見々久神楽は出雲市の南部山里の見々久町におよそ200年前(寛政)のころ、出雲大社の末社の神主から習い受けたのが始まりと伝えられています。明治16年には神楽の台本が手書きされ、その後これをもって伝統を守り続けています。 出雲神楽の特長であります、七座、能舞、狂言によります、24段の舞を保持しており、弓引き、式三番、節分詣等、他では見ることが出来なくなった神楽も守り続けています。

活動場所:
出雲市内全域
活動分野:
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活動概要

団体の目的

団体の活動・業務

市内の特別養護老人ホームの慰問
地区御崎神社季例祭奉納神楽

設立以来の主な活動実績

現在特に力を入れていること

今後の活動の方向性・ビジョン

基礎情報

: 出雲市
: インターネット上で公開
: ボランティア活動そのものを目的としていない団体
: 出雲市
代表者役職 : 会長
代表者氏名 : 白築 富夫 (しらつき とみお)
事務局役職 :
事務局氏名 : 白築 富夫 (しらつき とみお)
郵便番号 : 〒693-0215
住所 : 出雲市見々久町109-1白築様方
電話番号 : 0853-48-0339
FAX番号 : 0853-48-0349
URL :  
メールアドレス :  
: 昭和34年
会員種別/会員/数 : 27
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