地球を観測している人工衛星はどのようにしてデータを集めているのでしょうか?
人工衛星による地球観測の仕組みや観測によってどのようなデータが得られるのか紹介していただきます。
また、観測によって得られたデータをもとに、地球温暖化の現状も紹介していただきます。
■日時
2026年4月11日(土) 14:00~15:30 (講演60分、質疑応答30分)
■会場
出雲科学館
(出雲市今市町1900番地2)
※開館時間/9:30~17:30
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アクセスMAPはこちら■料金
無料
■定員
50人
■対象
小学4年生以上
※学年は令和8年度のものです。
■講師
川上 修司 氏 〔宇宙航空研究開発機構(JAXA) 第一宇宙技術部門 地球観測研究センター(EORC)〕
■参加方法
事前応募が必要です。
※申し込まれた方のみ入室できます。
こちらのホームページ下部の『
応募する』(外部サイト)からご応募ください。
■応募締切
2026年3月29日(日)
■お問い合わせ先
出雲科学館
TEL 0853-25-1500