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県民、企業、団体など、島根県内の社会貢献活動の参加を応援するサイトです。

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助成金情報一覧

募集期間
随時
内容
1.基金の原資  全国から寄せられるご寄付及びさわやか福祉財団独自資金 2.助成の期間と助成の総額  2020年5月18日から常時実施。寄付は時期を問わず、配分は随時行います。  ・助成できる総額は、応募いただく時点での基金の総額(残額)となります。  ・お寄せいただいたご寄付を含む基金額はホームページで常時公開します。  ・応募が基金の額を上回った場合は、応募の内容をホームページでご紹介しながら基金へのご寄付を募り、   基金額が応募額に達した段階で、配分を始めます。 3.助成の対象活動と配分額等  地域で暮らす人同士の助け合い活動(つながりづくりを目的とした居場所・通いの場を含む)を対象とします。  ・活動の分野は、高齢者、子ども、認知症、障がい、生活困窮の方々、外国人、ケア家族の支援他、   特定分野の制限はありません。ただし、日本国内の活動に限ります。  ・1団体で以下に記載する複数の活動をまとめて、あるいはその都度申請することが可能です。   活動を進めるために必要な、人、モノ、場所などにかかる費用を支援します。 ◎コロナ禍対応助成(当分の間、優先配分)  ①コロナ禍により被った助け合い活動の被害額の支援(活動関係者が自ら補填する額)上限の目安 20万円  ・活動を引き続き実施または継続を予定する場合とします。  ・2020年2月1日に遡った申請が可能です。   ②コロナ禍により生じた生活上の不便・不安を解消するための助け合い活動 上限 10万円  ・申請時から概ね1か月以内に実施する取り組み(準備でも可) ◎共生社会推進助成  地域の助け合いを維持・発展する活動  (新たに団体を設立する場合、または新たに活動を広げる場合等)上限 15万円  ・申請時から概ね6か月以内に実施する取り組み(準備でも可) 4.助成の対象団体(グループを含みます)  非営利の組織であること。法人格の有無は問いません。  自治会・町内会、地域の住民グループ等、個人の活動以外申請できます。 5.対象となる費用 ・活動を進めるための費用であれば特に費目の制限はありません。   応募の内容に合わせて、申込書に具体的に記してください。 ・ただし、他の助成金や補助金等を受領し、使途が重複している場合は対象外となります。 【総合お問い合わせ】  公益財団法人さわやか福祉財団    〒105-0011  東京都港区芝公園2-6-8 日本女子会館7階  電話 03(5470)7751 FAX 03(5470)7755  E-mail:mail@sawayakazaidan.or.jp(応募書類のご送付先アドレスとは異なりますのでご注意ください) ※新型コロナウイルス感染拡大防止のため、4月7日より事務所を閉鎖中です。  留守番電話の場合、本助成に関する電話でのお問い合わせは上記携帯番号(080-9277-4174)にて承ります。
募集期間
2021/10/11 - 2021/10/31
内容
■助成の趣旨 持続可能な活動を実現する自主事業の構築・確立をめざすNPO法人に対し、 事業資金・専従職員の人件費・事務所家賃を原則3年間支援します。 ▼地域に必要とされており、地域経済の活性化を図る活動。 ▼確立した自主事業をモデル化し、ノウハウ提供や指導、拡大をめざす活動。 ▼活動助成の継続助成ではありません。 ▼2年目からの助成は、助成報告会で当年度の事業報告と次年度の事業計画をプレゼンテーションしていただき、審査の結果、次年度の助成の可否を決定します。 ■申請条件 「環境の保全を図る活動」が活動分野として認証され、かつ、法人として3年以上の活動実績があるNPO法人。 任意団体の活動実績期間は、加算されません。 ▼2019年3月31日以前にNPO法人格を取得し、登記している団体。 ■助成金額 1団体あたり上限 400万円 (原則3年間 総額1200万円の継続助成) ■審査について NPO基盤強化助成は、最終審査会においてプレゼンテーションによる審査も行います。日時や詳細については後日ご連絡します。 ■応募期間 2021年10月11日(月)~10月31日(日)※当日消印有効 ■対象団体・活動について ● 環境活動を行っている国内のNPO法人、一般社団法人、任意団体(自治会、町内会含む) ● 日本国内に活動の場を有する団体 ● 市民が主体的に行う非営利の活動であること ● 政治、宗教活動を目的としておらず、反社会的な勢力とは一切関わりがないこと ■応募方法 Web申請を推奨いたしますが、インターネット環境がない場合は手書きでも申請可能です。 ❶ Web申請の場合 2022年度助成より、Web申請を開始予定です。 当財団ホームページよりWeb申請システムに移動して必要事項を入力してください。 https://www.7midori.org ❷ 手書きの場合(メールアドレスをお持ちでない場合のみ) 申請書を郵送いたしますので、下記の事項をFAXにてお知らせください。 FAX03-3261-2513  ①団体名  ②送付先の郵便番号・住所・氏名・電話番号  ③申請する助成名(地域美化助成・活動助成・NPO基盤強化助成のうち、いずれか1つ) 応募先(手書きの場合のみ)  〒102-8455 東京都千代田区二番町8番地8 一般財団法人 セブン-イレブン記念財団 〇〇助成係 ※〇〇の中には、申請する助成名を記入してください。[地域美化助成、活動助成、NPO基盤強化助成] ■お問い合わせ先 〒102-8455 東京都千代田区二番町8番地8 TEL 03-6238-3872 FAX 03-3261-2513 (電話受付時間 9:30〜17:00 ※土・日曜日を除く) メール:oubo.22@7midori.org
募集期間
2021/10/01 - 2021/11/26
内容
大阪コミュニティ財団は、1991年11月に設立されて以来、一般市民や企業・団体からの「志」のこもったご寄付を、名前を付けた基金のかたちでお受けし、そのお志に沿った活動を行っておられる団体等に助成してまいりました。このたび、大阪コミュ二ティ財団に設置されている基金のうち、2022年度助成(2022年4月支給)を公募する基金と金額が決定し、募集を開始することになりました。助成をご希望の方は、本ガイドを参照のうえ、申請をお願いいたします。 様々な分野で、社会貢献活動に真摯に取り組んでおられる皆様からの多数のご応募をお待ちしております。 <対象団体・事業> 1年以上の活動実績を有する非営利団体(法人格の有無は問いません)が、2022年4月1日から2023年3月31日までの間に、実施を予定している公益に資する事業。 <助成金額> 助成割合に限度は設けませんが、自己資金をできるだけご用意ください。一つの申請事業に対していずれか一つの分野にあてはめ、当該分野にある基金から助成します。 <必要提出書類> (1) 助成申請書 ①原本と、原本をコピーしホッチキス留めしたもの3部を郵送してください。(計4部) 助成金を人件費に充当する場合は、助成申請書の最後に「(別紙)人件費の算出根拠」を入れて4部ホッチキス留めして下さい。 ②また、必要事項を記入した助成申請書のデータ(Excel文書)を別途、Eメール:info@osaka-community.or.jpにて事務局宛送信して下さい。 (2)申請書に添付する書類(各1部で可) ①団体の定款、寄附行為、または規約等 ②団体の役員名簿 ③直近年度の事業報告書および決算報告書 ④団体が実施した事業を紹介する写真、パンフ、新聞・雑誌の記事コピー等(同様の事業をこれまでに実施したことがある場合) ⑤助成金を充当したい経費の見積書あるいは価格表等。(事務局や選考委員がそれらの価格の妥当性を判断するために必要です。) ⑥人件費算出根拠(助成金を人件費に充当する場合。助成申請書の別紙「12.事業の収支計画(2) 人件費支出に記載する人件費算出根拠について」の様式で提出) <締切> 令和3年11月26日(金) 当日消印有効 【問合せ先】 〒540-0029 大阪市中央区本町橋2-8 大阪商工会議所ビル5階 公益財団法人 大阪コミュニティ財団 事務局 (勝山、鱧谷(はもたに)) 電話 06-6944-6260  FAX 06-6944-6261 E-mail: info@osaka-community.or.jp
募集期間
2021/10/01 - 2021/11/30
内容
未来を担う子どもたちに大きな夢を! 【助成の対象となる活動】 ①子どもの体験活動:キャンプや自然観察などの自然体験活動、科学実験教室などの科学体験活動、文化・芸術、スポーツ等を通じた交流を目的とした活動、清掃活動などの社会奉仕体験活動、地域の商店街・農業・漁業などの職場体験活動など ②子どもの読書活動:読み聞かせ会、読書会活動など ③子ども向け教材開発・普及活動:インターネット等で利用可能なデジタル教材を開発し、普及する活動 【助成の対象となる団体】 社団法人、財団法人、NPO法人、法人格を有しない地域のグループ・サークルなど、青少年教育に関する活動を行う民間の団体が助成の対象となります。 【助成金額】 (1)1活動あたりの助成金の限度額は、全国規模の活動は600万円、都道府県規模の活動は200万円、市区町村規模の活動は100万円となっています。 (2)1活動あたりの助成金の額は、2万円以上限度額までとすることとし、子どもゆめ基金審査委員会において活動内容等を審査し、予算の範囲内で決定します。従って、必ずしも申請額満額を助成できるとは限りません。 (3)活動実績のない新規団体への助成については、原則として限度額の2分の1とします。 ※活動実績のない新規団体とは、令和2年4月以降に設立された団体が該当します。ただし、令和2年3月以前に設立された団体であっても、令和2年度及び令和3年度に活動実績がなければ該当します。 【一次募集】 ① 郵送申請:令和3年10月1日(金)~11月16日(火) 消印有効 ② 電子申請:令和3年10月1日(金)~11月30日(火) 17:00締切 【二次募集】 ① 郵送申請:令和4年5月1日(日)~6月14日(火) 消印有効 ② 電子申請:令和4年5月1日(日)~6月28日(火) 17:00締切 ※二次募集は市区町村規模・申請額50万円以下(様式 B)のみとなります。 ※直接持参する場合は、平日(土日祝除く)9:00~17:45まで受け付けます。 ※初めて電子申請される場合は、申請の前に ID 申請が必要となります。 【お問合せ先】 独立行政法人国立青少年教育振興機構 子どもゆめ基金助成課 TEL:0120-579-081 E-mail:yume@niye.go.jp
募集期間
2021/10/01 - 2021/12/17
内容
TSKさんいん中央テレビでは、2010年から伝統芸能の振興を目的に「地域伝統芸能振興助成金制度」を設け、山陰両県の伝統芸能を活動に取り組む団体を支援してまいりました。2018年度からは、TSKグループ全体の取り組みに拡充し「TSKグループ伝統芸能助成金制度」としてリニューアル、これまでにも増して山陰の伝統芸能を応援してまいります。 【対象】 島根県・鳥取県を活動の拠点とし、地域伝統芸能の継承活動に取り組む保存団体 【助成額】 1事業につき30万円以内。 (助成団体及び助成金額は審査委員会において決定) 【助成対象事業】 対象事業は、助成対象主体によって2022年度(2022年度4月1日~2023年度3月31日)に取り組まれる地域伝統芸能保存と継承に資する次の事業とする。 (1)地域伝統芸能に関する保存・継承事業 (2)地域伝統芸能に関する修復事業 (3)地域伝統芸能に関する行事等実施事業 (4)その他、地域伝統芸能に寄与する事業 【募集期間】 2021年10月1日(金)~12月17日(金) ※助成団体の発表は、2022年3月を予定 【申込方法】 「TSKグループ伝統芸能助成金申込書」に必要事項をご記入の上、必要書類を添付してTSKさんいん中央テレビ「TSKグループ伝統芸能助成事務局」あてに書留にてお送り下さい。 申込書はホームページよりダウンロードできます。 【問合せ先】 〒690-8666 TSKさんいん中央テレビ「TSKグループ伝統芸能助成事務局」 電話:0852-20-8888 10時~17時(土・日・祝日を除く) e-mail:josei@tsk-tv.co.jp
募集期間
2021/09/13 - 2021/11/05
内容
日本郵便株式会社(東京都千代田区、代表取締役社長 衣川 和秀)は、2022年度日本郵便 年賀寄付金配分団体の公募を2021年9月13日(月)から開始します。 2022年度日本郵便年賀寄付金の配分においても、2021年度に引き続き、東日本大震災などの 被災者救助や、新型コロナウイルス感染症の予防などの、特別枠を設定しています。 皆さまからのより多くの申請をお待ちしております。 ■配分助成事業 (1)配分事業分野 配分事業は次の七つの分野とします。 ア 一般枠 (ア) 活動・一般プログラム (イ) 活動・チャレンジプログラム (ウ) 施設改修 (エ) 機器購入 (オ) 車両購入 イ 特別枠 (ア) 東日本大震災、令和元年台風19号および令和2年7月豪雨の被災者救助・予防(復興) (イ) 新型コロナウイルス感染症の予防・拡大防止 ■申請金額(上限) 申請金額の上限は、1件当たり500万円とし、活動・チャレンジプログラムについてのみ 50万円とします。 ■配分対象団体 次のアに掲げる法人であって、イの事業を行う団体を対象とします。 ア 一般枠:社会福祉法人、更生保護法人、一般社団法人、一般財団法人、公益社団法人、 公益財団法人または特定非営利活動法人(NPO法人) 特別枠:営利を目的としない法人 イ 「お年玉付郵便葉書等に関する法律」(昭和24年法律第224号)に定められた10の事業 (ア) 社会福祉の増進を目的とする事業 (イ) 風水害、震災等非常災害による被災者の救助又はこれらの災害の予防を行う事業 (ウ) がん、結核、小児まひその他特殊な疾病の学術的研究、治療又は予防を行う事業 (エ) 原子爆弾の被爆者に対する治療その他の援助を行う事業 (オ) 交通事故の発生若しくは水難に際しての人命の応急的な救助又は交通事故の発生 若しくは水難の防止を行う事業 (カ) 文化財の保護を行う事業 (キ) 青少年の健全な育成のための社会教育を行う事業 (ク) 健康の保持増進を図るためにするスポーツの振興のための事業 (ケ) 開発途上にある海外の地域からの留学生又は研修生の援護を行う事業 (コ) 地球環境の保全(本邦と本邦以外の地域にまたがって広範かつ大規模に生ずる環境の 変化に係る環境の保全をいう。)を図るために行う事業 ■ 配分申請の受付期間 2021年9月13日(月) ~ 同年11月5日(金)(当日消印有効) ■配分申請要領・申請入力フォーム 配分申請要領は別紙をご覧ください。 また、申請申込みは、<a href="https://www.post.japanpost.jp/kifu/">日本郵便年賀寄付金Webサイト</a>の申請入力フォームからお願いします(配分事業分野ごとに異なりますので、いずれか一つを選択 してください。)。 ■申請関係書類の送付先 〒100-8792 東京都千代田区大手町二丁目3番1号 大手町プレイスウエストタワー 日本郵便株式会社 総務部内 年賀寄付金事務局 宛
募集期間
2021/08/23 - 2021/09/22
内容
~コミュニティスポーツによる健やかな暮らしと文化の醸成~ ●助成の対象となるプロジェクトの枠組みは、次の2種類です。 【一般】地域の中で一人ひとりの健やかな暮らしの実現につながるコミュニティスポーツ    【特定】心身の障がいや長期療養などにより社会参加が困難な状況にある人と共に楽しめるコミュニティスポーツ ●助成種別 助成対象プロジェクトは、以下の取り組みの視点によって、2種類に分けられます。 【チャレンジコース】 助成期間1年 50 万円以下 (1 年間分 ) 15 件程度 地域におけるコミュニティスポーツのチャレンジと、その後の自立・発展をめざすもの 【アドバンスコース】 助成期間2年 300 万円以下 (2 年間合計 ) 5 件程度 地域を超えたコミュニティスポーツの展開や、特定の地域におけるコミュニティスポーツの深化をめざすもの ●助成の対象となる団体 以下の要件を満たすものとします。 ①日本国内に活動拠点のある民間の非営利団体 ( 法人格の種類や有無を問わない ) で、団体としての活動実績があること。 *アドバンスコースでは原則として応募時点で 2 年以上の活動実績があること。 ②団体の目的や活動が政治・宗教などに偏っておらず、反社会的勢力とは一切関わっていないこと。 *助成対象となる団体は、スポーツ分野を専門とする団体に限りません。   なお、個人は対象になりません。 ●応募受付期間 2021年8月23日(月)~ 9月22日(水) 必着 ●問い合わせ先 公益財団法人住友生命健康財団 事務局(担当:中島・太田)  E-mail:sports@am.sumitomolife.co.jp  TEL:03-5925-8660  FAX:03-3352-2021
募集期間
2021/08/12 - 2021/09/13
内容
■募集内容 あなたの地域にある身近な土木について描いてください ■募集締切 令和3年9月13日(月)【当日必着】 ■応募作品 四つ切画用紙(54 ㎝×38 ㎝)画材は油絵具以外自由で、ポスター作品ではないもの 一人 1 作品で、共同制作でない未発表のオリジナル作品 ■応募方法 作品の裏面に、必要事項を記入した作品応募券を貼って送付ください。 ■賞 ・優秀賞13点(賞状・副賞:作品を印刷した 2022 年カレンダー) ・佳作50点(賞状:郵送) ・参加賞 参加賞として応募者全員にステキな記念品を進呈 ■応募資格 小学生~中学生 (義務教育学校を含む) ■作品の応募先・お問合せ先 〒730-0017 広島市中区鉄砲町 1-18 佐々木ビル8F 土木学会中国支部図画コンクール係
募集期間
2021/08/02 - 2021/09/10
内容
国際花と緑の博覧会の「自然と人間との共生」 という理念 の継承 、 発展または普及啓発に資する事業であって、生命の象徴としての「花と緑」に関連する広汎な分野において、科学技術 、 文化の発展または交流に寄与するものを対象としています。 【助成金額】  助成 金 額及び助成率は、事業区分に応じて次のとおりです。 ・調査研究  :一件当たり100万円以内で、4分の3 以内 ・活動・行催事:一件当たり50万円以内で、4分の3 以内 ・復興活動支援:一件当たり 50万円以内 で、5分の4 以内 【応募対象】 (1)公益・一般財団法人、公益・一般社団法人 (2)特定非営利活動法人(NPO) (3)人格なき社団のうち非収益団体であって代表者の定めがあるもの。    (研究グループ、実行委員会、活動クラブ、友の会、ボランティア団体など。) 【応募期間】  令和3年8月2 日( 月 )~令和3年9月10 日( 金 )当日消印有効 【問合せ先】  公益財団法人国際花と緑の博覧会記念協会 企画事業部企画事業課  〒538-0036 大阪市鶴見区緑地公園2-136  TEL:06-6915-4516  FAX:06-6915-4524  E-mail:clover@expo-cosmos.or.jp  @を半角に変換してメールをお送りください。
募集期間
2021/08/01 - 2022/01/05
内容
■対象図書 小泉八雲の作品(講義録・手紙等を含みます。)または小泉八雲の生涯に関する作品。絵本やマンガを含みます。 ■募集内容 (1)感想文: 【小学生の部】本文の文字数1,200字以内 【中学生の部】本文の文字数2,000字以内 【高校生の部】本文の文字数2,000字以内 【一般の部】本文の文字数2,000字以内 冒頭の3行に題名、氏名を記載し、5行目から本文を書いてください。 手書きの場合は、400字詰縦書き原稿用紙を使用してください。手書き以外の場合は、A4判(横長)に20字×20行(縦書き)で作成してください。 字数制限を超えた作品については、審査の対象外になります。 (2)詩:形式自由(短歌・俳句を除く) 内容は小泉八雲に関するものとします。 400字詰縦書き原稿用紙3枚以内、1人2編までとします。(冒頭の3行に題名、氏名を記載してください。) 手書き以外の場合は、A4判(横長)に20字×20行(縦書き)で作成してください。 字数制限を超えた作品については、審査の対象外になります。 応募方法: 応募作品(未発表の作品)に、応募用紙(自作可)を添えて、郵送、ファックスまたはEメールで応募してください。 応募用紙には、感想文・詩ともに(1)題名、(2)氏名(フリガナ)※筆名で応募する場合は、筆名と本名の両方、 (3)住所、(4)電話番号、(5)メールアドレス、(6)職業(学校名)、(7)年齢(学年)、 (8)対象図書の書名・出版社名・著者(訳者)名、(9)部門(感想文・詩)を記入してください。 対象図書の記載がない場合、審査の対象外となります。 ■募集期間 令和3年8月1日(日曜)から令和4年1月5日(水曜)※必着 ■賞 (1)優秀賞:賞状、賞品(図書カード5,000円)、楯、小泉八雲記念館・旧居年間パスポート (2)優良賞:賞状、賞品(図書カード3,000円)、小泉八雲記念館・旧居年間パスポート (3)佳作:賞状 ※中学生・高校生の部では、応募数により「中高生の部」として賞の決定を行う場合があります。 ※応募数により「優秀賞」のみ、または「優秀賞、優良賞」のみとして賞の決定を行う場合があります。 ■選考 選考委員会において、表現がすぐれ、強い感銘を与えた作品を選びます。 ■結果発表 令和4年2月中旬に入賞者に直接お知らせし、市報松江4月号で発表します。また、入賞作品は、作品集に掲載します。 ■表彰式 令和4年3月下旬(予定) 優秀賞及び優良賞を受賞された方を対象とします。なお、表彰式出席に要する交通費等の諸費用は、本人負担となります。 表彰式終了後、松江市内の八雲関連施設等の見学を予定しています。 新型コロナウイルス感染症の状況により、中止または内容が変更になる場合があります。 応募上の注意:応募の際は、以下について了承のうえ申し込んでください。 (1)応募いただいた作品は返却されません。 (2)入賞作品の著作権は主催者に帰属します。 (3)入賞作品は図書館等で小泉八雲顕彰のために利用するほか、主催者のWEBサイトに掲載することがあります。 (4)作品集掲載にあたり、入賞作品に誤字・脱字がある場合、主催者で訂正いたします。 (5)入賞者の氏名、住所(町名まで)、写真、年齢または学校名(学年)は、主催者の広報紙、WEBサイトに掲載するほか、報道機関等に提供することがあります。 (6)筆名で応募された場合は、発表・表彰ともに筆名を使用します。 (7)英文で応募する場合は和訳を付けてください。字数は和訳の文字を基準とします。 ■応募先・問い合わせ先 松江市観光振興部観光文化課文化係 【住所】〒690-8540島根県松江市末次町86番地 【電話】0852-55-5517 【ファックス】0852-55-5634 【メールアドレス】bunka-kakari@city.matsue.lg.jp 【主催】松江市・松江市教育委員会・八雲会 【後援】毎日新聞松江支局・BSS山陰放送・小泉八雲記念館
募集期間
2021/08/01 - 2021/11/30
内容
1. 助成内容: 永年地域文化の振興に寄与してこられた団体、とりわけ地域の音楽・美術・演劇・伝統芸能の各分野において努力されている諸団体の活動に対して助成支援を行う。 2. 助成対象: (1) 国内の団体・法人が、日本国内で行う、地域文化振興に寄与し、文化・芸術的に優れた、公演・美術展等。 (2) 前項の公演・美術展等は、2022年度(2022年4月1日~2023年3月31日まで)に開催もしくは会期が開始するものとする。 3. 募集部門: 音楽部門、美術部門、演劇部門、伝統芸能部門、の4部門。 4. 応募資格: (1) 音楽部門、演劇部門、伝統芸能部門は、アマチュアの団体・公演に限る。 (2) 美術部門は地域の人に優れた美術品を鑑賞する機会を提供する活動としているので、アマチュアとは限定しない。 (3) 過去に当財団の助成を受けた団体は、前回助成を受けた年度から、少なくとも5年超経過していること。但し、2019年度以降で助成が決   定し、新型コロナウイルスの影響により公演等を中止した団体の応募は可とする。 5. 募集期間: 2021年8月1日~11月30日(消印有効) 6.問合せ先 公益財団法人 三菱UFJ信託地域文化財団 事務局 〒103-0027 東京都中央区日本橋2-2-4 日本橋ビル TEL : 03-3272-6993 FAX : 03-3272-6994
募集期間
2021/07/28 - 2021/09/09
内容
<趣旨> 新型コロナウイルス感染症による影響で、現在も演奏・表現の場を失い困窮されている若い演奏家の方々と、音楽に触れる機会を失ってしまった子どもたちが数多くいらっしゃいます。そこで当財団では、若手演奏家による、子ども向けクラシック動画の「アイデア」、または「完成動画」を新たに募集し、懸賞等を通して支援することといたしました。 クラシック音楽との素敵な出会いを待ち望んでいる子どもたちに、新しい音楽との出会いの機会を創出すべく、若手演奏家の皆様からのご応募をお待ちしています。 採用された企画は、ソニー音楽財団公式YouTubeチャンネル「こどものためのクラシック」にて公開いたします。 ■企画アイデア募集 <応募受付期間>  2021年7月28日(水)~2021年9月9日(木)18:00 <募集企画内容> 子ども(0才~18才未満)を対象にした、クラシック音楽を活用した動画配信企画。 審査基準は以下の通りです。 1.クラシック音楽の魅力や楽しさを伝えられる企画であること。  ※クラシック音楽を題材にした企画であれば、演奏の有無は問いません。 2.視聴対象とする子どもの年齢を設定し、その年齢を意識した企画であること。  ※未就学児と中高校生では適する内容が大きく異なります。  ※企画の構成内容によっては、ナレーションや語り口等も重要な要素となります。 3.配信に適したユニークな内容・ボリュームであること。  ※スマートフォンでの視聴が多いため、10分~30分程度のものを基本とします。 4.複数名が動画に出演する場合は、全員が若手(応募締切日時点で原則として18才~40才)の  演奏家または実演家(MC等)であることが望ましいが、企画の特性上やむを得ず難しい場合は、  その過半数が若手演奏家であること。また応募者本人が出演する企画であること。 5.使用する楽曲は、原則、知的財産権が発生していない状態または消滅した状態(パブリックドメイン)であること。  ※パブリックドメイン以外の楽曲を使用する必要がある場合は、その理由を明記のうえ、   概要楽曲の著作権を管理する音楽出版社および使用料をエントリーシートにて申告してご応募ください。  ※著作権処理が必要になる場合は、著作権使用料も含め総合的に審査します。  ※著作権処理が必要になる楽曲を使用する場合は、必ず「(別紙)使用曲目の著作権について」をお読みください。 <懸賞金>  金額:1件につき20万円 支払い:応募毎に随時審査し、採用が決定次第、所定の手続きを以て懸賞金をお支払いします。 ※完成した制作した動画コンテンツの原盤権は、ソニー音楽財団が保有いたします。これに同意いただけない場合は審査対象外となりますので、ご注意ください。 <動画制作における費用負担について> ・ソニー音楽財団負担 出演費、会場費、付帯設備費、調律費、収録(撮影・録音)費、編集費、権利許諾にかかる費用、著作権使用料 ・企画者負担 上記以外の費用(出演者旅費交通費、衣装・メイク費等) <支援対象者> 次の1~4のすべての条件を満たしている若手クラシック演奏家 1.日本国内に在住、または日本国内に活動拠点を置いていること。国籍は問わない。 2.募集締め切り日(2021年9月9日)時点で、原則として18才~40才であること。 3.主として演奏活動に係る収入により生計を維持していること。 4.反社会的勢力と関わりがなく、企画内容が反社会的な内容を含んでいないこと。 <審査方法> ・一次審査 提出されたエントリーシートおよび企画アイデアをもとに、当財団内で審査を行います。 ※必要に応じて、電話、メール等によるヒアリングをさせていただく場合があります。 ・二次審査 提出された映像資料をもとに、一次審査時の資料とあわせ、当財団内で総合的に審査を行います。 ※具体的な内容については、下記「応募手続き」をご参照ください。 <結果の通知> ・一次審査 10月7日(木)までに、採用・不採用に関わらず、審査の結果は応募者全員にEメールにて通知します。 ・二次審査 一次審査通過時に詳細をご連絡します。 ※審査に関する個別のお問い合わせにはお答えいたしかねます。 <お問い合わせ先> ソニー音楽財団「子ども向けクラシック音楽動画」担当係 Eメール:smf-support@sonymusic.co.jp 件名:【問い合わせ】企画アイデア募集 ※電話・ファックスでのお問い合わせには対応していません。 ※土日祝日および夏季休業中<8月6日(金)~8月9日(月・祝)、8月13日(金)>は、問い合わせに対応できません。
募集期間
2021/07/28 - 2021/11/10
内容
<趣旨> 新型コロナウイルス感染症による影響で、現在も演奏・表現の場を失い困窮されている若い演奏家の方々と、音楽に触れる機会を失ってしまった子どもたちが数多くいらっしゃいます。そこで当財団では、若手演奏家による、子ども向けクラシック動画の「アイデア」、または「完成動画」を新たに募集し、懸賞等を通して支援することといたしました。 クラシック音楽との素敵な出会いを待ち望んでいる子どもたちに、新しい音楽との出会いの機会を創出すべく、若手演奏家の皆様からのご応募をお待ちしています。 採用された企画は、ソニー音楽財団公式YouTubeチャンネル「こどものためのクラシック」にて公開いたします。 ■完成動画募集 <応募受付期間>  2021年7月28日(水)~2021年9月9日(木)18:00 <募集企画内容> 子ども(0才~18才未満)を対象にした、クラシック音楽を活用した動画配信企画。 審査基準は以下の通りです。 1.クラシック音楽の魅力や楽しさを伝えられる企画であること。  ※クラシック音楽を題材にした企画であれば、演奏の有無は問いません。 2.視聴対象とする子どもの年齢を設定し、その年齢を意識した企画であること。  ※未就学児と中高校生では適する内容が大きく異なります。  ※企画の構成内容によっては、ナレーションや語り口等も重要な要素となります。 3.配信に適したユニークな内容・ボリュームであること。  ※スマートフォンでの視聴が多いため、10分~30分程度のものを基本とします。 4.未公開の作品であること。または公開済のものをベースにオリジナル要素を付加し、  客観的に別作品と分類するにふさわしい作品であること。 5.複数名が動画に出演する場合は、全員が若手(応募締切日時点で原則として18才~40才)の演奏家  または実演家(MC等)であることが望ましいが、企画の特性上やむを得ず難しい場合は、  その過半数が若手演奏家であること。また応募者本人が出演する企画であること。 6.使用する楽曲は、原則、知的財産権が発生していない状態または消滅した状態(パブリックドメイン)であること。  ※パブリックドメイン以外の楽曲を使用する必要がある場合は、その理由を明記のうえ、   概要楽曲の著作権を管理する音楽出版社および使用料をエントリーシートにて申告してご応募ください。  ※著作権処理が必要になる場合は、著作権使用料も含め総合的に審査します。  ※著作権処理が必要になる楽曲を使用する場合は、必ず「(別紙)使用曲目の著作権について」をお読みください。 <懸賞金>  金額:金額:1件につき50万円 支払い:採用が決定次第、所定の手続きを以て懸賞金をお支払いします。 ※採用された完成動画は、懸賞金の支払いを以て、原盤権をソニー音楽財団に譲渡することを原則とします。ただし、特例として10年間の期限付き譲渡も検討させていただきますので、ご希望の場合はエントリーシートのシート2「特記事項」欄にその旨を記入してください。原盤権の譲渡に関し、ご同意いただけない場合は審査対象外となりますので、ご注意ください。 <支援対象者> 次の1~4のすべての条件を満たしている若手クラシック演奏家 1.日本国内に在住、または日本国内に活動拠点を置いていること。国籍は問わない。 2.募集締め切り日(2021年11月10日)時点で、原則として18才~40才であること。 3.主として演奏活動に係る収入により生計を維持していること。 4.反社会的勢力と関わりがなく、企画内容が反社会的な内容を含んでいないこと。 <審査方法> 提出していただいた応募書類、資料および完成動画をもとに、当財団内で審査を行います。 ※必要に応じて、電話、メール等によるヒアリングをさせていただく場合があります。 <結果の通知> 12月10日(金)までに、採用・不採用に関わらず、審査の結果は応募者全員にEメールにて通知します。 ※審査に関する個別のお問い合わせにはお答えいたしかねます。 <お問い合わせ先> ソニー音楽財団「子ども向けクラシック音楽動画」担当係 Eメール:smf-support@sonymusic.co.jp 件名:【問い合わせ】完成動画募集 ※電話・ファックスでのお問い合わせには対応していません。 ※土日祝日および夏季休業中<8月6日(金)~8月9日(月・祝)、8月13日(金)>は、問い合わせに対応できません。
募集期間
2021/07/20 - 2021/08/31
内容
「Prudential SPIRIT OF COMMUNITY ボランティア・スピリット・アワード」(通称:SOC)とは、ボランティア活動に取り組む中学生・高校生を支援するプログラムです。このプログラムは、活動に優劣をつけるものではなく、賞を通してボランティア活動について情報交換できる場を提供し、誰もが気軽に、そして自然にボランティア活動に取り組める社会環境を創ることを目指しています。 ■応募締切 2021年8月31日(火) ■応募内容 あなたが取り組んでいるボランティア活動について、聞かせてください。 ボランティア活動に参加して、学んだこと、感じたことなどを応募フォームの項目に従ってご記入ください。 活動分野は問いません。 ■対象活動期間 2020年10月以降に取り組んだ(取り組んでいる)活動であること。 ■応募資格 ボランティア活動をしている個人またはグループが応募できます。 応募締切日(2021年8月31日(火))時点に中学校あるいは高等学校に在籍していること。 尚、特別支援学校や、中高一貫校等は、それぞれ対応する部門にご応募ください。 ご不明な点やご質問は事務局までお問合せください。 受賞歴にかかわらず何度でも応募できます。 ■受賞について ・応募者全員 全員に「記念品」をプレゼント ※ 発送は11月上旬を予定しています。 ・コミュニティ賞 中学生部門・高校生部門より各75名(グループ) 2万円のボランティア活動支援金と表彰状、銅メダル ※10月中旬に指定の連絡先に通知いたします。また、このホームページ上でも発表いたします。 ・ブロック賞 中学生部門・高校生部門より各20名(グループ) 5万円のボランティア活動支援金と表彰状、銀メダル ※10月中旬に指定の連絡先に通知いたします。また、このホームページ上でも発表いたします。 ・SPIRIT OF COMMUNITY奨励賞 中学生部門・高校生部門より各4名(グループ) 10万円のボランティア活動支援金と表彰状、クリスタルトロフィー ・文部科学大臣賞 中学生部門・高校生部門より各1名(グループ) 10万円のボランティア活動支援金と表彰状、金メダル、クリスタルトロフィー ・米国ボランティア親善大使 全国表彰式に参加されたブロック賞受賞者より2名 「全国表彰式」に参加されたブロック賞受賞者の皆さんに、日本のボランティア・ スピリット・アワードの代表としてふさわしい人を選んでいただきます。 米国ボランティア親善大使に選ばれた方は、翌年5月にアメリカ・ワシントンD.C.で 開催される全米表彰式へご招待いたします。 ※グループ受賞の場合は、表彰式へのご招待は代表1名とさせて頂きます。 ※全米表彰式は、状況により別形式での開催、または中止となる可能性がございます。 ■審査結果発表 ブロック賞・コミュニティ賞  10月上旬予定 文部科学大臣賞/SPIRIT OF COMMUNITY奨励賞/米国ボランティア親善大使 表彰式当日 ■結果 ブロック賞ならびにコミュニティ賞については、10月上旬にホームページで発表いたします。 また、応募用紙にご記入いただいた「今後の連絡先」にも個別に通知いたします。 文部科学大臣賞、SPIRIT OF COMMUNITY奨励賞については、全国表彰式で発表いたします。 ■お問い合わせ先 ボランティア・スピリット・アワード事務局(応募係) 〒112-8790 東京都文京区小石川4-14-12  共同印刷(株)内 TEL:03-5501-5364  Eメール:info@vspirit-info.jp
募集期間
2021/07/15 - 2021/08/31
内容
■目的 島根県内の魅力ある景観を想像しているまちなみや建造物及び活動等について広く県民からの推薦を求め、県民の景観づくりに対する関心を高めるとともに、地域の景観づくりに特に貢献していると認められるものについて表彰することにより、快適で文化の薫り高いふるさと島根の景観形成に資する。 ■募集対象 島根県内において、景観に配慮して整備された施設または行われている活動等で、次の部門別に募集します。 (1)まち・みどり・活動部門(2)土木施設部門(3)公共建築物部門(4)民間建築物部門(5)屋外広告物・その他部門 なお、既に受賞をした物件は除きますが、過去に応募のあった物件についても再応募可能です。 ■応募資格 自薦、他薦を問わず、どなたでも応募できます。 ■応募締切 令和3年8月31日(火) (郵送の場合、当日の消印のあるものは有効) ■応募方法 応募用紙に応募する物件の概要を記載、写真を貼り付けていただき、メールの添付ファイルにより応募できます。 応募用紙、応募用封筒のついた第29回しまね景観賞パンフレットを、次の所でも配布していますので、郵送でもご応募可能です。 ○島根県土木部都市計画課 ○島根県隠岐支庁県土整備局・各県土整備事務所 ○各市町村・町村役場の景観行政担当課 ■審査・表彰 しまね景観賞審査委員会を設けて審査し、次の各賞 を選考します。 大賞、優秀賞、奨励賞 ・受賞物件の所有者(又は事業実施団体の長や地域 の代表の方)、設計者及び施工者に知事から表彰状 を授与します。 ・所有者(又は事業実施団体の長や地域の代表の方) には表彰銘板を授与します。 ・受賞物件を推薦していただいた方には次のとおり 記念品をお贈りします。 ●大 賞(総額1万円相当の県産品) ●優秀賞(総額5千円相当の県産品) ●奨励賞(総額3千円相当の県産品)
募集期間
2021/07/14 - 2021/09/30
内容
■募集テーマ  「将来こんな宍道湖になっていたらいいな」 ■応募資格  小学校児童4年生~6年生 ■応募条件  画材は自由。大きさは画用紙四ツ切または八ツ切サイズ。 ■募集締切  令和3年9月30日(木) ■提出先  松江市環境保全課(松江市学園南)1-20-43 松江市環境センター ■賞 優秀作品には賞状と副賞(図書カード) 応募者全員に参加賞(宍道湖産ヨシ紙メモ) ■お問い合わせ 宍道湖水環境改善協議会事務局(松江市環境保全課内) 〒690-0826 松江市学園南一丁目20-43 TEL:0852-55-5271 FAX:0852-55-5497
募集期間
2021/07/12 - 2021/08/23
内容
<趣旨> 多文化共生社会を目指して ~今日本に暮らす外国人の方々に必要な取組とは~ かめのり財団は日本とアジア・オセアニアの若い世代の交流を通じて、未来にわたって各国との友好関係と相互理解を促進するとともに、その懸け橋となるグローバル・リーダーの育成をはかります。 2020 年から続く新型コロナウイルス感染症(COVID-19)により国際交流事業が実施できない状況下で、その再開を見据え、2021 年度は日本国内で COVID-19 により生じた新たな課題に立ち向かう活動を緊急的に助成します。本助成事業では、アジア・オセアニアを対象に、日本に居住する外国人やその人々が暮らす地域の抱える課題に気づき、その解決に向け取り組む活動を支援します。これらの活動を通じて、異なる文化の人々が互いを理解・信頼し、共に生きていく社会を目指します。 <応募受付期間> 2021年7月12日(月)から2021年8月23日(月)14時まで <対象となる団体> ・ NPO(非営利団体。法人格の有無は問いません)、ボランティアグループ、個人であること ・ 日本とアジア・オセアニアの懸け橋となる活動を目的としていること <対象事業> ・ COVID-19 の影響を受ける人々や地域の実態を知るための調査・分析を行い、それにより明らかになった課題を解決するために取り組む事業であること ・ 活動地域が日本国内であること ・ 事業実施期間は、2021 年 10 月 1 日~2022 年 3 月 31 日とするが、最長 2023 年 3 月 31 日までの 2022 年度にまたがる活動も認める ・ 事業の対象者(受益者)に、現在日本に居住しているアジア・オセアニアの国・地域からの在留外国人が含まれていること <助成総額>  2,000 万円 <助成額> 1 事業あたり 300 万円程度 ※事業の必要性や内容を審査の上、申請額を増額または減額査定して助成額を決定する場合があります。 ※2 ヵ年(2022 年度にまたがる)事業の場合は、1 事業あたり 600 万円程度とします。ただし、今年度分の採択後に、今年度の活動内容にもとづいて次年度分の審査を行います。このため助成金は、今年度分と次年度分の 2 回に分けて支給します。 <助成の決定> 次の点を総合的に評価します。 1. 必要性 事業の目的、対象者を明確にしていること。その対象者は COVID-19 の拡大前からどういう状況に置かれ、COVID-19 の影響をどのように受けているのかの実態を調査の上、具体的なデータを基に示していること。その調査をこれから行う場合は、対象者は誰で、何を明らかにするための調査なのかを具体的に示すこと。 2. 緊急性 COVID-19 による課題の深刻化への対応が急がれる理由、その実施が必要な期限・期間を具体的に示していること。COVID-19 による影響拡大前からの既存事業であれば、その事業の中でどの部分に緊急性が高いと考えられるのかを、根拠とともに特定すること。 3. 有効性 提案される事業の実施により、どのような変化や効果があるのか、事業の「ねらい」(目的)とともに、「どの対象・水準まで届くことを自らに課すか」(目標)と「それをどのように測るか」(指標)を示していること。 <お問い合わせ先> 担当:奥村・後藤 住所:〒102-0083 東京都千代田区麹町 5-5 ベルヴュー麹町 1F 公益財団法人かめのり財団 「緊急支援助成」係 Tel : 03-3234-1694 Fax : 03-3234-1603 E-mail : grant@kamenori.jp
募集期間
2021/07/05 - 2021/07/30
内容
これからの地球社会の健全で持続的な発展のためには、自然環境の保全や再生、歴史的建造物等の 歴史的・文化的な環境の保存や活用が必要とされています。 本基金は、“人がいきいきとする環境を創造する”という大成建設グループの理念を踏まえ、こうした活動や 研究を応援することを目的に設立されました。 【応募締切日】  『助成金申請書』は、2021年7月30日(金)事務局必着 【助成対象】  国内ならびに開発途上国の自然・歴史環境の保全活用にかかわる活動や研究。 【助成要件】  国内に拠点を置き、自然・歴史環境の保全活用のために、活動や研究を行う非営利団体  (個人による申請は不可)で適正な運営、会計処理、情報公開を行っていることが要件です。   なお、大学の研究室が応募する場合には、地域社会等と連携した活動であることも要件となります。 【本基金の助成金総額と件数】 1助成金総額:1,500万円程度、助成件数:30件程度。 2助成対象事業の期間:原則として助成金振込日より1年間。  なお、原則として2年連続の助成はいたしません。 【応募方法】 『助成金申請書』に必要事項を記載し、”活動地域の地図”を添付の上、郵送にて下記お問い合わせ先に提出。  注1『助成金申請書』は、返却いたしません。  注2『助成金申請書』は、必ず郵送してください。 (e-mail・インターネットでの申請は出来ません。) 【問い合わせ先】 〒103-8670 東京都中央区八重洲1-2-1  みずほ信託銀行株式会社 個人業務部 信託業務開発チーム  『公益信託 大成建設自然・歴史環境基金』 事務局  TEL: 03-3274-9210・FAX: 03-3274-9504  E-mail: koueki.tb@mizuhotb.co.jp
募集期間
2021/06/18 - 2021/08/02
内容
<趣旨> 国際交流基金地球市民賞は、全国各地で国際文化交流活動を通じて、日本と海外の市民同士の結びつきや連携を深め、互いの知恵やアイディア、情報を交換し、ともに考える団体を応援します。どなたでも応募いただけます。 <応募受付締切>  2021年8月2日(月)郵送の場合は、当日消印有効 <授賞概要>  授賞件数 3件以内 授賞内容 正賞(賞状)と副賞(1件200万円) <対象となる団体> 公益性の高い国際文化交流活動を行っている日本国内の団体。 ※団体の法人格は問いませんが、地方自治体は対象としません。 <対象の活動> □文化・芸術による地域づくりの推進  日本と海外をつなぐ文化・芸術の交流を通じて、豊かで活気のある地域やコミュニティをつくる活動など。 □多様な文化の共生の推進  外国人の多様な文化(言語教育を含む)を理解、尊重し、ともに豊かで活気のある地域やコミュニティを築いていこうとする活動など。 □市民連携・国際相互理解の推進  共通の関心や問題意識を通じ、日本と海外の市民同士の連携や相互理解を進める活動など。 <お問い合わせ先> 〒160-0004 東京都新宿区四谷1-6-4 四谷クルーセ 国際交流基金 コミュニケーションセンター 地球市民賞事務局 ファックス:03-5369-6044 Eメール:chikyushimin@jpf.go.jp
募集期間
2021/06/10 - 2021/07/31
内容
<趣旨> 地域に根付いたコミュニティーが活性化するように、活性化されたコミュニティーにより新たな日々の暮らしの価値観が生まれることを願って実施するものです。 私達は社会環境等に惑わされて自分を見失うことがありますが、お互いの意思の疎通を円滑にすることによって相対的な意思の合意形成を心がけることを強く認識したいと考えます。人は何らかのコミュニティーに包まれていることを理解しして、コミュニティーの中で自分の可能性をより高めていくこも考える必要があります。 コミュニティー活動を通じて、日々生活する人々が活気に満ち、地域の再生、暮らし、文化の発展、技術の革新等に寄与すNPO活動等を応援したいと考えます。 <応募受付期間>  2021年6月10日(木)~7月31日(土)当日消印有効 <助成カテゴリー> 1)コミュニティー振興及びまちづくりに関する事業 2)社会教育及び文化・スポーツに関する事業 3)その他、この法人の目的を達成するために必要な事業 <助成総額>  1,500 万円程度(原則、継続助成団体を含める) <助成額> 20〜30 件程度 <助成期間> 2021 年 10 月 1 日~2022 年 9 月 30 日 <対象> 市民社会のコミュニティーを再生・進化・発展に寄与する事業 1)コミュニティー事業   ①コミュニティー振興及びまちづくりに関する事業   ②社会教育及び文化・スポーツに関する事業 2)防災講座・職場体験セミナー等の開催助成   ①防災食講座  ②防災シミュレーション体験講座  ③お料理体験等の各種体験講座等   ④体験学習(小中高生徒職場体験) <助成の決定> 9月下旬までに、全ての応募者にメールまたは文書にて連絡 <お問い合わせ先> YS 市庭コミュニティー財団 事務局 TEL:03-3325-7254
募集期間
2021/06/01 - 2021/07/31
内容
【社会福祉法人助成事業】 〇助成対象  障害者福祉の増進を目的として運営されている社会福祉法人の諸事業 〇助成内容  利用者のために必要な機器・車輛・建物(新築、改修、増改築)等 ・申込は1法人1件、総費用が税込80万円~5,000万円未満の案件 ・原則として機器・車輛等は、2022年9月までに納入、建物は同年12月までに完成できる案件 ・公費による補助や他の助成団体等への助成申込が重複しないこと。 〇助成金額   ・1法人当たりの助成金額は50万円~1,000万円とする。 ・申込法人が事業費の30%以上を負担する。 〇応募期間 令和3年6月1日(火)~7月31日(土)※郵送受付のみ。必着 〇応募方法  所定の申請書をご記入の上、ご郵送ください。 必要書類は、返信用封筒(角形2号、宛名記入、140円切手貼付)を同封の上郵送にて請求するか、直接清水基金でお受け取り下さい。 【NPO法人助成事業】 〇助成対象  障害者福祉の増進を目的として運営されているNPO法人の諸事業 〇助成内容  利用者のために必要な機器・車輛・建物(新築、改修、増改築)等 ・申込は1法人1件、総費用が税込70万円~4,000万円未満の案件 ・原則として、機器・車輛等は、2022年9月までに納入、建物は同年12月までに完成できる案件 ・申込案件は、公費による補助や他の助成団体等への助成申し込みが重複しないこと。 〇助成金額   ・1法人当たりの助成金額は50~700万円とする。 ・申込法人が総費用の20%以上を負担する。 〇応募期間 令和3年5月1日(土)~ 6月30日(水) ※郵送受付のみ。必着 〇応募方法 所定の申請書をご記入の上、ご郵送ください。 必要書類は、返信用封筒(角形2号、宛名記入、140円切手貼付)を同封の上郵送にて請求するか、直接清水基金でお受け取り下さい。 【文化芸術活動特別助成事業】 〇助成対象  障害者の文化芸術活動(美術・演劇・音楽・舞踏等) ・社会福祉法人(2021年4月時点で開設後1年経過した事業所) ・NPO法人(2021年4月時点でNPO法人になって3年経過し、開設後1年経過した事業所) 〇助成内容  活動に必要な道具・楽器・機器、活動成果をまとめた出版物等 ・申込は1法人(1グループ)1案件、総費用が税込35万円~500万円未満の案件 ・2022年12月末までに納入または完了できる案件 ・公費による補助や他の助成団体等への助成申込が重複しないこと。 〇助成金額 ・1案件当たりの助成金額は30~200万円とする。 ・申込法人が総費用の10%以上を負担する。 〇応募期間 令和3年5月1日(土)~6月30日(水)※郵送受付のみ。必着 〇応募方法 所定の申請書をご記入の上、ご郵送ください。 必要書類は、返信用封筒(角形2号、宛名記入、140円切手貼付)を同封の上郵送にて請求するか、直接清水基金でお受け取り下さい。 【海外研修事業】 〇対象:社会福祉法人・NPO法人に所属し、障害者福祉サービスに従事しており、海外の障害者福祉等から学ぶべき課題を持ち、意欲的に挑戦する方。 ・原則、実務経験5年以上で25歳~60歳、所属法人代表者の推薦を得た方 ①3か月コース 専門知識と日常的な英会話能力を有する方 ②1か月コース 日常的な英会話能力を有する方 〇助成金額:人数6名程度 ①3か月コース 一人当たり200万円以内 ②1か月コース 一人当たり100万円以内 〇応募期間 令和3年6月1日(火)~7月31日(土) ※必着 〇応募方法 所定の申請書をご記入の上、ご郵送ください。 必要書類は、ホームページよりダウンロードしてください。 <問合せ先> 〒103-0027  東京都中央区日本橋3-12-2 朝日ビルヂング3階 社会福祉法人 清水基金 TEL:03-3273-3503  FAX:3-3273-3505
募集期間
2021/06/01 - 2021/07/09
内容
「ソニー⾳楽財団 ⼦ども⾳楽基⾦」は、感性豊かな⼦どもたちが⾳楽芸術に触れることで、感動する⼼を育 てることを⽬的とした助成事業です。地域・環境・経済状況に左右されることなく⾳楽に触れることのでき る社会であることを⽬指し、2019 年に設⽴いたしました。これは SDGs(持続可能な開発⽬標 / Sustainable Development Goals)で掲げられた「2030 年までに世界が達成すべき 17 の⽬標」のうちの 4 番⽬の⽬標である「質の⾼い教育をみんなに」にも通じるものです。 ソニーグループおよびソニー⾳楽財団は、次世代のための教育⽀援活動および⼦どもたちの多様な体験機会 を提供する取り組みを⾏い、すべての⼦どもたちが等しく感性豊かな⼼を育むことのできる環境づくりに寄 与すべく活動してまいります。 6 ⽉ 1 ⽇(⽕)より YouTube チャンネルを開設し、当基⾦の概要を動画でご覧いただけます。 <a href="https://www.youtube.com/channel/UCTupSYEH_CAGOSFTi4o4uAA">ここをクリック</a> 【募集期間】  2021年6月1日(火)~7月9日(金)17:00必着 【対象団体及び活動】 ○日本国内の、原則として 18 歳未満の子どもを対象に、音楽 *を通じた教育活動に取り組んでいる 国内の団体およびその活動。 *ここでいう音楽とは、原則としてクラシック音楽およびそれに準ずるものとします。 ○法人格を有する団体。または、法人格を有しないが、活動を実施するための体制が整っている団体  (グループ・サークル・実行委員会などを含む)が行う活動 【助成金額】 ○支給する助成金は、1 団体につき 10 万円~300 万円(年度毎)とします。 ○活動内容や活動規模および申請額に基づき金額を決定します。 【応募方法】  当募集要項をよくお読みのうえ所定の応募書類に必要事項を記入し、Eメールにて送付してください。 【応募・お問い合わせ先】  〒102-8353 東京都千代田区六番町 4-5 SME 六番町ビル  公益財団法人ソニー音楽財団 子ども音楽基金 係  E メール: kok@sonymusic.co.jp  ※電話・ファックスでのお問い合わせには対応していません
募集期間
2021/05/24 - 2021/07/09
内容
日本の音楽文化を活性化することで、<被災地>または<日本全体>に活力を与え続けて いきたいという願いにもとづき、全国の団体・個人から目的に沿った活動を募集、選考さ れた活動には「音楽復興祈念賞」を授与し、助成金を交付します。 <対象> ・2021年11月1日~2022年10月31日に日本国内で行われるクラシック音楽を主体とする演奏活動、音楽普及活動等が対象です。 (プロ・アマ・国籍は問いませんので、幅広くご応募ください。) ・収益金を寄付する目的のチャリティ公演は対象となりません。 ・本助成は、立案された企画に対して助成金を援助するものであり、助成金で全活動を運営することを目的にした企画は、対象となりません。 <助成金額> 年間助成金総額は 1,000 万円を予定しています。 <応募締切> 2021年7月9日(金)消印有効です。 <応募先・問合せ先> 〒107-6022 東京都港区赤坂1-12-32 アーク森ビル22階 私書箱509号 サントリー芸術財団「音楽復興祈念賞」事務局 その他不明な点は、事務局まで電話・FAXにてお問い合わせください。 電話:03-3582-1355 FAX:03-3582-1350
募集期間
2021/05/15 - 2021/07/15
内容
【対象団体】  ・島根県内の女性が中心となって活動している民間の団体やグループ  ・構成員は概ね10名以上で、半数以上が女性であること。   (初回申請のみ5名以上で申請できることになりました。)   また、代表者が女性で、役員の半数以上が女性である先が対象となります。  ・営利法人や行政機関は対象となりません。 【対象事業】  ・島根県の女性たちが自主的・主体的に企画実施する事業  ・一般に開放され、地域への影響力が大きく、ネットワークの拡がりがある事業 【こんな活動を支援します!】  ・魅力ある地域づくりの活動  ・男女共同参画社会づくりの活動  ・次代を担う人づくりの活動  ・水と緑豊かな環境づくりの活動 【助成内容】  ・対象経費の3分の2を助成(1万円単位で上限50万円)  ・男女共同参画社会づくりの活動は、上限10万円までは対象経費全額助成(1万円単位で上限10万円) 【申込受付期間】  2021年5月15日(土)から2021年7月15日(木) 【事業実施期間】  2021年10月1日(金)から2022年3月31日(木) 【申込・問い合わせ先】  公益財団法人しまね女性センター  〒694-0064大田市大田町大田イ236-4  TEL0854-84-5514/FAX0854-84-5589/
募集期間
2021/05/15 - 2021/07/05
内容
<趣旨> 指定文化財を中心とする人類共有の文化遺産を、将来の世代に継承していくために実施します。 <応募受付期間>  書類による受付 2021年6月1日~6月30日(必着) WEBによる受付 2021年5月15日~7月5日(手続完了) <助成対象> 1.美術・工芸品等の文化財 2.史跡・考古資料等の歴史遺産の保存・修復・公開活用 3.これらの環境保全等に関わる事業や活動 <助成基準> ・国、又は都道府県、市町村の指定文化財並びに歴史遺産、及びそれに準じる芸術・学術的に価値のある文化財並びに歴史遺産が対象です。 ・修復等の事業が完了した後には、広く一般に公開することを原則とします。 ※自然物や自然景観は指定文化財であっても助成対象としていません。 <対象者> 非営利法人またはそれに準じる任意団体※、地方自治体などに助成します。 ※以下の5項目の要件をすべて満たしている任意団体です。 1.定款に類する規約等がある 2.団体の意思を決定し、執行する組織が確立されている 3.適正な収支報告書を作成する体制が整っている 4.団体活動の本拠となる事務所がある 5.団体としての活動実績が1年以上ある完了した後には、広く一般に公開することを原則とします。 <助成額> 年間助成金総額5000万円前後。 1件あたり原則として、数10万円から数100万円です。 助成は希望額全額ではないこともあります。 <助成期間> 2022年4月1日~2023年3月31日 <お問い合わせ先> 公益財団法人朝日新聞文化財団 文化財保護助成申請係 電話 03-6269-9441