHAOYING(岡山大学大学院)
(3)シティズンシップ教育の視点から考えるチュニジア共和国の歴史教育研究
 丸小野壮太(常磐大学高等学校)
 佐藤育子(日本女子大学)
 榮谷温子(慶應義塾大学)

<アフタートーク(任意参加)17:30~18:30>
 任意参加のアフタートークを実施します(入退室自由)。
 アフタートークでは、テーマ別に話題共有できる複数の部屋を用意いたします(移動自由)。

6.「シティズンシップ教育研究大会2026」実行委員(五十音順)
 井上昌善(愛媛大学)
 小栗優貴(京都教育大学)
 川口広美(広島大学)
 川中大輔(関西学院大学)
 北山夕華(大阪大学)
 斉藤仁一朗(横浜国立大学)
 橋崎頼子(奈良教育大学)
 古田雄一(筑波大学)
 星 瑞希(北海道教育大学)
 若槻 健(関西大学)

7.お問合せ先
 日本シティズンシップ教育フォーラム(J-CEF)事務局
 https://jcef.jp/contact(担当:川中)

オンラインのみ
登録団体
島根県環境生活総務課NPO活動推進室
開催期間
2026/09/30
内容
開催概要
    経済的な理由で食料が十分に手に入らない方、買い物が困難な方など、食品へのアクセスに課題を抱える方々を支援する取組について、農林水産省と関係省庁が合同で情報発信します。
    各省庁の支援策をまとめて聞くことができる貴重な機会です。

  1. 参加対象
    ・都道府県・市町村
    ・農業協同組合、農業協同組合連合会
    ・漁業協同組合、消費生活協同組合
    ・社会福祉協議会
    ・フードバンク、こども食堂

  2. 紹介される支援策
    ○経済的アクセス(食料提供)
        ・食料提供に資する体制づくり
        ・フードバンク・こども食堂等による食料提供活動への支援
        ・フードバンク・こども食堂等への食料提供

    ○食品アクセスの状況や対策事例
        ・物理的アクセス(買い物困難者対策)
        ・移動販売等の拠点となる施設の整備
        ・店舗への交通手段の確保
        ・移動販売等で店舗を届ける
        ・商品を届ける
        ・食品アクセスの状況や対策事例

  3. 開催日時・参加方法
    近畿・中国四国・九州・沖縄ブロック   9月30日(水)
    ・経済的アクセス分:13:30~15:00
    ・物理的アクセス分:15:30~17:00

    参加情報
  • 参加費:無料
  • 事前申込:不要
  • 開催形式:オンライン(Microsoft Teams)
  • 会議ID:480 315 329 159 585
  • パスコード:mM2FL9mj

※資料はこちらよりダウンロードしてください






現地
登録団体
島根県ボランティア活動振興センター
開催期間
2026/09/28 - 2026/10/15
内容
「あいサポーター研修」の講師役「あいサポートメッセンジャー」の養成研修の案内です。
これから「メッセンジャーとして活動してみたい」という方は、この機会にぜひご参加ください。

【美郷会場】9月28日(月)/美郷町保健福祉センター:美郷町社会福祉協議会
【安来会場】10月5日(月)/安来市総合文化ホール アルテピア
【浜田会場】10月15日(木)/浜田市総合福祉センター:浜田市社会福祉協議会

<申込締切>
※締切各会場10日前まで 美郷:9/18(金) 安来:9/25(金) 浜田:10/5(月)

<日程>
13:00~ 受付
13:30~ 開会
 ◇あいサポート運動について ◇研修の進め方 ◇障がい特性と必要な配慮 など
15:00~ 当事者の方からの講話
【美郷会場】島根県視覚障害者福祉協会 「視覚障がいについて」

【安来会場】安来市聴覚障がい者友の会 「聴覚障がいについて」
【浜田会場】浜田市身体障害者福祉協会 「“あたりまえ”に生きる社会」
16:00~ 意見交換
16:30 閉会

<申込方法>
島根県社協HPの申込フォームよりお申し込みください。
本会ホームページ https://www.fukushi-shimane.or.jp/works/social/167/2005

【お申し込み先・お問い合わせ先】
社会福祉法人島根県社会福祉協議会 
〒690-0011 松江市東津田町1741-3 いきいきプラザ島根5 階
地域福祉部 障がい者福祉係
TEL:0852-32-5972/FAX:0852-32-5982/E-Mail yoshioka-m@fukushi-shimane.or.jp
現地
登録団体
ふるさと島根定住財団(しまね県民活動支援センター)
開催期間
2026/09/23
内容
日本一の清流・高津川を舞台に、季節ごとのイベントや川遊び、高津川検定、川の食材を使った料理体験など、
さまざまな活動を通して高津川の魅力を伝えています。

今回の秋イベント「川フェス2026in高津川」では鮎の塩焼き販売、ピザ作り体験、ヌマエビすくい、釣り体験、工作体験を実施します。

イベント概要
【日時】2026年9月23日(水・祝日)10:00~16:00
【集合場所】ポケットパーク(島根県鹿足郡吉賀町真田)
                       ※イベントは隣の「正国公園」で開催します

また、当日の運営をお手伝いいただけるサポーターさんも募集しています!
詳細はしまね関係人口マッチング・交流サイト「しまっち!」にてご確認ください。

主催・問い合わせ先:
タカラバ(高津川を愛してる会)
080-6334-3484(事務局)
後援:吉賀町、益田地区広域市町村圏事務組合
現地
登録団体
松江プラレールの会
開催期間
2026/09/23 - 2026/09/23
内容
日 時 2026年9月23日(水) 秋分の日
         10:00~14:00
   1F市民交流広場
現地
登録団体
ふるさと島根定住財団(しまね県民活動支援センター)
開催期間
2026/09/19
内容
三桜酒造跡地の蔵と朝日町をつなぐ縁日!
朝日町の地球堂から古森金物店までを歩行者天国にして「夜市」をします♪
美味しい出店やイベントもりだくさん!
ご来場お待ちしております!

【日時】
 2026年9月19日(土)11:00~21:00 ※少雨決行

【場所】
 朝日町商店街・三桜酒造跡地前(浜田市黒川町909-3) 

【内容】
・朝日町商店街営業
・出店、キッチンカー
・ゴスペルライブ(ゴスペルメイツ浜田)
・石見神楽(舞姫社中)
・謎解きスタンプラリー(はまだ協働学舎ファンタス)
・演奏会(みずほ楽器)
・ワークショップ

【主催】
 朝日町商店街振興組合、蔵の活用を考える会、はまだ協働学舎ファンタス

【問い合わせ】
 地球堂模型店
 TEL 0855-22-3279

現地
登録団体
ふるさと島根定住財団(しまね県民活動支援センター)
開催期間
2026/09/19
内容
 自分では使わないもの 誰かのお宝!!
売りたい方、提供したい方、買いたい方、どなたでも! ご参加ください


■趣旨
「もったいない市」の取り組みは地球資源の有効活用とゴミの減量化を目的に開催いたします。
当日の売り上げは環境活動や環境団体に寄付いたします。
ほとんどのものが再利用品になります。品物を確認され、リスクを理解した上でご利用をお願いいたします。

■日時
2026年9月19日(土) 9:30~11:00

■場所
益田市立市民学習センター 多⽬的ホール
(益田市元町11-26)

■注意事項
お引き受けできないものにビデオテープ、百科事典、辞書、漫画雑誌、
週刊誌、個人出版の本、新聞、バーコード(ISBN)のない本、コンビニコミックがあります。

■お問い合わせ先
NPO法人コアラッチ
益田市乙吉町イ94-8
mail:coaracchi@gmail.com
TEL:090-9704-6616
☆コアラッチは地球にやさしい暮らしを提案する団体です。 
現地
登録団体
ふるさと島根定住財団(しまね県民活動支援センター)
開催期間
2026/09/13
内容
さだのちいさなマーケットcotaba(コタバ)は
買い物をしたらい、遊んだり、おしゃべりしたり
気軽にいろんな人が集まれる場所として開催しています。

次のコタバは
日時2026年9月13日(日)
 10:00~13:00
場所スサノオホール館内外
 *駐車場もあります

内容
○出店(順不同敬称略)
○コタバdeやおや
 野菜のみの販売ブースです。 詳細はこちら

問い合わせ
特定非営利活動法人
 スサノオの風

〒693-0506
島根県出雲市佐田町反辺1747番地4
TEL  0853-84-0833
FAX  0853-84-0834
mail:susanoo-kaze@icv.ne.jp
現地
登録団体
ふるさと島根定住財団(しまね県民活動支援センター)
開催期間
2026/09/12
内容
「つながる、ひろがる、交差する」
「何かやってみたい!でも、自分にできることってなんだろう?」
「学校や職場以外の場所で、フラットに語れる・活動できる仲間がほしい」
そんな風に思っている人に、ぜひ来てほしい場をつくりました。
その名も「コウサテン」。
益田・津和野・吉賀エリアで地域に飛び出して活動している若手教員たちが中心になって企画したイベントです。

教員の発表を聞くだけの場ではありません。 主役は、集まった参加者のみなさん一人ひとりです。
地域で面白い活動をしている教員たちの「ピッチトーク」でヒントをもらいつつ、
後半はみんなで「実はこんなことやってみたくて…」と自分の思いややりたいことをフラットに語り合います。
「話すのが苦手」という人も、もちろん大歓迎!聴くだけも、大歓迎!
話を聴いている中で、自分のワクワクが見つかるかもしれません。

ここで出会った人やアイデアが交差して、新しい一歩がはじまるような、そんな居心地の良い時間にしたいと思っています。

\こんなひとにおすすめ!/
・地域での活動や面白い企みに興味がある人
・一緒に何かを始められる仲間に出会いたい人
・「なんだか楽しそう」と直感で思った人
教員も、地域の人も、学生さんも、立場関係なく気軽におしゃべりしに来てください。
会場でお待ちしています!

●概要
日時:9月12日(土)14:00〜16:00(16:30まで交流タイム)
場所:福祉カレッジ Day Break(益田市高津町イ2559-3)
参加費:無料

主催:島根県教育庁社会教育課 飛び出す教員チーム

お申込みはこちらから!
問い合わせ先:チラシをご覧ください。
登録団体
島根県ボランティア活動振興センター
開催期間
2026/09/10
内容
来週10日(木曜日)に【令和8年度島根県高次脳機能障がい者支援研修会】を開催します

津久井やまゆり園事件から10年という節目を迎えた今年、事件の検証委員を務め、支援の実態や事件の構造的背景の検証に携わるなど、障害者福祉分野において幅広く活動されてきた野澤和弘先生を講師にお迎えします。
先生ご自身も重度の知的障害のあるお子様の父親として、当事者家族の立場からも障害者福祉や権利擁護、共生社会の実現について長年発信・提言を続けておられます。
制度と現場、そして家族という多面的な視点に基づく豊富な知見から、これからの障害者福祉のあり方についてご講演いただきます。
障害者支援に携わる方はもちろん、ご本人やご家族、障害福祉に関心をお持ちの皆様にとっても、多くの学びや気づきを得られる貴重な機会です。
ぜひこの機会にご参加いただきますよう、ご案内申し上げます。

現地
登録団体
ふるさと島根定住財団(しまね県民活動支援センター)
開催期間
2026/09/06
内容
NPO法人おやこ劇場松江センター9月鑑賞会
高学年例会(小学4年生以上対象)
日時
9月6日(日) 15時~
会場
さんびる文化センタープラバ大会議室
内容
さあさあ、寄席のはじまりはじまり~
色物の手品や曲芸、そして、顔は人間、体は人形の落語家がお贈りする本格的な落語。
これ、全部ひとりでやっちゃう!!なにはともあれ、のんびりと楽しいひとときをお過ごしください。
小学4年生以上が観られるよ~
申込はこちら
問い合わせ
NPO法人おやこ劇場松江センター
所在地 | 島根県松江市中原町71番地
電話番号 | 0852-22-4937
FAX番号 | 0852-22-4937
E-mail | oyakomatsue@gmail.com
お問い合わせ | お問い合わせフォーム
現地
登録団体
ふるさと島根定住財団(しまね県民活動支援センター)
開催期間
2026/09/06
内容
来る9/6(日)、「子どものための音楽会in美保関」を開催します!
中学生合同バンドと、地域のアーティストが、美保関公民館において生演奏をお届けいたします♪

【日時】
2026年9月6日(日)14時開演(13:30開場)
【会場】
美保関公民館(松江市美保関町下宇部尾556-1)
【出演】
松江市立美保関中学校
松江市立本庄中学校合同吹奏楽部
山陰Brass Works(金管5重奏)
小田慎也(合同合奏指揮)
【曲目】
「愛をこめて花束を」「小さな恋の歌」(中学生)
「ホール・ニュー・ワールド」(山陰Brass Works)
「ぼよよん行進曲」「宝島」(合同合奏) ほか
【問い合わせ】
NPO法人松江音楽協会
電話0852-27-6000
(火曜・日曜除く9:00-17:00)

子どもたちの輝く瞳と、音楽のある豊かな暮らしを、みんなで応援しませんか?
演奏会の休憩時間には、みんなが楽しめる「わくわく楽器体験」も!
皆さまのご来場とご声援をお待ちしております(*^-^*)
現地
登録団体
ふるさと島根定住財団(しまね県民活動支援センター)
開催期間
2026/08/30
内容
ハイブリッドウインドオーケストラ ファミリーコンサート
〜歌と音楽のおもちゃ箱〜


子どもたちが大好きなジブリやディズニーの曲から、気軽に聴けるクラシックまで、
おもちゃ箱をひっくり返したようなワクワクする音楽をお届けします!
夏休みの素敵な思い出になる、家族みんなで楽しめる楽しい演奏会です✨

日時:2026年8月30日(日)13時開場/13時30分開演
場所:パレットごうつ 2階ホール
料金:大人1,500円/中学生500円/小学生以下無料
主催:一般社団法人石見音楽文化振興会
後援:江津市・江津市教育委員会
⁡
🎵依頼演奏うけたまわります!

ハイブリッドウインドオーケストラでは、イベント、パーティ、施設、学校など
幅広く依頼演奏を承っております。
ソロからアンサンブル、フルバンドまで、ご要望に応じた編成で生演奏をお届けします。
お気軽にお問い合わせください♪

お問合せ:石見音楽文化振興会 090-3088-0333
iwamiongaku@gmail.com
現地
登録団体
ふるさと島根定住財団(しまね県民活動支援センター)
開催期間
2026/08/30
内容
ボイスプラスは、子供たちの「楽しそう」「やってみたい」を作品にする事で、
達成感を自信に繋げ、力強く「前へ」進んでいけるようお手伝いをします。
特に学校に行きづらくなった子供たちの支援と、保護者の方々のフォローにも重点を置いて活動しています。

日時
2026年8月30日(日)13:00-16:00
※時間内の入退場は自由です
会場
交流スペースデジタル縁が和
(出雲市平田町991-12)
※旧島根銀行平田支店
内容
・声優体験
・ラジオドラマ制作
・VTuber体験
参加費
無料
問い合わせ・申し込み
NPO法人ボイスプラス
電話0853-31-7141(多久和)
info@npo-voiceplus.jp
申込はこちらから

オンライン及び県内対面
登録団体
ふるさと島根定住財団(しまね県民活動支援センター)
開催期間
2026/08/25
内容
性別の違和や同性愛、アウティング、カミングアウトなど、セクシュアリティにかかわる悩みや困りごとに、専門の相談員が対面で相談に応じます。

日 時:
令和8年8月25日(火)
13:00~15:45
場 所:
ビッグハート出雲(出雲市駅南町1丁目5番地)
対 象:
島根県内に居住している方、通勤・通学している方
ご本人、ご家族、ご友人、教職員、職場の上司、相談機関の支援者の方など
相談方法:
対面(ビッグハート出雲) 又は オンライン(Zoomミーティング)
募集定員:
 3枠(先着順)
※1組あたり45分以内。
※対面相談を優先。空き枠がある場合のみオンライン相談を受け付けます。
募集期間:
 令和8年7月24日(金)から8月17日(月)まで
申込方法:
 しまね電子申請サービスこちらから
島根にじいろダイヤルに関する問い合わせ:
島根県環境生活部人権同和対策課 人権啓発推進センター 電話0852-22-6476
                                                           西部人権啓発推進センター 電話0855-29-5529

※ 会場内に個室を用意しております。すべての相談は守秘義務の対象となりますので、相談内容が外部に漏れることはありません。
匿名でのご利用も可能です。
※ 相談者は先着順に決定します。相談の可否、部屋名、面談時間は後日、メールでお知らせします。
※ 島根県が、特定非営利活動法人共生社会をつくるセクシュアル・マイノリティ支援全国ネットワークに委託し実施します。